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月100万円収益は、難しくて人がやらないことを誰よりも徹底的にやり続ける話。

あなたがネット収入で毎月100万円以上の収益を上げるためのきっかけになればと思って書きました。

どうもHiromiです。
詳細プロフは➡こちら


どんなことがあっても人生を好転できることの提案


私はご存じのように

好きな時に起きて
何処にも勤めず
自宅でのんびり書きたいときにnoteを書いて
お腹な空いたら食べて
眠たくなったら寝る
旅行したくなったら旅をして・・・

でも、サラリーマンや副業している人より遥かに豊かな
つまり、
自由人です。

なぜ?そうなれるのか結論を申し上げます。

だれでもいくつから始めても
年収1000万円程度ならできると思います。

そのことを今日は書こうと思います。

「noteで記事を書くだけ」の罠。
誰でもできる努力を永遠に続けても稼げない理由

副業や個人ビジネスの第一歩として多くの人が「note」で記事を書き始めます。

スマホ一つで、今日から、無料で始められるからです。

しかし、厳しい現実をお伝えします。

賢いあなたはもうお気づきと思いますが

SNSや
noteや
ブログは

ただの集客媒体です

駅前で配ってるチラシです。

お客さんが
焼き鳥を注文して初めてお金になります。

95%の人が稼げないのはnoteでチラシを作って
配っているだけの人です。

だから
95%の人は
稼ぐことはありません。

これがnoteにいる人達の現実です

稼いでいる5%に入るまで全力であなたをサポートします。


「noteでただ記事を書く」という、
誰でもできる作業を何百日、
何千日と永遠に続けたところで、
まとまった収益が上がることはありません。

なぜ、あなたの努力は成果に結びつかないのか。
その残酷な真実と、抜け出すための唯一のルートを解説します。

1. 楽な道は渋滞する:参入障壁ゼロの場所に価値はない

ビジネスにおける収益の大きさは、
「参入障壁の高さ(=他人が真似できない度合い)」に比例します。

  • noteで記事を書く:初期設定なし。ボタン一つで執筆開始。誰でもできる。

  • メルマガの仕組みを作る:配信スタンドを契約し、LP(登録ページ)を作り、ステップメールを組む。めんどくさくて誰もやらない。

noteは始めるのがあまりにも楽なため、
無数のライバルで溢れかえっています。


あなたがどれだけ徹夜して記事を書いても、
それは「誰でもできる努力」の枠を出ず、
その他大勢の膨大なコンテンツの中に一瞬で埋もれて消費されて終わります。

2. プラットフォーム依存の限界:あなたは「他人の土地」で踊っている

noteで記事を書き続ける行為は、
いわば「他人の土地に、家賃も払わず勝手に家を建てて商売をしている」状態です。

  • アルゴリズムに生殺与奪の権を握られる:運営の仕様変更一つで、あなたの記事がおすすめに表示されなくなる。

  • アカウントリスク:万が一、規約違反とみなされれば、一瞬でアカウントが削除され、積み上げた記事もフォロワーもすべて失う。

  • 手数料が高い:noteで有料記事が売れたとしても、プラットフォームに高い手数料(10〜20%前後)を引かれる。

他人が作ったプラットフォームの上でいくら頑張っても、
主導権は常に相手にあります。

自分の資産(顧客リスト)にはなり得ません。

3. 「プル型」の限界:読者が来るのを待つだけのビジネスは潰れる

noteは、読者が「検索」するか、
プラットフォーム内を「回遊」して見つけてくれるのを待つしかありません(プル型メディア)。

星の数ほどある記事の中から、
あなたの記事が偶然見つけられる確率は極めて低いです。


読者の気まぐれなアクセスに依存している以上、売上をコントロールすることは不可能です。

今月は1万円稼げても、来月はゼロ、という不安定な状態から永遠に抜け出せません。

結論:noteは「入り口」、本当に稼ぐなら「メルマガ」へ誘導せよ

では、noteを書くことは全くの無駄なのかというと、そうではありません。
使い方が間違っているのです。

noteは「記事を売って稼ぐ場所」ではなく、
手軽さを活かした
「認知を広げて集客するための入り口」として使うのが正解です。

  1. note(SNS)で誰でも読める有益な記事を書く(認知・集客)

