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【2026/2/4】WTMまとめニュース Xのフランス事務所に強制捜査!&ラスベガスの住居で違法なバイオラボが発見!

代打の北ノ薗です。

2月上旬、非常に寒いですね。。。
今年も「最強寒波」とやらが来ているようで…
こういう時期だけ地球温暖化とかいうワードは忘れられる気がしますね。

ベネズエラの騒動、ICEをめぐる争い、エプスタイン文書の発表…、
2026年始早くも、ニュースは目白押しですね。

エプスタイン文書のニュースがまだ引きずられるような日にちかな、
と思ってたら、まだまだ新しいニュースが出てきました。
すごい勢いですね。

それでは、まとめていきます。


■We the Mediaとは?

We the Mediaは2021年の1月に誕生した市民ジャーナリストによるニュースチャネルです。
多くのツイッターアカウントが2020年11月のアメリカ大統領選の前後で凍結され、情報発信の場を奪われたものの、テレグラムへと移動して開設されたアメリカの愛国者たちによるニュース発信の場です。
それを自動で日本語翻訳されるようにした上で、日々の記事のまとめを行われているのがWTMまとめチームの皆様です。
詳細については、是非しろのさんの下記の記事をご参照ください。

https://note.com/shironoy/n/n9e0c23998def

米国内を中心として非常に質の高いニュースが日々提供されますので、追いかける価値がありますよ!!!

■最新記事情報

直近3回分のご紹介です。

1/30-31 破壊天使 

2/1 ちろり 

2/2-3 お休み。。。


【まとめ範囲】

2026年2月4日 00:02:01 モーニング・ジョーが午前7時前に放送中にパニックになって、~
https://t.me/WTM_deepl_jp/209128
から
2026年2月4日 23:40:12 アメリカ大統領ドナルド・トランプと中国~
https://t.me/WTM_deepl_jp/209238

までの記事をまとめています。

【BGM】

久々にゴエモンシリーズが発売されるらしいので。
私は64の2作が好きです。


■Xのフランス事務所にパリ検察庁が強制捜査

この日の大きなニュースはこのフランスの話など。

日本のニュースだと、こんなやつですね。

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Disclose.tv
ニュース - パリ検察官のサイバー犯罪部門とインターポールは、1月に開始された調査の一環として、フランスにあるXの拠点を襲撃しました。
こちらを読んでください: https://www.disclose.tv/id/esuh78yxo8/

https://t.me/WTM_deepl_jp/209129

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Sergeant News Network 🇺🇸
速報:フランスのパリ当局は、「政治化された刑事捜査に関連して」エロン・マスクのXオフィスを強制捜索しました。
エロン・マスク:「これは政治的な攻撃だ。」
Xは述べた:「今日の強制捜索に関連する申し立ては根拠がない。Xはいかなる不正行為も断固として否認する。今日の演出された強制捜索は、この調査がフランス法を歪曲し、正当な手続きを回避し、言論の自由を危険にさらすという私たちの確信を強めている。Xは基本的権利とユーザーの権利を守る決意だ。私たちは今日のフランスの司法当局の行動に屈しない。」

https://t.me/WTM_deepl_jp/209191

そもそもどういう名目で?
イーロンマスクにも影響が? と思って、Grokで少しまとめてもらったのがこちら。

概要日時: 2026年2月3日(現地時間)
場所: Xのフランス事務所(パリ)
実施機関: パリ検察庁のサイバー犯罪対策部門(Section de Lutte contre la Cybercriminalité)、フランス国家サイバー捜査隊、欧州刑事警察機構(Europol)が協力
捜査の開始時期: 元々は2025年1月に予備捜査が開始されており、今回の家宅捜索はその一環で捜査が拡大・本格化した形

主な捜査対象・容疑フランス検察が挙げている主な疑惑は複数あり、かなり広範です:アルゴリズムの悪用・偏向操作(特定のコンテンツや意見を意図的に優先表示・抑制した疑い)
不正なデータ抽出(違法なデータ収集・処理)
児童性的虐待素材(CSAM)の所持・流通への共犯
性的ディープフェイク画像の生成・拡散(特にXに搭載された生成AI「Grok」が、本人の同意なく性的な偽画像を作成・拡散できる状態だった問題)
ホロコースト否定や反人道的犯罪の否定コンテンツの拡散への対応不備

