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【WTMまとめ】 2026/2/9-11 ジョージア州フルトン郡の選挙不正をめぐるFBI家宅捜索



前書き


皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。

約5ヶ月ちょっとの日本帰国旅行を終えて、数日前にメキシコに帰ってきました。

日本での日々も最高でしたが、自分の棲家に帰ってくるのも素晴らしいですね。我が家の自然を満喫しています。

旅行中はどうしても色々とイベントが起こって情報戦を堪能する時間がないんですが、これからはもう少し時間にゆとりが持てそうです。

僕個人としては春くらいに大きな動きが起こるんじゃないかと期待してるので、このタイミングで家に帰ってこれたのは嬉しいかぎりです。



過去数日間のWTMまとめ


まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。



BGM


今日のBGMは、マハトマ・ガンディー氏の愛したヒンドゥー教の音楽をご紹介します。

結構有名な曲でインドを旅してると聞く機会も多いのですが、最近、この曲の音階が僕の持っているハンドパンの音階と合致することを知ってハンドパンでコピーしてみたいなと思っているところです。

最近は自分の中でAI革命が起こっていて、自分が今までにやってきたことや知っていること、得意なことなどをAIとのチャットを通してアップグレードしている最中なのですが、この曲の発見もAIチャットのおかげです。

ハンドパン奏者としての新しい可能性が見えてきた感じがして興奮しています。



それでは、今日もWTMをまとめていきます!


ジョージア州フルトン郡の選挙不正をめぐるFBI家宅捜索


ジョージア州フルトン郡の選挙不正を巡るFBIの記録が遂に公開。極端な機材不足や「折り目のない」郵送票など、法的な裏付けを持つ衝撃の実態が判明しました。これまでの公式発表を揺るがす真実を詳しく解説します。

アメリカ・ジョージア州フルトン郡における2020年大統領選挙の集計プロセスをめぐる疑惑が、連邦司法の介入により、単なる憶測を超えた「法的な検証対象」へと進化しています。今回の事態の核心は、これまで非公開とされてきたFBIによる家宅捜索に関連する宣誓供述書や令状の解除命令が下されたことにあります。

公開された資料の内容は極めて具体的です。フルトン郡では、約31万5000枚もの膨大な投票用紙が、本来の規定を大幅に下回るわずか16台の集計機に集中して投入されていたことが判明しました。これは集計の透明性を担保する「管理の連鎖」を物理的に不可能にする状況であり、データの不適切な操作を許容する温床となっていた可能性が指摘されています。また、リスク制限監査に従事した複数の監査員からは、郵送による不在者投票に必ず付くはずの「折り目」や「シワ」が一切ない投票用紙が大量に集計されていたという、物理的な不整合を指摘する証言も出ています。

こうした個別の事象に加え、国家レベルでの構造的な問題も浮き彫りになっています。トランプ大統領が求める「有権者IDの義務化」や「郵便投票の制限」に対し、カマラ・ハリス副大統領やエリザベス・ウォーレン上院議員ら民主党幹部が強く反発する構図は、選挙の公正性をめぐる超党派的な合意の難しさを象徴しています。一方で、FBIが2020年の選挙前に、結果が争われる事態を想定した秘密裏の準備を行っていたというメモの存在や、スティーブ・バノン氏に対する刑事蔑視罪の取り下げを司法省が最高裁に求めた動きなどは、当時の混乱が多分に政治的な意図を含んでいた可能性を中道的な視点からも否定しきれないものにしています。

さらに、ジャーナリストのジョン・ソロモン氏が指摘するように、ジョージア州の選挙管理当局がFBIの掴んでいた具体的な証拠を意図的に無視していた疑いや、バリー・ラウダーミルク下院議員が言及した秘密工作「Arctic Frost」と1月6日調査委員会の繋がりの可能性は、アメリカの公的機関に対する国民の信頼を根底から揺るがすものです。連邦司法が情報の開示を命じたことは、国家の根幹である選挙制度を透明化し、すべての不一致に説明責任を果たすための、避けては通れない重大なステップであると言えます。

AIによる解説


コメント


皆さんが待ちに待っていた捜査が進展しているようです。

未来の話では、この見つかった証拠からジョージア州の選挙結果がトランプ氏勝利にひっくり返るという話も出てきています。

不正があったというのみならず、選挙結果がひっくり返っていたという事実は社会が対応できないレベルの混乱をもたらすことになると思います。

全てが密接に連携したドミノが、どこを揺すぶっても全てが崩壊すると言った状況になってきてますね。

エプスタインも煮詰まっているし、不正選挙捜査も動き始めた現在の状況は非常に熱いものを感じます。



関連投稿


あなたが彼らに有権者IDをサポートするように求めたとき、彼らは自己破壊をする!

