💟ヤマト王権の本質を昭示!-崇神天皇‐扶余王依羅説に挑む4
🎀串呂哲学研究ノート 第430号
🔴このオンラインブックは「崇神天皇 扶余王依羅説 に挑む」シリーズ(4)です!
🌺初めての方は、まず下記の記事をご覧頂くようご案内します。
(1)⛩大依羅神社を発見!
(2)崇神王権の串呂解明!
(3)青龍レイライン発見!
1、ヤマト王権の本質を昭示!
🌷今号は、⛩️皇大神宮内宮に続いて「⛩️元伊勢内宮皇大神社」(京都府福知山市大江町内宮/以下、⛩️元伊勢内宮と表記)を起点として、崇神天皇陵行燈山古墳(奈良県天理市柳本町)との串呂を調査研究しました。

⛩️元伊勢内宮は既述のように、崇神天皇39年(4世紀の初め頃)、崇神王権の祭祀を拒否され笠縫邑を出発された天照大御神が四年間駐屯された最初の⛩️元伊勢神社であります。
🌷串呂主宰神・天照大御神は、一体どんな串呂地文を御構築なさっているのかと、期待でワクワクしながら串呂を引いて見ました!

🍀串呂起点の「⛩️元伊勢内宮」については、下記をご覧下さい。
💟⛩元伊勢内宮皇大神社の神風串呂
🍀串呂至点の「行燈山古墳」については、下記をご覧下さい。
💟崇神天皇‐扶余王依羅説に挑む!-⛩大依羅神社を発見!
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🌷串呂主宰神・天照大御神は、瑞穂の国を滅ぼし、大御神の遺勅に違反して三種の神器を富士山麓から関西地方に奉遷した崇神天皇の御陵(行燈山古墳)に対し、一体どんな串呂地文を御構築なさっているのかと、期待でワクワクしながら串呂を引いて見ました!
すると、驚いたことには、まことに的確にも!
ここから先は

崇神天皇の神風串呂-神皇正統家極秘伝
崇神天皇の神風串呂をご紹介しています。これまで投稿した16本の記事に加えて、今後投稿する続編を読むことが出来ます。
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