マルチエージェントAIの技術レファレンスやフレームワークまとめ

エージェントAIの技術レファレンスやフレームワークは既にまとめページを作成している。

マルチエージェントという形は個人的に関心があるので、整理するために、このページを作った。
個別の事例は以下のページ、それより以降の情報は毎月の市場・技術動向のページに載せている。

ちなみに上のページは僕がマルチエージェントに拘るモチベーションも書いている。

技術レファレンス系

マルチエージェントAIって何?とかやると何がうれしいの的なところから、今後どのようにビジネス戦略を考えていくかについて。

個人的な関心、LLMエージェントによってゲーム理論的な状況を考える

人間同士の議論の着地点をLLMで探すことはとても有効であること、そしてそのための方法論

フレームワーク系

OpenAIが出してるのはswarm、同じ名前のマルチエージェントのフレームワークが昔あった。

microsoftはMagentic-Oneという。そのうちazureに実装されるのか、azureに実装されてる基がこれなのか、詳細がわかるのはこれからかな。

これはamazon、彼らだって当然出してくる。

中国のManusも内部はマルチエージェントで作られている。詳しくは以下にあるけれど、こっちのページにもGitHub - OpenManus/OpenManus-RL: A live stream development of RL tunning for LLM agentsくらいは載せておく。

でもやっぱりgoogleがすごく見える。ベースとなるagent kitにエージェント間をつなげるA2Aプロトコル、試すならコレかしら。。。

autogenとかlang graphとか、oss系もある

それ以外のフレームワークや論文も

それらを含めた使い方をまとめてるnoteを最後に

いいなと思ったら応援しよう!