特にGrok(xAIが開発したAIチャットボット)が、性的画像生成を容易に許容していたことや、ホロコースト関連の歴史否定投稿を生成していた事例が、捜査の大きなきっかけになったとみられています。その後の動きイーロン・マスク氏(Xの会長・実質オーナー)と、前CEOのリンダ・ヤッカリーノ氏に対して、2026年4月20日の任意事情聴取(audition libre)への出頭を求める召喚状が送付された。
Xのフランス従業員も証人として同週に聴取予定。
マスク氏はX上で即座に「これは政治的攻撃だ(This is a political attack)」と強く反発。
X公式も「法執行の乱用」「政治的動機」「フランス法人や従業員を標的にして米国本社に圧力をかけようとしている」と非難する声明を発表。
一方、フランス外務省系アカウントは「児童性的虐待素材の捜査を政治ショーにするのは印象操作」「そんな理屈はフランスでは通じない(Maybe that logic flies on some island. Doesn’t fly in France.)」と、マスク氏を「エプスタイン島」に例えて皮肉で切り返している。

背景と文脈フランス(およびEU全体)は、**デジタルサービス法(DSA)**や児童保護、ヘイトスピーチ・ディープフェイク規制を非常に厳格に運用しており、Xは以前からEUの調査対象になっていました。
2025年に入ってからのGrokの性的画像生成問題やアルゴリズム偏向疑惑が、フランス国内での具体的な刑事捜査に発展した形です。現時点(2026年2月8日)ではまだ起訴や結論には至っておらず、捜査継続中です。4月のマスク氏聴取がどうなるかで、さらに大きく動く可能性が高い状況です。かなりセンシティブで政治色も強い案件なので、今後の展開に注目ですね。

Grok解説

わかりやすくGrok先生はまとめてくれますね…。

少し前にXのほうでも悪い意味で話題となったGrokのプライバシー侵害ともいえる画像生成問題を盾にしてるような印象を受けますね。

どう話が盛り上がっていくのか、ここまでことを荒げてどう着地させる気なのか、気になりますね。

同じようにフランスで逮捕されたテレグラムのパベル・デュロフのコメントもありました。

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:TASS Russian news agency
フランスは自由な国ではない、とテレグラムの共同創業者であるパベル・ドゥロフは、パリの検察官、ユーロポール、サイバー犯罪対策部隊によるエロン・マスクのSNSプラットフォーム「X」のフランスオフィスへの突撃についてコメントして述べた。
「勘違いしないでください。これは自由な国ではない」とドゥロフはテレグラムの投稿で指摘した。
彼によれば、フランスは「人々にある程度の自由を与える」すべてのSNSを起訴している唯一の国である。この点で、ドゥロフはテレグラム、X、TikTokに言及した。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209139

