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■英国が、劣化ウラン弾をウクライナに供与。国際法違反の戦争犯罪。平和への脅威は戦争産業のグローバル企業体!

◆バフムート陥落で和平交渉が促進!イスラエルは移動式核シェルター稼働!核戦争の危機を回避する中国仲介に命綱をかけるジェレンスキー

Posted by Yuka Yamashita on Monday, April 3, 2023


#緊急事態条項断固阻止 国会前に主権者が集合。ウクライナ、ロシア戦争終結案、神からの啓示あり。 #和平交渉プラットフォーム 中国の仲介が鍵

Posted by Yuka Yamashita on Thursday, March 23, 2023


英国が劣化ウラン弾をウクライナに供給

このような発射物は、戦車や装甲車両を破壊するのに非常に効果的であると、英国国防副大臣のアナベル・ゴールディは述べています。
ロンドン、3 月 21 日。 /TASS/. 英国当局は、劣化ウランを含み、装甲車両を破壊する効率を高めた砲弾をウクライナに供給します。 これは、月曜日に英国議会の貴族院議員であるレイモンド・ジョリフからの質問に対して発表された、英国の国防副大臣であるアナベル・ゴールディ男爵夫人の書面による回答で述べられています。

ウクライナでの軍事作戦。 出来事の記録 2023 年 3 月 21 日

「ウクライナにチャレンジャー2主力戦車の会社を提供することに加えて、劣化ウランを含む徹甲弾を含む弾薬を供給します。そのような砲弾は、現代の戦車や装甲車両に対して非常に効果的です」とゴールディは声明で述べた。ウェブサイト。

2022 年の英国のウクライナへの軍事援助額は、約 23 億ポンド (28 億ドル) に達しました。 特に、ロンドンは 1 万基を超える NLAW 対戦車ミサイル システム、200 台を超える装甲車両、M270 多連装ロケット システム、ブリムストーン精密ミサイルを送りました。 さらに、英国のインストラクターは、訓練コースの一環として、すでにウクライナ軍の 10,000 人以上の軍人を訓練しています。 提供された人道的および経済的援助は、王国当局によって 15 億ポンド (18 億 6000 万ドル) と見積もられています。 2023 年に、英国当局は、ウクライナへの軍事支援に少なくとも 23 億ドルを割り当てる予定です。
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■ウクライナ危機の政治的解決に関する世界人民法廷から日本政府への提案

●中国政府による和平案12項目は下記の通り
「 1)各国の主権尊重、(2)冷戦思考の排除、(3)停戦、戦闘の終了、(4)和平対話の始動、(5)人道危機の解決、(6)民間人と捕虜の保護、(7)原子力発電所の安全確保、(8)戦略的リスクの減少、(9)食糧の国外輸送の保障、(10)一方的制裁の停止、(11)産業チェーン・サプライチェーンの安定確保、(12)戦後復興の推進                         中国国際問題研究院ユーラシア研究所の李自国所長は、2月21日に発表された「グローバル安全保障イニシアチブコンセプトペーパー
」と合わせて、中国は平和の側、対話の側、歴史的に正しい側に立ち、国際社会とともにグローバルな安全を守るという立場を表明した。                         中国は和平交渉プラットフォームの設立やロシア・ウクライナ間の捕虜交換、戦後復興の推進支援に役割を発揮するとしている。」

 武力による紛争解決を放棄する憲法9条を遵守し、日本政府は、ウクライナ・ロシア紛争当事国に対して、非武装中立の立場からの和平案を提案すべきである。上記、中国の和平案12項目は、とても優れているが、武力による紛争解決の手段を各国が確保することを尊重すべきであるとの立場である点が、和平外交において、矛盾を示している。

 戦争は、利権の奪い合いというリアルな現状がある。十戒において、創造主が、人類に定めた戒めである、一、殺してはならない 二、盗んではならない 三、隣人のものを欲しがってはならない という国際法違反が蔓延し、強奪と殺人が紛争当事国のみならず、背後から戦争を支援している各国政府によって繰り広げられている。戦後復興におけるゼネコンの経済利権も狙われている。

 日本政府としては、両国の平和的解決をリードすることによって、自国の平和と安定を築くことができるのに、その道を見失っている。正義の裁きができず、利益優先の功利主義に傾きすぎていることが原因である。日本の経済人も、平和的解決のリーダーとしての資質を失っている。

 日本の優れた哲学者や政治思想家は、和平交渉をリードすることが可能である。積極外交を実践することができる、元首相の鳩山由紀夫さんや紛争解決人の伊勢崎賢治氏やノーベル平和賞受賞者、国連平和大学、国連大学のような存在が、中国が提案している和平交渉プラットフォームの中で積極的に和平解放への道を提案し、平和的解決に向けた各国の利害の調整すべきだと考える。

 和平交渉プラットフォームは、単なる利害調整に留まらず、人間の尊厳に基ずく、良心を基盤とした対話の場とすべきで、今は、核戦争による大規模破壊の危機的事態が迫っており、国際社会によっての平和的解決による和平終結は、差し迫った危機を回避する上で、最重要課題であるとの覚醒が必要不可欠だと考える。将来にわたっての禍根を残さない、構造的暴力を浮き彫りにしての議論が深められることが望まれる。コスタリカの国連平和大学や日本の国連大学が積極的平和としてイニシアティブを発揮することが可能である。哲学者が結集し、世界人民法廷としての機能をも持つ、中国指導の和平交渉のプラットフォームの設立に、日本政府は賛同の意を表明すべきである。日本政府の代表者たちの覚醒を心より望む。

「ウクライナとロシアの和平、和解案は、2014年ミンスク合意を乗り越えて、高度な自治から、4つの独立を宣言した国において、国連指導の元、住民投票にかけて、その結果を承認。という手続きで、ウクライナと国際社会の合意を取り付ける。中国の仲介案がこの筋でいけば、和平の成立は確実。」(神の啓示はこれ)




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◆今を開く力◆「アンネの法則」書くこと、語ること、読むこと、ドリームマップを描くこと! #アンネの法則の山下安音です。私のライフワークは、平和学研究とピースメディア。VISGOのプロデューサーに就任により、完全成果報酬型の教育コンテンツと電子出版に、専念することになりました。udmyとVISGOへ動画教育コンテンで、世界を変える。SDGs3,4の実現に向けて一歩一歩