💟皇居遷都提唱運動70年-鈴木超世志の随感録(5)
🎀串呂哲学研究ノート 第470号
はじめに
今号は、天照大御神を始めとする皇祖神が挙って構築された神風串呂が、如何に的確なるものかについて例証を提示したいと思います。
今から3年ほど前の2022年の事です。
天地神明の御教導により、下記の超機密情報に接した私は、三浦芳聖師が実施した「皇居遷都提唱運動」の主旨「皇居の位置が国家の象徴たる天皇の住居として相応しくない」を思い出し、実に残念ながら「さもありなん!」と思いました。

🌷上記の記事を読みますと、
1、眞◯様と佳◯様が、似ていない理由が分かります。
2、眞◯様と佳◯様が、紀◯様に似ていない理由も分かります。
3、眞◯様が、式も挙げずに海外へ移住した理由も分かります。
4、佳◯様が、ご家族と別居している理由も分かります。
5、悠◯様が、紀◯様に似ていない理由も分かります。
🔴そして我が国の真に悲しい現実が分かります。
この記事は有料(105円)ですが、ぜひ購読して頂きたいと思います。
ここには、驚愕すべき「◯室秘話」が報じられています!
国家の将来を心配される方は、ぜひ購読して頂きたいです。
安倍元首相が暗殺されたのは、2022年(令和4年)7月8日です。

🔴皇居遷都提唱運動70年
三浦芳聖師は、1955年(昭和30年)1月から1959年(昭和34年)6月まで実施された皇居遷都提唱運動で、「国の象徴たる天皇の皇居の位置が神風串呂地文の上より見て極めて不適格」として、その趣意書に下記のように述べています。
我国肇国以来未曽有の敗戦国辱は、皇室も国民も斉しく大反省をして、依って爰に至った因由を究明し日本国再建に当りては万全の対策を講ずべきだと存じます。
私は敗戦以来現在に至る迄あらゆる角度より検討致しまして、国の象徴たる天皇の皇居の位置が、三浦家極秘伝の神風串呂地文の上より見て極めて不適格なるに因由することを痛感し、極秘裏に皇居の遷都を提唱して参りましたが、一向に取上げてくれませんから、余儀なく爰に国民の代表たる衆参両院議員諸賢の良識に訴えて先づ日本国再建に当っては憲法改正よりも皇居遷都が先決問題である事を提唱する者であります。
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