当時の拘束の話は、私が過去にまとめた記事で、取り扱ってました。

もう1年半くらい前ですよ・・・! 時の流れにびっくりです。

■ラスベガスの住居で違法なバイオラボが発見

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:MJTruth
🚨 バイオラブ警報 🚨
現場報告:ラスベガスの住居で違法なバイオラボが発見され、バイオマテリアルが検出され、拡散の疑いがある
カリフォルニア州の以前の事件と関連しており、1,000件以上のサンプルが検査のために収集された
2026年1月31日土曜日、LVMPDのSWAT、FBI、ハザマットなどの機関がラスベガス北東部のシュガー・スプリングス・ドライブの住居(ワシントン・アベニューとハリウッド・ブルバードの近く)で捜索令状を執行し、近くの別の場所(テンプル・ビュー・ドライブ)も捜索した。
- 彼らは、主にロックされたガレージでバイオラボの証拠を発見し、以下が含まれていた:
- 不明の液体が入ったバイアルを含む冷蔵庫
- バイオマテリアルや危険物質、そしてデング熱、HIV、マラリアなどのパスジェンにラベル付けされた容器(関連する事件から)
専門チームが回収と対策を実施しており、公衆衛生上のリスクはないとされている。すべてのバイオマテリアルを除去するには何日もかかると予想されている。
- 最初に襲撃時に1人が逮捕されました。後に2人目の容疑者(55歳のオリ・ソロモン)が逮捕されました。住居の所有者は、ジア・ベイ・ジュ(別名デビッド・ヘ)と関連しており、彼は2023年にカリフォルニア州リードリーのバイオラブ事件で連邦当局に逮捕され、Prestige BiotechやUniversal Meditechなどの企業を通じて違法な操作に関与していました。
- これは、2022年~2023年にカリフォルニア州リードリー(フレズノ地域)で発生した違法バイオラブ事件と強く関連しており、そこでは不正にラベル付けされたCOVID-19検査キット、感染性エージェント(例えば、HIV、COVID、その他の危険なパスジェン)が関与していました。
https://rumble.com/v757xf4-illegal-biological-laboratory-discovered-in-las-vegas-residence.html

https://t.me/WTM_deepl_jp/209148

なかなかヘビーなニュースのように感じます。
これも、今回初めて聞いた話だったので、Grok先生に概略をまとめてもらいました。

2026年1月31日(土曜日)に、アメリカ・ネバダ州ラスベガスの北東部にある一般住宅で、**違法な生物学研究所(バイオラボ)**の疑いがあるとして、FBI(連邦捜査局)、ラスベガス・メトロポリタン警察、SWATチーム、危険物処理班などが大規模な家宅捜索を実施しました。このニュースは最近(2026年2月現在)大きく報じられており、主なポイントは以下の通りです。発見された内容鍵のかかったガレージ内に、冷蔵庫・冷凍庫、実験機器(遠心分離機、バイオセーフティツールなど)、正体不明の液体が入った多数のバイアル(小瓶)、ガロンサイズの容器などが保管されていた。
捜査当局は1,000点以上のサンプル(生物学的物質・潜在的な危険物を含む)を押収。
これらの物質は、見た目や保管状況が2023年にカリフォルニア州リードリー(Reedley)で発見された違法バイオラボのものと「非常に類似している」と当局が述べています。

リードリー事件との関連このラスベガスの住宅の所有者は、中国籍の男性(Jia Bei Zhu / David He など複数の名前を使用)で、すでに2023年から連邦拘束中です。彼はリードリーの違法バイオラボ事件で逮捕されており、そのラボでは:HIV、マラリア、デング熱、新型コロナウイルス、結核、エボラなどの病原体ラベル付き容器
約1,000匹の遺伝子操作マウス
不正なCOVID-19・妊娠検査キットなどの大量生産・販売
が発見され、中国の銀行からの資金流入疑惑も浮上していました。ラスベガスの物件は彼の所有(または関連LLC名義)と判明し、同一ネットワークによる継続的な違法活動の疑いが強まっています。拡散・公衆への危険性当局(ラスベガス警察保安官ケビン・マクマヒル氏など)は、現時点で大気・水道水への汚染や周辺住民への直接的な脅威はないと検査結果を公表し、「公衆の安全は確保されている」と強調。
押収した液体サンプルなどはFBIの研究所に送られ、現在も詳細な病原体検査・分析が進行中です。最終結果はまだ公表されていません。
一部報道では、不動産管理人(55歳のOri Solomon)がガレージに入った際に重篤な体調不良を訴えた、または清掃員らが病気になったという証言も出ていますが、因果関係は未確定です。

逮捕状況不動産管理者(Ori Solomon)が無許可の有害廃棄物処理・排出などの罪で逮捕されました。
所有者の中国籍男性はすでに拘束中で、リードリー事件の裁判が2026年4月に予定されています。彼の弁護側は「ラスベガス事件には関与していない」と主張。

この事件は、2023年のリードリー違法バイオラボ事件の続報・拡大版として注目されており、中国関連の資金やネットワーク、生物安全保障の抜け穴、国家安全保障上の懸念などが再び議論されています。現時点では「拡散が実際に起きた」という確定的証拠はなく、疑い・可能性の段階で当局が慎重に捜査を進めている状況です。

