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東出昌大さんと狩猟生活と治水と公衆衛生

ぼけーっと you tube 見てたら。

#東出昌大  さん 狩人だったよ!ハンター!びっくりしたよ、杏さん #バキ童チャンネル でてた流れで流浪してたら発見。ひと狩りいこうぜ!

※ youtube の公式じゃないです。リンクです。


初期主人公ちゃんのタイトル画像(改修版)オマケ


※ 画像 ため池(みんなのフォトギャラリーのための画像)です。


流浪の番組タモリ倶楽部
だよ。
そういえば東出さん、ニコ動でてた?アベマTVだった?どっち?

ブラタモリで見た。
タモさん江戸の治水に詳しいのに。


※ AI画伯の神田上水っぽい画像 しらんけど。

熊とか普通に喰ってるよ!何してん東出さんよ!
なんかnote のアカンウントもあったよ。

人喰ったような顔で、どうぶつの森で、どうぶつ喰ってた。やばい。鬼手仏心。


※ 菩薩の握りだっけ?しらんけど。

シカさんやクマさんの話題はこのところ出てないのだけど、昔、居宅介護の方のお住まいに受給者証を預かりに、一人で訪問した。

訪問先が山林しげしげな場所で、タント(事業所の)で、くねくね道を飛ばしてると、普通にイノシシとか轢きそうんなった。

※   標識はしかだけどね ステマじゃ無いよ。

DAIHATSU KF(NA)第4世代 DNGA  
658cc  水冷直列3気筒 DOHC 12バルブ
52PS(38kW)/ 6,800rpm
60N・m / 5,200rpm
Ø 63.0 × 70.4mm spec

「拓海、11,000回転まできっちり回せ。」


「あ。  いのしし   いる? 」


一瞬でした



めっちゃ心臓バクバクしてた。



損保のCMが一瞬、脳裏よぎった


多分、労災だろーけどって走馬灯オンデマンド!


おーいお茶(濃茶 一気飲みした。

ぴュろらろららって鳴ってた。


さいこボトルがぺしゃんこになるくらい
最後ペコて鳴ったよ

ハイムリック法って知ってる? しらんけど


それくらいバクバクった



フリーレン様 
どうしてひとりで山へ入ったのですか?

そうだね、フェルン


きっと そう、きっと
#勇者ヒンメルならそうした

ふふん



危険  ですよね?
二度と危険なことはしないで下さい




ゴメンて



福祉のシゴトは大自然とも親しむのです
かっこいいんです




NHK総合
ダーウィンが来た、です。みないへんけど
※ コツメカワウソかわいいよ

飼いたいね、むしろね?

中村 哲 と アフガニスタン命の水


古今、ときの為政者しかり、また民草にとって、治水はプライオリティワンな、常に上位トレンドでありました。


そんなお話です。


アフガニスタン
中村 哲というお医者が砂漠にを引いたんだってね。


砂漠化がすすむ現地アフガンは、戦争などに加えて、干魃による影響もあり農作物が育たず、水不足のせいで不衛生に。不衛生な環境を原因とした下痢や脱水のため、また子供から先に死んでいくループが止まらなかった。

その惨状は、国連も勧告を発するほど深刻であったそうだ。

感慨用水を引くための水路建設作業は、現地スタッフ、ボランティアと一緒になり、先生ご自身ツルハシやスコップで土を掘り、率先して麻袋でいしっころを運んで見せたという。

医師は薬の処方だけでなく
思いに駆られてか、巨大なパワーショベルを駆使していた。また、技術や物資での支援に止まらず、現地に馴染み、彼らの慣習や思想にまで理解を馳せ、中村先生の言葉でするところの「同化」する事で、事業を進める徹底ぶりであったそうだ。

ジャララバードの近く

クナール川流域の乾燥地帯

日中は、最高では50℃にも達する炎天下

そんな環境で、10有余年かけて水路を整備した。


砂漠様の土地であるにも関わらず、水田までをも作り出した。小麦、大豆、水稲、果樹、お茶…。落花生では食用油を、サトウキビで砂糖を生成。養蜂、綿花で油脂や繊維を、それに果汁ではスイカ。兎に角なんでも試行錯誤して現地に根ざす作物を作ったそうです。村人は後に都市部へ出て農作物を販売、現金化してこれを生業とし、この地に屯田したのだそうです。

栄養学的なことはワカリマセンが概ね足りてるっぽいね?