  2. 記事の最後で「さらに深いノウハウはここで公開中」とメルマガへ誘導する

  3. メルマガという「自分の土地」で、濃いファンに対して自動で商品を販売する(教育・販売)


「誰でもできる手軽な作業」を永遠にリピートするだけの思考停止から、
今すぐ抜け出しましょう。

他人がめんどくさがってやらない「メルマガという仕組み」に人を流し込む動線を作った人だけが、本当の不労所得と成功を手にすることができます。


「人がめんどくさくてやらないこと」の頂点、

それがメルマガである


ビジネスや個人の発信で成功するための最も確実な方程式。



それは、
「他人がめんどくさがって絶対にやらない領域」を独占することです。

多くの人は、手軽で華やかなSNS(Instagram、TikTok、Xなど)に群がります。

スマホ一つで、短時間で投稿できるからです。

しかし、
全員が同じ手軽な場所に集まるため、
そこは激しい過当競争(レッドオーシャン)となります。

では、
誰もが「圧倒的にめんどくさい」と感じ、参入を避ける場所はどこか。

それこそがメルマガ(メールマガジン)です。

なぜ、みんなメルマガをやらないのか?

理由はシンプルに「作業が死ぬほどめんどくさい」からです。

  • 仕組みづくりの壁:配信スタンドの契約、初期設定、LP(登録ページ)の作成が必要。

  • 執筆の壁:SNSのような短文ではなく、数百〜数千字の論理的な文章を書き続ける必要がある。

  • 集客の壁:アカウントを作れば勝手に拡散されるSNSと違い、自分で登録者を促さなければ増えない。

この「始めるまでのハードル」と「続けるエネルギー」の高さゆえに、
9割の人が重い腰を上げられずに脱落します。

「めんどくさい」の裏側にある圧倒的なメリット

他人がめんどくさがってやらないということは、
継続するだけで自動的に上位10%の勝ち組になれることを意味します。

メルマガには、SNSには絶対に真似できない最強のビジネス構造が隠されています。

1. 究極の「プッシュ型メディア」である

SNSは、相手がタイムラインを見に来てくれなければ気付かれません(プル型)。

一方、メルマガは相手のプライベートな空間である「受信トレイ」に、こちらから直接メッセージを届けることができます(プッシュ型)。

この到達力と認知効果は桁違いです。

2. アルゴリズムの支配から解放される

SNSは、プラットフォームの仕様変更やアルゴリズムのさじ加減一つで、ある日突然アカウントが凍結されたり、表示回数が激減したりします。

しかし、メルマガの「読者リスト(メールアドレス)」は、あなた自身の顧客資産です。

誰にも奪われることのない独立した経済圏を築けます。

3. 「濃いファン」だけが残る自動フィルタリング

わざわざ名前とアドレスを登録して、長い文章を読んでくれる読者です。

この時点で、SNSの「いいね」だけを押す層とは熱量が全く異なります。

信頼関係(教育)が深く構築されるため、商品やサービスを案内したときの成約率は、SNSの数十倍に跳ね上がります。

結論:楽な道は渋滞する。あえて「不便」へ進め

誰もが手軽にできるツールで差別化を図るのは、至難の業です。

成功の本質は、常に「参入障壁の高さ」にあります。

「文章を書くのがめんどくさい」
「設定がめんどくさい」

そう周りが口を揃えて諦めていく中で、黙々とメルマガの仕組みを作り、配信を続けること。

この泥臭い一歩を踏み出した人だけが、競合の一切いないブルーオーシャンで、莫大な利益と強固なファンを独占することができるのです。



あなたの年収1000万円までのステップを書きます。

メルマガで勝つための具体的次の一手 とは?


他人が「めんどくさい」と避けるメルマガで圧倒的な成果を出すための、
実践的な4つのステップです。

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