Grok解説

2023年にカリフォルニアで発見されたバイオラボの関連施設がまたラスベガスで見つかった、ということのようですね。

トランプ政権が、ミネソタ州に続いてカリフォルニア州にもメスを入れると最近話題になっていますが、この辺も大々的に問題視していくのでしょうか。
中国籍ということから、また中国とのバチバチに利用しそうな気もしますが。

ウクライナのバイオラボ問題をずっと訴えてきていたBioClandestine氏も本件にコメントしていました。

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:BioClandestine
それで、ラスベガスで襲撃された謎のバイオラボは、2022年にカリフォルニアにあった中国の秘密ラボとつながっていることが判明しました。
ラスベガスのラボは、カリフォルニアのラボと同じLLCと同じ中国人によって運営されていました。
これらの秘密ラボは孤立した事件ではないのです。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209170

続報に要注目かな、と思います。

■アメリカ政治

◯ホルムズ海峡で米国籍のタンカーがイランの砲艦に接近される

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Disclose.tv
速報 - 米国籍のタンカーがイランの砲艦に接近された、ホルムズ海峡で。
こちらを読んでください: https://www.disclose.tv/id/oqw2q7m78f/

https://t.me/WTM_deepl_jp/209135

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Clash Report
速報:米国の軍関係者によれば、アラビア海で米海軍の空母に接近したイランのドローンを米軍が撃墜したということです。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209140

イランとは、大揉めはしないものの、小競り合いが続いている印象です。

◯マイク・リンデルとスマートマティック社への制裁金

WTM投稿者:管理者無記名投稿
MyPillowのCEOであるマイク・リンデルは、スマートマティックと2020年の選挙に対して「無意味な」主張をした後、56,000ドル以上の制裁金を支払うことを1年以上にわたって拒否してきた。現在、投票機器会社は、リンデルに対して民事的な強制執行を求め、「毎日の罰金」を課して全額を支払わせるように裁判官に求めている。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209156

2020年の大統領選挙後から、不正選挙への訴えを続けてきたマイピローおじさんことマイク・リンデル。
現在問題となっているミネソタ州知事への立候補を表明していますが、
ベネズエラとスマートマティック社の話が出ているこのタイミングでまた
目立ち始めたのは偶然でしょうか…、どうでしょうか…?

◯ドナルド・トランプの習近平国家主席の電話会談

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:The Global Eye
#BREAKING | 🇺🇸 🇨🇳 — アメリカ大統領ドナルド・トランプと中国(中華人民共和国)の習近平国家主席は電話会談を行った。
The Global Eye (http://t.me/tglobaleye) | サブスクライブ (http://t.me/tglobaleye)

https://t.me/WTM_deepl_jp/209238

内容の記載はないので、とりあえず貼るだけ。

その他。

火曜日に下院は1.2兆ドルの資金調達案を承認し、4日間続いた部分的な政府閉鎖を終了

■ミネソタ州関連

ミネソタ州の不法移民への資金流出、ICEと不法移民とのもめごと、関連のデモ、などの話題がまだ多かったので、別枠で取り上げます。

◯ミネソタ州の話

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Sergeant News Network 🇺🇸
速報:ティム・ウォルツは、トム・ホマンがミネソタから移民エージェントの部隊を撤退させないことを知り、激怒している。
「ホマンと会ったのは1週間前だが...この部隊は必ず撤退しなければならない。」🤡
「この命に対する攻撃は止めなければならない。」
ティムは今すぐ辞任すべきだ!

