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💟たぬきの聖地構築中!-皇居遷都提唱運動70年(№4)-鈴木超世志の随感録(8)

🎀串呂哲学研究ノート第474号

🟡はじめに

🌷この記事は、第473号「たぬき駅化計画進行中-皇居遷都提唱運動70年(№3)-鈴木超世志の随感録(7)」でご紹介した「大王町と首都(東京)皇居との神風串呂」の続きです。

大王町と首都(東京)皇居との神風串呂(Google.map)
大井川鐡道「神尾駅」(静岡県島田市神尾)

🔴大王町(志摩市)大井川鐡道おおいがわてつどう神尾駅かみおえき(島田市)-首都(東京)皇居(千代田区)-江戸崎(稲敷市)

大王町と首都(東京)皇居との神風串呂(Google.map)
首都(東京)皇居(東京都千代田区)

初めての方は、下記をご覧下さい。


🟡神尾駅 たぬきの聖地 構築中!

🌷当ブログ第473号と今号でご紹介している神風串呂上の最重要地文は、たぬき駅化計画ただいま進行中の大井川鐡道おおいがわてつどう神尾駅かみおえき」です。

🎯串呂哲学では、神は天皇をあらわし、神尾は皇族をあらわします!

駅には、駅伝、駅馬えきばという様に引継拠点ひきつぎきょてん(継承)の意味が有ります。

神尾駅=神尾(皇族)+駅(継承)=皇位(宮家)継承

従って串呂哲学では、神尾駅は「皇位(宮家)継承を表わす地文」と解釈できるのです!

🍀今号で考察中の串呂の調査対象(鑑定先)は、皇居ですから、神尾駅はここでは「皇位継承を表わす地文」となり、皇居が「たぬき駅化計画 進行中」という事になります。

🟡これは串呂地文としての意味であり、神尾駅やたぬき村の御世話をして下さっている方々とは何の関係もないことをお断りしておきます。

大井川鐵道 神尾駅

✅国内でユニークな「たぬき駅化計画」を実施している所は、神尾駅だけではないでしょうか。😃💖😄🍀🥰💛😁

駅を入れずに「たぬき化計画」だけで検索しても、神尾駅以外に見つけることは困難です。

🌷神尾駅のたぬき駅化計画は、大変ユニークで、過疎地域の村おこし対策とはいえ、「たぬきの聖地をめざす!」という、神懸かみがかり的と言いますか、強い精神的な要素が感じられます。

たぬき村に設置された「ゴールデンたぬき」

🌷しかも神尾駅が「大王町と首都(東京)皇居との串呂」線上の地文であることから、このたぬき駅化計画の精神的震源は、伊勢神宮の串呂主宰神(天照大御神)であろうと拝察できるのであります。

三浦芳聖師が公表した「たぬきの串呂」は、たくさんありますが、この「大王町と首都(東京)皇居との串呂」の公表は今回が初めてです。

💌ゆえに、謹んで「神尾駅 たぬき駅化計画 概要」をご紹介します!

大井川鐵道 神尾駅(島田市観光協会)

🟡神尾駅 たぬき駅化計画 概要
・大井川鐵道は2024年「神尾駅たぬき駅化計画」に着手し、同駅ホーム上の駅名標を金色ベースに赤い文字を配したデザインに一新。
・線路と通路との境界柵きょうかいさくを黄色に着色し、この通路を「たぬきロード」と命名。
・これまでに同駅や大井川鐵道に寄せられた、たぬき像約60体と、体の一部に金色を施した「ゴールデンたぬき」も設置。
・駅名を金色で箔押はくおしした合格駅の入場券などが当たるガチャガチャも設置。
・自宅等で眠っているたぬき像があれば同駅に置くよう一般に呼びかけ、「他を抜く」運を持ち帰ることができる「たぬきの聖地づくり」を進める。

🔴串呂主宰神(天照大御神)の、この地文(神尾駅)に寄せる「力の入れ方」は、尋常では無いですね。その理由は、この記事を読み進めば分かります。


🌷さて、この大井川鐵道 神尾駅は、前号で述べました様に1928年(昭和3年)7月20日に開業しました。この年に何が有ったでしょうか!

ご一緒に、1928年(昭和3年)の出来事を見て見ましょう!

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