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国連は何故、人道支援を民間団体より先に国連事務総長(グテーレス)自らが迅速に国連軍(平和維持軍)を組織して武力紛争現地(ガザ)入りして、行わぬのか?

「支援を切実に求めている民間人を軍事化された区域に誘導するような活動は、そもそも安全ではない。食料を求める行為が死刑宣告になってはならない」と、グテーレス氏は述べた。

こんな #無責任 (まるで #他人事 の様)なことを言っている暇に  #国連 は何故、 #人道支援 #民間団体  ( #GHF )より先に #国連事務総長 #グテーレス )自らが迅速に #国連軍 #平和維持軍 )を組織して #武力紛争 現地( #ガザ )入りして、行わぬのか?何のための #国連設立  (1945年)だったのか?

世界各国の名も無い一般 #国民 #有権者 #消費者 )の地道で賢明な #投票 行動や #消費 行動によってはじめて、自国の #企業 #政府 を、そして国連を正しい方向へ動かすことが可能となります。

国連が #国連憲章 、第7章、第43条( #特別協定 )に基づいて、 #日本 を含む全 #国連加盟国 に対して #兵力提供 を要請するなら、日本政府は直ちに  #日本国憲法 #第9条 、第1項( #戦争放棄 )、第2項( #戦力不保持 #交戦権の否認 )に則り、国連と特別協定を締結し、 #自衛隊 #国連安保理 指揮下の常設 #国連軍 として、恒久的に兵力提供し、ガザ #ウクライナ はもちろん、国際の平和及び安全の維持又は回復のために国連安保理が必要と認める行動を支えるべく他の国連加盟国と共に全力で協力し  #義務 を果たすべきではないでしょうか。

そしてまた、国連が国際の平和及び安全の維持又は回復のために必要な行動をとる際には、国連事務総長兵力提供国連加盟国 #国家元首 は必ず国連軍平和維持軍)と共に武力紛争現地にて、人道支援活動に挺身すべきことを国連憲章にも追記する #国連改革 が是非とも必要ではないでしょうか。

国連が世界各国の若者に国際の平和及び安全の維持又は回復のために必要な #軍事行動 を要請する以上、国連事務総長が現地で彼等と運命を共にするのは当然です。

そしてまた、自国の若者に国際の平和及び安全の維持又は回復のために必要な軍事行動を求める以上、その国の国家元首が帯同し彼等と運命を共にするのは当然です。(日本の場合は、日本国民統合の象徴たる #天皇 #首相 の二人が帯同すべき)

#イスラエル  軍や #ロシア 軍や  #アメリカ 軍に限らず、 #第二次世界大戦 後の世界各国の #軍隊 は本質的に1945年以前とは全く別物と言ってよく、過去の戦争の徹底的な分析結果に基づき、命令された任務の遂行に一切の躊躇や容赦の入り込む余地がないよう #軍事訓練 の方法が根本的に改善(改悪?)されているのです。(逆に第二次世界大戦までは命令された任務の遂行に躊躇や容赦の入り込む余地があったため、とても非効率的な戦争だったということです)

こういう軍隊を世界各国の #権力 掌握者が指揮する #自国民支配 のための暴力装置としないためにも、国連への兵力提供及びに国連改革が急務ではないでしょうか。

KILL ANYTHING THAT MOVES

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