ちな、ハチミツは基本腐りにくいので保存が効くとも言われています。ボツリヌス菌などを管理出来れば、創傷被覆として一定の条件下(医療の断絶等)で、やむを得ず使われる事も先生は想定されていたのだろうかと想像に尽きません。


砂と岩だけの大地に、マインクラフトばりに村まで開拓したそうです。

難民自らが村人となって定住。水路整備に参画し、その際の技術、知見を以て水路の維持、管理を出来るような仕組み作りをしたのがまた凄くよき。


※ アフガニスタン ジャララバード州 クナール川にある堰と取水口 
穏やかで小さく見えるけど、雪解けや大雨ですごい水増えて氾濫してもですね、なんと
現地で修繕しながら重機仕様規模が最低限で維持できる。だから水がずっと供給できるらしいよ。
※ AI様の描いた、じゃかご護岸図 まあこんなかんじらしいよ。アフガニスタンではこれを基本に、現地の人が手で鉄線のカゴを編んで、岩を詰めたり積んだりして、パキスタンからアフガニスタンを流れる、クナール川や山からの濁流から堰構造や護岸に利用していたらしい、RC施工と違い、手作業でほとんどが施工できるから洪水で流されても補修が可能だったそうです。
盛り土に柳川みたいに柳を植林して、その根っこで「じゃかご」を更に固定化したそうです。
※ クナール川から引かれた水路から、枝分かれする水路のイメージです。ホンモノは検索してね。

もともと中村 哲 医師は精神科の医師だったそうです。感染症治療のためパキスタンへ渡航されたそうです。


そもそも治水は給排水衛生に欠かせない公共インフラで広い意味での福祉ですね。しらんけど。

先生たちのもとにはアフガニスタンから大勢の患者が越境してまでパキスタンへ受診しに来る

診療所を運営するだけでは埒があかないと土木工学を独学で学んだそうな。
手本とした福岡の山田堰マルワリード用水路は、探せば Google map に出てきます。

山田堰は1722年から1790年頃にかけて、江戸時代の中期から後期には扇状の「傾斜堰床式石張堰(けいしゃせきしょうしきいしばりぜき)」が完成したのだそうです。



音読したら舌噛むね


フリーレンさま 魔導書のスクショ送って下さい
すぐ


魔力ならあります
DHC のプロテイン飲んでます 大丈夫です




※ 参照)葬送のフリーレン
第二期 第32話
#ヒンメルの自伝

https://frieren-anime.jp/


エグいね、先生めっちゃがんばったね。某市民病院の病理解剖の先生もタバコ吸いながら言ってた、安置室出たとこ上がって敷地からでたとこの私設の臨時喫煙所(要は携帯はいざら)です。

※  福岡県 朝倉市 山田に今もある 山田堰 の様子です。
赤い矢印からちょっとだけ水門を開けて取水します。
他の流れは増水時の流れかなと、筑後川の氾濫する流れをケイシャジョーなんとかで、いなして逃す仕組み。
普段は赤い矢印の所に水門があって、堰板の高さ調節などで水量を調節します。田んぼの用水路にもあるね

※ ネタ切れのタメ、こぼれ話です。


命を賭して尽力された中村先生と、亡き先生の遺志をいまも支援し続けるペシャワール会には心より敬意を表します。






旧主人公ちゃん狩猟女子画像

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