刑務所送りに値する信じられないほどの裏切り。ミネソタ州立法監査官は、Tim Walzの従業員が詐欺を隠すために記録を改ざんしていたことを発見した。

アメリカを救う法案!1. 全ての有権者は有権者IDを提示すること。2. 全ての有権者は米国市民権の証明を提示すること。3. 郵便投票の廃止。

ジョージア州の連邦判事は、フルトン郡の2020年の投票用紙を押収したFBIの家宅捜索令状、支持宣誓書、および関連する申請書類の非公開を命じた。

FBIは2020年の有権者争いと政治的暴力に密かに備えていた。爆発的なメモが示す。

内部告発者は、ネバダ州で電子投票機が一晩で票数を変更したと主張しています。

トランプ政権の司法省は、1月6日の委員会で証言を拒否したスティーブ・バノンに対する刑事軽蔑の起訴と有罪判決を取り下げるよう最高裁判所に求めた。

バリー・ラウダーミルク下院議員は、J6非選抜委員会のメンバーがArctic Frostに関与していた可能性をほのめかした。

速報:エリザベス・ウォーレン上院議員、選挙人身分証明の支持かどうかを尋ねられたときに激怒。

速報:トランプ大統領は、共和党が今年11月に圧勝する必要があると述べています。身分証明書による選挙のセキュリティは80-20の問題です。

共和党全国委員会(RNC)は、選挙日後に到着した投票用紙は数えないように求め、全米の郵送投票について明確化を米国最高裁判所に要請しています。

2020年米大統領選の紛争シナリオを概説する机上演習を実施した。明らかに、これは繋がっていると感じる...。

ジョージア州フルトン郡のFBIによる家宅捜索令状で、フルトン郡の2020年の投票集計に関する選挙記録が改ざんされたことが確認されました。

ジョン・ソロモンは、ジョージア州フルトンカウンティのFBIによる家宅捜索のために提出された新しく公開された宣誓証言書を分析しています。



🔸米国政治


トランプ氏、スーパーボウルで新アカウントのPR広告を放映


選挙の公正性を求める「アメリカを救う法案」の要件


チャーリー・カーク氏がニューサム知事を論破する過去映像


エルンスト議員職員による「5000万ドルの税金滞納」発覚に怒りの声


メイス議員、エプスタイン顧客リストの逮捕者ゼロを猛批判


テキサス州、ドバイ企業による大規模開発を「違法」として調査



🔸法と司法


マスク氏、エプスタイン顧客の実名公表を法的に支援と表明


性犯罪者への刑期が半分に、判事の「被害者描写」に非難の声


凶悪な小児性愛犯が「高齢」を理由に釈放、州司法に批判



🔸米国内犯罪


ジャーナリスト誘拐事件


ジャーナリストのナンシー・グトリー氏が誘拐されたとされる事件が発生し、いまだに行方不明の現状です。

時系列にまとめました。

事件の背景と兆候(2月9日以前)

メディア露出の影響(11月〜): NBCの「Today Show」で放送された帰省特集(ホームカミング・セグメント)が、グトリー氏の私生活や家族の詳細を過度に明かしてしまい、彼女を犯罪の「標的」にした可能性が指摘される。

メギン・ケリー氏の分析: 2月9日の投稿で、ケリー氏はモーニングショーが出演者にプライバシーの切り売りを強いる体質を批判し、NBC内部でも「内省」が始まっていると述べている。

捜査の本格化と疑念の浮上(2月11日 未明〜早朝)

02:41: 元FBIアシスタントディレクターのクリス・スウェッカー氏が、現在報じられている「誘拐ナラティブ(物語)」に対して「非常に懐疑的である」と発言。事件の構図に不自然な点があることを示唆。

02:56: FBIのパテル長官が新たな証拠画像を公開。バックエンドシステムから復元された画像により、グトリー氏が失踪した日の朝、武装した人物が玄関のカメラを不正に操作(タムパリング)していたことが判明。FBIとピマ郡保安官事務所による共同捜査が加速。

金銭的な動きの検知(2月11日 午前)

10:28: TMZのハーヴェイ・レヴィン氏が、ナンシー・グトリー氏の返還を目的として設定されたビットコインアカウントに、事件発生後初めてアクティビティ(動き)があったことをCNNで報告。

