一平ちゃん
あれは1月15日のことだった。
朝からzoom研修を受け、昼ごはんは自宅で「ぶぶか」を食べた。
うまかった。
もっちりとした太麺と濃厚タレの相性が抜群だ。
冷めないうちに一気に食べた。
そして、余韻に浸っていた。
この記事を読むまでは…
絶望ナース田中さんとは、年末の「紅白記事合戦2025」でご縁をいただきました👍
日頃は看護師として働きながら、エッセイや短編小説も書いておられます。
深い考察と世界観に、すっかりファンになってます🤩
そんな田中さんの「一平ちゃん」についての記事を読んで思ったのです。
やはり、カップ焼きそばの原点はソースだと。
僕はカップ焼きそばを食べ始めた頃は、もちろんソース派でした。
けれど、僕の記憶が確かならば大学時代。
「俺の塩」というカップ焼きそばと出会って以来、塩焼きそば派になっていたのです😌
まさに原点回帰。
初恋の人と20年ぶりに会うごとき、本日、「一平ちゃん」と対峙しました☺️
キャッチフレーズが「夜店の焼きそば」とあるように、ソースも「夜店ソース」となっています。

細麺にからむ夜店ソースが良し👍
思った以上に野菜が多いのもまた良し👍
お祭りの屋台で、おじさんたちが鉄板の前で汗だくでやきそばを作っている姿が目に浮かびます😌
大きめの肉と野菜がゴロゴロ入ってて、ケースを輪ゴムで留めてもはみ出してるあのやきそばです😏
毎度のことですが、やはり白ご飯がなければ失礼と言うもの…
炭水化物+炭水化物の世界最強タッグで、冷める前に一気にいただきました😆
強いて言えば、田中さんのような赤面エピソードはありませんでしたが…😅
この記事の余韻で、田中さんの他の記事も読んでいただければうれしいです☺️
原点回帰のきっかけをもらった田中さん、ありがとうございました🖐️
そして、最後まで読んでいただいた皆さん、ありがとうございました🖐️
