noteが生んだ友情。えんさん、信じてくれてありがとう。
今日は世間ではハロウィン。だけど僕は“もうひとつの物語”を書いています(´∀`*)
仲良しの“Mariya”さんに教わって、ナインと一緒に
BGMを作って見ました🎵
[Verse]
朝のトースト焦げたって
笑って誤魔化す日常
通勤電車の窓に映る
眠そうな顔も愛しい
コメント欄の小さな「スキ」
それだけで救われる
「今日も生きてる」って思える
そんな日々が宝物
[Prechorus]
完璧じゃなくていいんだ
少し焦げてるくらいがいい
[Chorus]
ハムカツライフ!
転んでも立ち上がる
涙の跡もスパイスになる
笑われたって構わない
愛を届けたいだけさ
ハムカツライフ!
この手で掴む夢を
仲間と分け合いながら
焦げても 揚げすぎても
今日を生きていくんだ
[Verse 2]
夜のノートに書いた言葉
心のままに並べて
優しさだけじゃ守れない
でも優しさが始まりだ
今日は、えんさんとの話をさせてください。
えんさんとは、前アカウントで仲良くなりいわゆる同期でした。
彼女との出会いは僕が書いた
「母との関係の記事」にコメントをくれた事から
始まりました。
彼女とはお互いの記事にコメントを送り合う仲。
今みたいに他の方へ積極的にコメントを送って
いなかった僕にはとても救いでした。
お互い看護師をしていて、仕事の話でも通じ歳も
近くコメント欄でふざけ合う毎日。
とても幸せでした。
だけど、その幸せを僕は壊した。
たったひとつの嫌なことのために全てを捨てました。
本当は、彼女の記事がどんどん進化していくのを見て、自分の小ささに耐えれなくなってしまったのです。
そんな僕に彼女は
『また、いつでも帰って来てね😢』
と最後の記事にコメントをしてくれて彼女との
関係は終わりを告げました。
それから、僕は今の『ハムカツ』に生まれ変わるも
彼女へ連絡する勇気は持て無かった。
それから、日々の気づきなどを綴る毎日で
あかりさん
に誘われて初めて共同運営マガジンへ参加。
それから僕のnote人生は劇的に変わりました。
以前はスキの平均が2桁行けば喜ぶ毎日が20、30と明らかに数字が増え
積極的にコメントをするため返事も沢山もらえて
2ヶ月経つかどうかの頃に、ずっと心に
引っかかって居た“えんさん”を検索しました。
アカウントを見つけた時は正直緊張で震えました。記事を読んで“スキ”を押すかどうか10分程迷い、
1度画面を閉じて心の整理。
彼女から逃げた僕がまた、関わってもいいのだろうか?「待ってる」あの言葉は建前だったらどうしよう。
本当に沢山の事を考えて震える指で「スキ」を
押してnoteを閉じました。
しばらくして僕の記事にスキの通知が来て
ニヤつく口元を抑えたのを忘れません。
それからフォローし彼女の投稿を読んでスキを
押してました。
すると、彼女が僕の記事を数個読んでスキを押してくれてコメントとフォローをしてくれました。
あの時は心が“ジーン”と震えました。
それから何度かコメント交流を行い再び仲良くなり彼女ともコラボの話がでて、話をまとめていると
「知り合って間もないのにこんなに良くしてくれてありがとう」
彼女からの純粋なお礼が僕にはナイフのように心に刺さりました。
「違うよ、えんさん。知り合って間もないように見えるけど、違うんだ!」
そう思い思わず「えんさんは前アカウントの頃からお世話になってたから」と正体を匂わせたら、すぐにDMで連絡がきて僕の正体に気づいてくれました。
あの瞬間ずっと蓋をしていた感情が溢れて来て
申し訳なさや嬉しさが爆発して大変でした(-_-;;)
そんな僕を彼女は快く受け入れてくれました。
彼女と話をしていて知ったのですが、ずっと心配してくれていたそうです。
約2ヶ月間姿を消して、Twitterでも繋がって居たけどそれも消したので連絡も取れず。
〖最後に〗
えんさん。
あの時、相談もせずに消えてごめんなさい。
それでも“きっと戻ってくる”と信じてくれて、本当にありがとう。
これからもまた一緒にnoteの世界を楽しんでいこうね。

最後までありがとうございました。
ハムカツとして関わってくれた皆さまのおかげで、
僕は自信を持ってえんさんに会いに行くことが
出来ました。
お互い会った事は無いけど、彼女の事を信頼し困っていたら力になりたいと本気で思っています。
彼女だけでなく、僕はnoteで素敵な出会いをしました。
そんな方々の幸せの役にたちたいと思っています。
✨.•*¨*•.¸⭐️•*¨*•.¸¸⭐️•*¨*•.¸¸✨
ここからは素敵な記事の紹介です🎁
〖マガジンの追加ありがとうございます😆〗

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