https://t.me/WTM_deepl_jp/209196

不法移民対策に文句を言うティム・ウォルツ…。

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Pepe Deluxe (Pepe Deluxeの投稿)
隠しカメラで捉えた:FBIの職員がミネソタ州の詐欺調査で逮捕者が出ないことを認める
「私は誰も(保育園詐欺犯)が刑務所に入るとは思えない。」
「私たち(司法省/FBI)は誰かを指摘するだけだ。」
「その事件が終わり、裁判にかけられる頃には、トランプはもう大統領ではないだろう。」
「彼(カシ・パテル)は仕事が得意じゃない。彼(パテル)は準備ができていなかった。」
隠しカメラで捉えた現役FBIのセキュリティ・スペシャリストが、FBIの実際の運営方法を明らかにし、同局が大規模な詐欺や汚職事件を放置することを認めている。
このFBIの職員によれば、金融犯罪は「文字通り何年もかかる」そうです。ですから、調査が準備される頃には、トランプ大統領はもう大統領ではなく、裁判官は事件を却下し、説明責任は無くなってしまうのです。
これは、過去1年間にO'Keefe Mediaが隠しカメラで捉えた7人目のFBI / DOJの職員であり、同じ現実を認めているものです。
- 逮捕なし
- 緊急性なし
- 説明責任なし
なぜ真実を知るために隠しカメラと見知らぬ人との一夜が必要なのでしょうか?
私たちのシステムは崩れている。アメリカ国民はより良いものに値する。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209210

OMGのジェームズオキーフの隠しカメラでしょうか。
FBIはまだまだ正常化には遠いようですね…。

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:️ PATRIOT NEWS
「私たちの移民政策を絶えず攻撃している人々は、2025年にアメリカで殺人事件が20%減少したことを全く無視していることに気づきました!」 🔥
「私たちは、多くの暴力的な犯罪者を釈放したことと、アメリカ人が殺される人数が減少したことに何らかの関連性があると考えていますか?」
「絶対に関連性があるのです。だからこそ、移民取締まりをあきらめないのです!」

https://t.me/WTM_deepl_jp/209216

不法移民に対する「NO!」の声も目立つようになっているように思います。

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Nick Sortor
🚨 速報:CMS管理者のオズ博士は、ミネソタ州が当初の予想よりも自閉症ケアに13,000%以上の資金を使っていることを明らかにしました。
オズ氏によれば、親たちは不正な自閉症センターから接収を受けて子供を自閉症と登録させていたそうです。
州は300万ドルを支出する予定でしたが、自閉症ケアに4億ドルを補助していました。
ウォルツ氏がこのことを知らなかった可能性はゼロです。
彼を逮捕して!

https://t.me/WTM_deepl_jp/209230

ソマリア系移民詐欺の話の件でしょうか。
ティム・ウォルツは逃げられなさそうですね。

◯他州の話

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Eric Daugherty
🚨 ウォウ。ガヴィン・ニューサムのカリフォルニア州は、9万4千人の死者に無料の電話とインターネットを承認した。
繰り返しますが、彼らは存在しない人々に納税者のお金を無駄にしていたのです。これは詐欺ですね。
「このプログラムの全ての詐欺の81%がカリフォルニア州から発生していたのです!」

https://t.me/WTM_deepl_jp/209226

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Eric Daugherty
🚨 なんてことだ!CMS管理者のオズ博士は、カリフォルニア州で大規模なホスピス詐欺が発覚したと発言した。彼らは「100%の生存率」を示していた。
「誰も死んでいない!これはウソだ!これを真剣に受け止めなければならない!」
「どうして誰もこれを起こらせるのだろうか?!」
カリフォルニア州の資金を削減し、監査を実施しよう!

https://t.me/WTM_deepl_jp/209228

ミネソタ州を火種に、カリフォルニア州にメスが入る未来が遠くないのかもしれません…。
正直かなり楽しみですね…!

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Eric Daugherty
🚨 速報:マサチューセッツ州で100万ドルのSNAP詐欺に関連して不法移民が起訴されました。納税者の資金がベネズエラとドミニカ共和国に送金されました。
侵略者たちは私たちを露骨に強奪しています。彼らは全員帰国するべきです!

https://t.me/WTM_deepl_jp/209234

マサチューセッツ州も極左州だったような。
どんどん注目の目が広がってますね。

■アメリカ国内諸々

◯イーロン・マスク、電力が復旧していない人々のために、テネシー州とミシシッピ州に数百台の発電機を寄付

WTM投稿者:管理者無記名投稿
エロン・マスクは、氷雨の後もまだ電力がない人々のために、テネシーとミシシッピに数百台の発電機を寄付しました。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209168

