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「ファトラジー」という言葉に誘われて

#ファトラジー

おはようございます。

朝から安斎さんの「ファトラジー」に触発されてしまいました。

意味が分からなかったので検索して、何となく意味がわかったので、
以下の規定に従うことにしました。

・意味が不明瞭で奇妙な発想を楽しむ
・既存の言葉を自由に組み合わせる
・韻律や形式に縛られず、音やリズムを重視

Copilot 検索

以下初代王天君さんの詳細な説明があります。

何だか楽しそうですね。

私は、今まで自分自身が使用してきた「単語」を大切にしたいと思っています。できるだけ確認しながら、自分の好きな単語を無意味に並べて見ました。私は、副詞が重要なポイントになると感じました。

一見無意味な乱雑さの中にも、何か光が見えそうで見えないような、そんな「境界線」を見つけたら楽しいと思いました。

境界はそっと自己をゆらす。

大きな世界が静かに抱く昨日を、草花はただじっと見つめた。

ひっそりほどける景色を光は選ばず、

関係はゆっくり青い息を歩いていた。

やがて小石の未来はやさしく動詞を眠らせた。

笑う根はどこまでも空へ急がないままだった。

ファトラジー:境界

これは「ファトラジー」と呼べるのでしょうか?
私にはわかりませんが、意味は分からないと思います。

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