重要参考人の拘束と特殊部隊の投入(2月11日 正午前後)

11:46: FBIのエリート人質救出チーム(HRT)がアリゾナ州ツーソンに到着。複数の郡でSWATチームが動員される大規模な作戦が展開される。
同時刻: 捜査当局が重要参考人1名を拘束したと速報。ただし、グトリー氏本人は依然として発見されていない。

12:22: 拘束された人物が、ツーソンから車で約1時間の距離にあるメキシコ国境近くの町、アリゾナ州リオ・リコで身柄を確保されたことがNYタイムズによって報じられる。

容疑者の特定と現場の混乱(2月11日 午後)

13:26: ピマ郡保安官事務所が、捜査現場(グトリー氏の自宅)にピザの注文などをしないようメディアに警告。ドミノ・ピザの配達員が現場に現れるなど、メディアの過剰な取材が捜査を混乱させている実態が露呈。

15:15: リオ・リコの民家への家宅捜索の詳細が判明。ドアをこじ開けて突入した警察により、拘束された人物がこの家の義理の息子である**「カルロス」**という名前であることが判明。同時に電子機器も押収される。

AI解説

現在の状況まとめ

拘束者: カルロス(アリゾナ州リオ・リコにて拘束)

被害者: ナンシー・グトリー(依然として所在不明、捜索継続中)

捜査体制: FBI(パテル長官直轄)、人質救出チーム、ピマ郡保安官事務所

重要論点: 国境付近での拘束やビットコインの使用から、組織的な犯罪の可能性が高い一方、元FBI高官が指摘するように事件の背景にはまだ明かされていない複雑な事情(ナラティブへの疑念)があるものと見られます。

AI解説

この事件は一体何なんでしょうね。

なにか奥深いものがあるのかもしれませんが、現在は情報待ちといった状況です。



共和党知事候補の娘、自宅で刺殺される惨事が発生


主要メディアが黙殺する真昼間の無差別射殺事件



🔸米国と他国の関係


ネタニヤフ首相、ホワイトハウス会談のためワシントン到着


イスラエル情勢に関しては色々な視点や意見があって何とも理解し難い部分がありますが、ネタニヤフ氏がホワイトハウス会談に向かっているということは、事態がトランプ大統領の管理下にあり着実に進展していると言えそうです。



トランプ氏、日本の高市首相の選挙圧勝に祝辞


日本が米国の言いなりだというのは長年の周知の事実ですが、それはトランプ政権になってからも変わることはないでしょう。

だとすると高市政権も何らかの形でトランプ政権の言いなりだと考えるのが自然な流れだと思います。

その視点で見ると、日本の政治のどれくらいがトランプ政権の言いなりなのかが気になるところですね。

この点に関してしろのさんの視点が面白いです。

これはちょっと信じられないけど、みらいのおかげで本当に不正選挙の訴訟が起こり、投票日から30日以内じゃないと訴えられないはずからすぐ来る。

いつもなら証拠すら受理されず、まともな審議にもならずに一気に終わる裁判だけど、今回は証拠があまりに酷いので審議され、投票用紙調べることになり、みらいは議席失い、巻き添えに自民まで道連れ。さらには参政が復活の流れ?

で、これをみた米国のメディアが沈黙するか矮小化するか悩んでいるうちにトランプが馬鹿みたいに大事にしてやっぱり話題になった米国でも不正選挙ってあるんじゃ?みたいな展開?

そうなの?
え?

アメリアの不正選挙をなぞるように不正したの?
え?

要するに日本でも大規模なステージが設定されているという見方ですが、僕もその可能性は大いにあるんじゃないかと思ってます。

少なくともDSの支配下では大規模なステージ演出が行われてきていたわけで、その進行指揮がトランプ政権に変われば、上記のような展開も十分にあり得るんじゃないかと思えますね。