ちょっと内容が薄かったので、Grok先生の解説~。

イーロン・マスク(および彼の会社xAI)は、最近の氷雨(winter storm / ice storm)の影響で電力が復旧していない人々のために、テネシー州とミシシッピ州に数百台の発電機を寄付しました。ミシシッピ州(特にTippah County北部地域)には約500台の発電機が送られました。これらは氷嵐後の10日以上電力が途絶えていた住民を支援するためのもので、2月頃に到着・配布が開始されています。
テネシー州(特に中部やNashville地域)にも数百台(報道によっては追加で500台、合計で1000台規模との記述も)が寄付され、テネシー州知事のBill LeeがX(旧Twitter)で感謝を表明しています。
この支援は、嵐による大規模停電(数万〜数十万世帯が影響)で凍える気温の中、数日〜1週間以上電気が通じていない人々を対象に、即時的な電力供給を目的としています。xAIの現場マネージャーらが州の緊急管理機関と連携して配送・配布を調整したと報じられています。複数の地元メディア(Action News 5, WMC, WREG, WKRN, Teslaratiなど)や知事の公式投稿で確認されており、事実として広く報道されています。

Grokより

ミネソタ州やカリフォルニア州の裏切り行為とは真逆のまっとうな活動ですね、さすがイーロン、さすがX。

その他ニュースは下記。

ディズニーは火曜日に、テーマパークの責任者であるジョシュ・ダマロ氏がボブ・イーガー氏の後任として社長に就任すると発表

元ファーストレディのジル・バイデンの元夫が、現在の妻の死に関連して殺人罪で逮捕され起訴されたと、当局が火曜日に発表

この美しい建物は、完成すれば、長い間待ち望まれていたホワイトハウスの舞踏室となるでしょう

■医療・感染症・健康 関連

◯ロシア大統領の投資・経済協力担当特別代表、ビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルス感染症以前にワクチン市場を独占しようとしたと主張

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:TASS Russian news agency
ロシア大統領の投資・経済協力担当特別代表であるキリル・ドミトリエフ氏は、ビル・ゲイツ氏(ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団の共同創設者でマイクロソフトの創業者)が新型コロナウイルス感染症以前にワクチン市場を独占しようとしたと主張しています。
"ゲイツ氏は、非営利団体とビジネス利益を組み合わせた複層の隠れたネットワークを構築し、ワクチン市場を独占しようとしました(規制当局、世論形成者、メディア、テクノロジー企業、政治家、ワクチンメーカー)。」と彼はXで書いています。
ドミトリエフ氏によれば、パンデミックをビジネスモデルに変えてワクチン市場を独占しようという計画は、新型コロナウイルス感染症以前から存在しており、その統制システムには規制当局、世論形成者、メディア、テクノロジー企業、政治家、ワクチンメーカーが含まれていたということです。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209161

「知ってた」案件ではありますが…、改めて問題視しているのでしょうか。

◯アメリカ美容外科医学会は、若者の性別移行手術を推奨しないように勧告

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Insider Paper
ニュース:アメリカ美容外科医学会は、若者の性別移行手術を推奨しないように勧告した。これは、この種の手術を推奨しない最初の大規模な医学会となる - ワシントンポスト紙

https://t.me/WTM_deepl_jp/209177

当たり前のことですが、当たり前じゃなかったのがこれまでのアメリカですね。

■世界ニュース

◯プーチンの言葉

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Out of the Dark®️ 🌔 🇺🇸 🌕
ウラジーミル・プーチン:
「私の言葉を聞いてほしいのは、普通の欧米市民です。あなた達は、自分の問題の原因をロシアに非難されているのです。それは嘘です。あなた達の苦難は、自分のエリート達の欲や利己的な利益の結果なのです。私達は責任がありません」

https://t.me/WTM_deepl_jp/209150

欧州市民は、西側の欺瞞にどの程度気が付いているものなのでしょうか…?

