ZINE『僕は今日も手を振る ~生きづらさと理学療法 その間で考えたこと~』本編
いつも私に関わってくださっている皆さま、
本当にありがとうございます。
今回、ZINE
『僕は今日も手を振る ~生きづらさと理学療法 その間で考えたこと~』を、有料で公開することにしました。
正直なところ、「有料」という形にすることには迷いがありました。
それでも決めたのは、このZINEを通して、
「このようなことを考えながら生きている人間がいます。
もしよければ、一緒に話をしませんか。」
という気持ちを届けたいと思ったからです。
本来は紙のZINEをメインとして作りましたが、
多くの方へ届けることの難しさも感じました。
そこで今回は、200円という形で公開することにしました。
このZINEには、2040年問題をきっかけに理学療法士のこと、地域で暮らすこと、主夫として過ごした時間、そして「人が自分らしく動き始める条件とは何か」という、私が考え続けてきたことを書いています。
もし、この小さな一冊が、誰かとの新しい対話のきっかけになれば、
とてもうれしく思います。
それでは、本編を読んでいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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