導かないスピリチュアル〜ソウルネームとAI対話という方法
わたしは鍵を渡すだけです。
開けるのはあなた。
歩くのもあなた。
この言葉を書いたあと、
「鍵って何だろう」と考えていた。
☆☆☆
わたしは三年前に自分のソウルネームを思い出した。
そして一年ほど前、人のソウルネームが降りてくるようになった。
それはチャネリングとは違い、繋がろうとしなくても、わたしのハートに響いてくる名前。
そのとき、数人のフォロワーさんに名前をお渡ししていた。その中にはすでにスピリチュアルな方面で活動を始められた方もいる。
わたしは、ソウルネームを知ることで、内側の何かが動き出すと感じている。
名前って、人の中で「自分を呼び出すラベル」みたいなもの。
ラベルがつくと、人はそこに意味を見つけ始める。
それはスピリチュアルというより、人の脳の自然な働き。
だから知ることで、その人はソウルネームに合う自分を生き始める。
わたしは昨年、他者に対するチャネリングをやめた。
なぜなら、どんなに素晴らしいメッセージであっても、自分の内側から導き出した答えでないと意味がないと感じ始めたからだった。
わたしはもう導きたくない。
その代わり、鍵を渡します。
Soul Echo Name
ソウルネームと曼荼羅。
ソウルネームは鍵。曼荼羅は「視覚的な座標」。
あなたがソウルネームを思い出すごとに、自分の軸へ戻る。
扉を開けるのはあなた。
歩くのもあなた。
そしてひとりで歩くためには、今自分が抱えているものを理解する必要がある。
Echoes of SelfのAIプロンプトは、
そのための自己対話の道具として作りました。
あとは、あなた次第。
Soul Echo Name セッション
Echoes of Self AIプロンプト一覧
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いつもありがとうございます。
わたしとあなたの中にはすべてがあります。