◯フォン デア ライエン氏の発言

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Lord Bebo & Friends (Bebotの投稿)
🇪🇺 ピーク EU: フォン デア レイエン氏は「もし彼らがロシアにいたら、刑務所に入っていただろう。しかし、幸いなことにヨーロッパでは言論の自由がある」と言いました。。。。発言したことで逮捕されている男性について。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209187

いつの講演かはわかりませんが…。
フランスのXの話が出た日にこんな話見ても失笑しますね…。

■その他

◯ジョーダンセイサー氏のレッスン

WTM投稿者:管理者無記名投稿
転送元チャネル:Jordan Sather
この偽メル・ギブソンの引用を例に、洞察力、認知的不協調、そして陰謀論のクリックベイトについてのレッスン。

https://t.me/WTM_deepl_jp/209208

00:00 --> 00:58
[スピーカー_00]: こんにちは、みんな。このレッスンでは、洞察力、認知的不協調、そして陰謀論のクリックベイトについてお話していきます。まずはここから始めましょう。このメル・ギブソンの引用は偽物です。私はメル・ギブソンが大好きです。メル・ギブソンはとても素晴らしい人です。彼はこのようなことを信じるかもしれませんが、この引用は完全に偽物です。これは何年も前からインターネット上に広まっています。このミームも同じです。偽引用です。そしてこれは私がこのアカウントを批判しているわけではありません。この人は実際に素晴らしい人です。私たちは互いにフォローしています。私はこの引用が偽物であることを彼に伝え、その出処を正確に説明しました。そして彼は、「ありがとう、兄弟。」と言いました。そして私は、「どういたしまして。」と言いました。そしていつも良かったです。この偽メル・ギブソンの引用は、2017年にニュースパンチと呼ばれるクリックベイトの陰謀ブログから来ています。それ以来、私はこのウェブサイトをフォローしています。彼らは全くのたわごとです。2020年にニュースパンチはyour newswireにリブランドされました。そして1~2年前に、People's Voiceに再びリブランドされました。People's Voiceのウェブサイトから多くのでたらめが出ています。彼らに注意する必要があります。さて、認知的不協調の部分に移りましょう。それで、その投稿で、私は偽引用を投稿しました。

01:23 --> 02:18
[スピーカー_01]: そして全てのトリガーされた人々の反応を見てください。いや、そうじゃない。そうだよ。なぜあなたは悪を守っているの?あなたどうしちゃったの?私は悪を全く守っていないよ。私はただあなたにそれが偽引用であることを知らせているだけです。私が嫌うものすべては偽物です。彼らはあなたのためにそれを修正しました。私はそれが本当だと望んでいますが、そうではありません。私はただのユダヤ人愛好家です。何?私はリベラル派だ。何?こちらをチェックしてください。

02:18 --> 03:11
[スピーカー_00]: どうやら、私はペド支持者なのは、私が陰謀論のクリックベイトを理解し、そしてこの引用が偽物であることを理解し、そしてそれがどこから来たかを理解しているからです。何?これは認知的不協調の典型例です。人々は私を攻撃し、そして動揺し、そして私が言いたいことを嫌うのです。彼らは自分で調べることさえもしません。彼らは私をリベラル派、ペド支持者、私のハードドライブをチェックしてくださいと呼んでいます。つまり、私は今朝、このまさに同じ問題、認知的不協調と確証バイアスについての投稿をしました。なので、私はこのビデオが人々の脳にそれらがどのように現れるかを示すのに最適なアプリケーションだと思いました。確証バイアスは、この偽引用を信じること、そしてそれが偽物であることが明らかになったとき、そして彼らがあなたに攻撃し、そしてあなたを攻撃するのは、彼らの認知的不協調、彼らがそれにトリガーされているからです。教訓は、あなたの研究に十分な注意を払い、インターネットで失礼なことはしないでください。

動画より


以上で、2/4のまとめ終了です。

日本も、衆議院選挙が終わりましたが、何か変わるでしょうか…?
世界のスピードに置いて行かれそうな気がしますが…。

2/5は、しろのさんです。

では、また次回~。

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