💟バックナンバー №151~№200
№151~№200
151、三浦芳聖伝 31、青年学校の名誉校長に就任
152、三浦芳聖伝 32、軽井沢で近衛文麿公と面談
153、三浦芳聖伝 33、三宅島の噴火で大戦を予知
154、大戦防・逆面・皇居の神風串呂
155、三浦芳聖伝 34、近衛新体制と三浦芳聖
156、三浦芳聖伝 35、大政翼賛会と三浦芳聖
157、三浦芳聖伝 36、大東亜戦争と三浦芳聖
158、三浦芳聖伝 37、遠祖ゆかりの萩村に疎開
159、三浦芳聖伝 38、崩壊した国体信仰
160、三浦芳聖伝 39、天照大御神の御神諭
161、三浦芳聖伝 40、世界に二人とない実証
162、三浦芳聖伝 41、スメラミコトの復活
163、伝法と萩村寓居との神風串呂
164、三浦芳聖伝 42、日本再建活動・徳山会
165、三浦芳聖伝 43、神勅奉戴改祭復古維新
166、三浦芳聖伝 44、姓名数理学で真人育成
167、三浦芳聖伝 45、近松敬次郎氏との出会い
168、三浦芳聖伝 46、小室門院の御陵発見
169、三浦芳聖伝 47、小室門院の浄霊に成功
170、三浦芳聖伝 48、豊川市へ転居
171、三浦芳聖伝 49、三河八幡宮での修行
172、三浦芳聖伝 50、眞崎大将を見舞う
173、三浦芳聖伝 51、短大名誉講師に就任
174、三浦芳聖伝 52、大本神諭と三浦芳聖
175、三浦芳聖伝 53、小林橘川・名古屋市長当選を予言
176、三浦芳聖伝 54、皇居遷都提唱運動
177、三浦芳聖伝 55、世界に二人と無い神霊写真
178、三浦芳聖伝 56、神風串呂講究所(道場)設立
179、神風串呂講究所(道場)の神風串呂
180、三浦芳聖伝 57、長慶院法皇と御鏡
181、三浦芳聖伝 58、長慶院法皇の母の名は?
182、三浦芳聖伝 59、尹良親王の謎を解く
183、大宝天皇延命長生を昭示する神風串呂
184、三浦芳聖伝 60、興国天皇の御陵制定
185、後亀山院(熈成王)勅使3串の神風串呂
186、後村上院(義良)午年皇子説立証の神風串呂
187、内宮と後村上院御陵とを結ぶ神風串呂
188、矢田の天王と後村上院御陵との神風串呂
189、後醍醐天皇の御譲位-南朝正統皇位継承論1
190、北陸朝廷の足跡-南朝正統皇位継承論2
191、南朝正副二統皇位継承論に徹する!-南朝正統皇位継承論3
192、富士谷御所の伝説-南朝正統皇位継承論4
193、三河吉野朝の伝説-南朝正統皇位継承論5
194、三河吉野朝の伝説2-南朝正統皇位継承論6
195、三河吉野朝の伝説3-南朝正統皇位継承論7
196、三河吉野朝の伝説4-南朝正統皇位継承論8
197、三河吉野朝の伝説5-南朝正統皇位継承論9
198、富士谷の伝説-南朝正統皇位継承論10
199、富士谷の伝説2-南朝正統皇位継承論11
200、富士谷の伝説3-南朝正統皇位継承論12
🟡神風串呂を学びましょう!
🟣情報拡散のお願い
神風串呂は、神界から日本民族への目に見えるメッセージ(啓示)です。
🌷この記事に到着された貴方様とのご縁に感謝しています。これは皇祖神・天照大御神から地上に派遣された神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師が解明した神風串呂の紹介記事です。
三浦芳聖師が解明した神風串呂には、日本民族の進むべき道が、明確に示されています。日本民族の危急存亡の時に当たり、一人でも多くの方に読んで頂けるよう、この情報を拡散下さいますよう、宜しくお願い致します。
🌷串呂主宰神 天照大御神は、なぜ、長期間かけて神風串呂を構築し、このように神皇正統の皇統を顕彰されるのか!この一点を徹底的に講究しますと、神風串呂の要諦が理解でき、今我々は、何を第一とすべきかが分かります。
ここに日本民族の存亡が掛かっているのです。真実に目覚めましょう!
2千年以上の長年月を掛け神風串呂を構築された、串呂主宰神・天照大御神様のご苦心と、生涯を掛けて神風串呂を解明された三浦芳聖師のご努力が、日本国と日本国民の皆様の幸せの為に生かされますよう願ってやみません。
🌷神風串呂と神風串呂に昭示されている「神皇正統家」は日本民族の宝です!さらに研究を進めましょう!
神風串呂の主宰神は、天照大御神様ですので、串呂の存在を一人でも多くの方々にお知らせすると、天照大御神様がとてもお喜びになられます。
一人でも多くの方に、神風串呂の存在をシェアして頂きますよう宜しくお願いします。
🟡祈り
全世界の全人類が みな健康で 元気で明るく豊かで楽しく 心安らかな毎日を過ごし、霊的向上の道を歩み、この世に生まれて来た使命を全うし、大宇宙の進化と発展に寄与させて頂いておりますことに心から感謝いたします!
出典は三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を始め『串呂哲学第一輯』『神風串呂』『串呂哲学』『串呂哲学と地文学』『神風串呂の解明』等、通算181号(いずれも神風串呂講究所発行、1955年~1971年) を参考にして、研究成果を加味しました。
著者 鈴木超世志のプロフィール
中学一年満13才の時、神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師に師事し爾来60年間、
串呂哲学(神風串呂)を研究して来た老学徒。1950年愛知県生れ74才。
串呂哲学研究家。串呂哲学研究会代表。神社本庁神主、元高校教諭。
著 書
「神風串呂入門」
「ここまで解った元伊勢伝承」
「開鏡の神風串呂-天の岩戸開きへの道」
「天照大御神の子育て 御子 三浦芳聖 の教導録 青春編」
など多数
ブログ
串呂哲学研究ノート
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🟡最後までお読みいただき有り難うございます。
串呂哲学研究会 鈴木超世志
ブ ロ グ 串呂哲学研究会
メ - ル(shinpukanro024@yahoo.co.jp)
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