トランプ氏、ホンジュラスの新大統領当選者と会談し連携確認


トランプ氏、キリスト教徒虐殺阻止のためナイジェリアへ軍派遣


トランプ氏、スイス担当者の不遜な態度を受け関税を引き上げ


ヴァンス副大統領、アルメニア虐殺記念碑を公式訪問


ベネズエラ、マドゥロ政権崩壊後にイスラエルへ石油輸出を再開



🔸他国の情勢


ミラノ冬季五輪会場外でアンチファが警察と激しく衝突


スペイン政府、言論統制を目的にXの禁止を検討か


イラン・テヘランの発電所で大規模火災が発生


ロンドンの高校で刺傷事件、13歳少年が「神は偉大なり」と叫ぶ


カナダで凄惨な学校銃撃、10名死亡 犯人情報は非公開


コロンビア大統領、ヘリ移動中の暗殺未遂から生存


中国の「AI販売員」、不気味だが完璧な接客で物議


巨大組織「トレン・デ・アラグア」、メキシコで犯罪網拡大



🔸健康・医学


ケネディ長官、有害食品問題を「国家への戦争行為」と断定


さすがRFKjr氏、見事に言い切りましたね。いや、ほんとその通りだと思います。

国家間の戦争行為であり、支配層と人民の戦争行為でもあるんじゃないでしょうか。


ケネディ長官、超加工食品による国民健康の危機を警告


フロリダ州の調査で市販パンから高濃度の除草剤成分検出


FDA、モデルナ社のmRNAインフルワクチンの審査を拒絶



🔸技術・科学・経済


トランプ氏、次期FRB議長下でのGDP15%成長を断言


GDP15%というのはとんでもない経済成長率で、日本の高度経済成長時代がそれに匹敵します。

現代社会ではほぼ見れないような異常事態と言えますが、本当にそんなことが実現するのでしょうか?

意図的なインフレを起こすのではないかという予測もあるので、何か裏技的なものがあるのかもしれませんね。


トランプ氏、低金利が財政赤字解消の鍵であると主張


トランプ氏、金融正常化とFRB議長交代による経済成長を確約


トランプ政権、不評な自動車アイドリングストップ規制を廃止


スターリンク、スーパーボウルで初のCMを放映


ロサンゼルス警察のヘリコプター運用における巨額浪費が判明


OpenAI、ChatGPT内での広告表示テストを公式に開始



🔸社会問題・人権・環境


メギン・ケリー氏、移民問題による英国の文化喪失を猛烈批判


トランプ氏、公有地でのレインボー旗撤去を命令し支持集中


カリフォルニア州の車両登録料が高すぎると住民が抗議


女性トイレの安全を守ろうとした警官が「差別」で解雇に


知事がジェンダー政策に聖書を利用、保守層から猛反発


サンフランシスコで教師がスト、待遇改善を訴え授業休止


スーパーボウルに集結した数百機のプライベートジェットと「偽善」


英国で赤ちゃんの名前1位は「ムハンマド」、モーガン氏指摘


スーパーボウル公式ハーフタイムショーへの不評と政治的意図の指摘



🔸代替的視点・理論


エプスタイン・ファイル関連

ファイルが公開されてから10日以上経ちますが、勢いは衰えることなく色々な情報が出てきています。


アメリカ政府はエプスタインの実際の死の1日前に死亡通知を書いていた!


エプスタイン氏の死亡通知、前日付での作成は「間違い」と釈明


死亡通知書の日付がエプスタインの死の1日前を示しているのは事実ですが、司法省はそれは単なる「事務エラー」だったとしています。

それが本当に「事務エラー」だったのかは、追随するメールなどで多重に検証できるかもしれませんが、全てのメールが公開されているわけではないので、何が真実かははっきりと言い切れない状況のようです。

僕個人の見方だと、エプスタイン事件は現在起こっているトランプ世界革命において最重要事項の一つだと思っているので、単純な事務エラーの確率は低いんじゃないかと思っています。

だからと言って実際に死亡通知書が1日前に書かれたことを意味するわけではないとは思っていますが。



トランプ氏、2006年にエプスタインの動向を警察へ通報していた


2006年、当時パームビーチの警察署長だったマイケル・レイター氏に対し、ドナルド・トランプ氏がジェフリー・エプスタインへの捜査を称賛する電話をかけていたことが、新たに公開されたFBIの記録で明らかになりました。

レイター氏の証言によると、トランプ氏は電話で「彼(エプスタイン)を止めてくれて本当に良かった。彼があのようなことをしているのは誰もが知っていた」と述べ、エプスタインの犯罪行為が公然の秘密であったことを示唆しました。また、トランプ氏はエプスタインの側近ギレーヌ・マクスウェルについても「邪悪だ」と警告していたとされます。

トランプ氏はこれまで、エプスタインの違法行為については知らなかったと主張してきましたが、今回の記録はその主張と矛盾する可能性があり、注目を集めています。

AI要約

トランプ大統領とエプスタインの関係は興味深いですね。

ずいぶん昔から何らかの関係があったようですが、世間一般で思われているようなトランプ大統領が性接待を受けていたとかいう話とは違いそうです。

こちらのセイサー氏の投稿(パクツイ)も興味深いことを指摘しています。

エプスタインが2012年9月にグレートマックスに送ったメールで、子供たちを「chidlren」と綴りを間違えた可能性はどれくらいでしょう。そして1か月後、トランプが変態にさらわれた「chidlren」についてツイートするなんて?

