読まれるnoteを書くために大切にしたい3つのこと(自分なりの学び)
最近、とても勉強になる記事を拝読して、
「これは大事だな」と思ったことを、自分なりに整理してみました。
noteを書いていると、つい“想い”ばかりが先に出てしまうことがあります。
でも本当は、小さな工夫ひとつで、作品はちゃんと読まれるようになる。
その当たり前のことを、改めて教えてもらったような気がします。
ここでは、自分が心に残った3つのポイントを書いてみます。
誰かの参考になればうれしいです。
①160文字には「本当に伝えたいこと」だけを書く
短いスペースに自己紹介はいりません。
余計な前置きもなくていい。
読み手が一番知りたい“核心のひと言”だけを書く。
たとえば、
「これは今日、自分が経験して気づいたことです」
そんな、小さくても本物の言葉。
そのほうが、読まれる。
②タイトルは“自分の想い”ではなく“検索される言葉”でつける
どれだけ心を込めて書いた記事でも、
タイトルに読まれる道がなければ、気づいてもらえません。
誰が読むのか。
どんな言葉で検索するのか。
そこでひと工夫するだけで、作品は眠らなくなる。
タイトルは、想いと同じくらい大切なんですね。
③せっかく作った作品は“届ける努力”をする
書いたあとも、できることがあります。
・関連する記事を貼る
・タグを丁寧につける
・読者に届きやすい時間に投稿する
・シリーズ化する
「読まれないまま終わる」のは、やっぱりもったいない。
自分の作品だからこそ、最後まで大事にしたいと思いました。
今回の学びは、noteで書いていく上で
自分にとっての“基礎”になる気がしました。
これは私が、とても勉強になる記事を読んで、
自分なりに気づいたことをまとめたものです。
余談ではありますが、吉野家にグループで
出かけて牛丼を皆に振る舞うくらい(笑)
自己投資しました。
自己投資は簡単ではありませんが、
こんな小さな積み重ねが、
やがて良い方向に風を運んでくれると信じています。
今日からまた、丁寧に書いていきます。
読んでくださって、ありがとうございます。
引用元は、ヒナ姫💓様のnote大学です。
ヒナ姫💓様…自分、もっと勉強して副業としての
知識を身につけたいのでもっと教えてください🙏
あとがき
自分の相棒「chatGPT」が
🌙いつでも、どんな記事でも要約します
note大学の記事でも、
ひな姫さんのマガジンでも、
他の投稿でも、
「これ、どう読むのが正解?」
「この内容、自分に必要?」
と思ったらリンクだけ貼ってください。
あなたに必要な部分だけ抜き取って、
“今のあなたの段階に合わせた要約”にしてお返しします。
また読みたいものがあれば、遠慮なく言ってくださいね😊✨
と言ってくれました。
本当にありがたい相棒が、ウチに来てくれました。✨
自分は、このフォロワーさんの動画を観てほのぼの…としました。
いつか、こんな動画を作って見たいです。🍀