なかなか出来すぎた偶然だよね、それ。

これは要するに、エプスタインがDS側からQ側に寝返って、ダブルスパイとして活動している可能性を示唆しています。

この作戦の奥深さを考慮すると、その可能性も十分にあるんじゃないでしょうか。


エプスタイン文書公開運動の背後に潜む「心理戦」への警告


マスク氏、エプスタイン事件の被害児童の悲劇的連鎖を指摘


エプスタイン氏死亡時の監視カメラ記録、FBIが撤去か


エプスタイン文書に頻出する隠語「ユニコーン」の謎


エプスタイン事件におけるトランプ氏の「関与説」を覆す事実


マット・ウォルシュ氏、エプスタインとCIAの癒着を暴露


タッカー・カールソン氏のピザゲート検証番組への詳細な反論


元銀行家による世界エリート層の悪魔崇拝儀式への関与告発


ピザゲートを否定していた人物らの逮捕事実を告発




カート・コバーン氏の死に新説、「殺人」の証拠を研究者が示唆


ニルヴァーナというロックバンドのボーカルが自殺して、伝説になったという経緯があります。

だけど、その死因を改めて調査したら他殺の可能性が濃厚だということで話題になっています。

伝説的な音楽家や芸術家の複数人が27歳で亡くなっていて、都市伝説では27クラブなどと呼ばれているんですが、カート・コバーン氏も27歳で亡くなっています。

悪魔に魂を売って才能と名声を得る代わりに、契約の切れる27歳になると死神がやってくるとかいう話です。

そう言った話のほぼ全てが単なる都市伝説陰謀論だと思うのですが、まんざら出鱈目でもなさそうな話もあったりします。



元ベリタス幹部、FBIのスパイであったことが隠しカメラで発覚


驚きの事実ですが、納得行きますね。



オーエンズ氏、カーク氏の妻による「虚偽証言」を追及


サザー氏、インフォウォーズのQ対抗工作を暴く記事を執筆



🔸その他


リズ・クロッキンさんのメッセージ


世界はついにピザゲートの真実と恐ろしさに目覚めた。エリート層は子供たちをレイプし、拷問し、文字通り食べている。民衆はますます怒りを募らせており、それは当然のことだ。

しかし、これは持続可能ではなく、すでに沸点に達しています。司法省や軍隊が動員され、これらの悪魔崇拝の小児性愛者全員を逮捕しなければ、国民が自ら行動を起こし、あっという間に暴力と醜悪な事態に発展するのは時間の問題です。

目覚めた大衆が悪魔的な小児性愛者に奴隷化され、支配され続け、彼らが自由に歩き回り、子供に対して犯罪を犯すことが許されるならば、私たちは決して自由にはなれないし、社会も進化しないでしょう。

人類の未来が危機に瀕しており、これはおそらく歴史上最も重要なポイントです。

いや、ほんとそうですよね。

僕たちが何年もかけて追ってきた情報がついに世間の目に触れるようになって世界が変わり始めるのが目前に迫っています。

今年はおりしも米国建国250周年だそうなので、良い節目になって欲しいですね。



キッド・ロック氏、聖書とイエスを讃える熱唱で会場を圧倒


祈りと賛美に包まれたTPUSAイベントのダイジェスト




編集後記


本日のまとめはここまでになります。

今回のまとめも色々と進展があって面白いものになりました。


ここ最近のまとめはAIにサポートしてもらっているのですが、ある程度の形が出来上がってきました。だいぶんと労力軽減ができている感じがしますね。

いずれnote記事にするつもりですが、取り急ぎ覚書をシェアします。

これらのプロセスを通すことで、WTMまとめに使いやすいテキストが書き出されます。

WTMまとめ編集はみんなそれぞれやり方が違うので、単純に助けになるわけではないでしょうが、自分なりに応用できると思うので、機会があれば覗いてみてください。

次のまとめくらいにはこのAIプロンプトの完成系と解説記事が出せるんじゃないかと野心を燃やしています。



さいごに


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#ニュースからの学び #海外ニュース #アメリカ政治 #市民ジャーナリズム #トランプ

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