父の日note企画 言葉で届ける父の日ギフト
「父の日、何をあげようか」
そんな声が聞こえてくる季節。
でも今年は、モノじゃなくて、ことばで届ける父の日にしてみませんか?
先日、書いたこちらの私のnote
私自身も父になるということについてnoteに書いてみたところ、






SNSでこのような共感の声をいただきました。
そんな声を受けて、ふだん口にできない想いや記憶を
ことばにして残すって、きっと特別な贈りものになるんじゃないかと思ったんです。
そして今回、
そんなふうに 父をことばで見つめ直す機会を、みんなで作りたい。
読んで、書いて、広げて、
みんなで作り上げて、盛り上げて、届ける。最高の父の日ギフトを。
そんな想いから、今回の企画を考えました。
父としての自分。
子どもとして見てきた父の姿。
そばにいる父へ、もう会えない父へ、伝えたかった想い。ママからパパへ贈る言葉も大歓迎です。
特別な話じゃなくていい。
すごいエピソードじゃなくていい。
ただ「書いてみたい」と思ったその気持ちが、
きっと誰かの心にそっと届く贈りものになるはずです。
このnote企画では、そんな父にまつわるあなたの物語を募集しています。
#父の日note企画、ぜひご参加ください。
■ テーマ
ことばで届ける父の日
■ 企画の趣旨
今年の父の日は、2025年6月15日(日)。
「父になるということ」
「父と自分の関係」
「父という存在」に抱く想い
それぞれの視点から父という存在に向き合うこのタイミングで、
一緒にnoteに想いを綴ってみませんか?
それらをnoteという形で残すことで、
あなた自身の心の整理にもなり、
読む誰かの心にそっと届くnoteになるかもしれません。
noteはすごい話を書く場所ではありません。
何気ない日常の中にある、あなたなりの父へのまなざしが、
いちばん強く、やさしく響く文章になると信じています。
■ こんなnoteを募集しています
以下は一例です。自由な切り口でOK!
① 父になったあなたへ
・あの日、父になった
・父としての日々で見つけたもの
② 自分の父へのnote
• お父さん、あのとき言えなかったけど
• 思い出や背中が今も残る記憶
③ ママ目線でパパを語るnote
• うちのパパへ、いつもありがとう
• がんばるパパに、ことばでエールを
④ その他、あなたなりの父との関係
• 父親代わりだった人へ
• 会えなかった父に届ける手紙
• 父という存在をあらためて見つめて
⑤ これから父になるあなたへ
• 子どもが生まれる前に思うこと
• 不安や期待、まだ見ぬ父になる自分へのことば
• 父になるということに向き合う記録として
■ 参加方法
1. noteに自由な形式で執筆・投稿
2. ハッシュタグ「#父の日note企画」をつけて公開
ハッシュタグをつけて公開していただけたら
こちらのマガジンにまとめていきます。
◎投稿締切:2025年6月15日(日)
※当日投稿OK。多少前後しても大丈夫です!
■ さいごに
「父」として過ごす日々も、
「父」と向き合った記憶も、
心の奥にしまったままだった想いも
それらをnoteという場所に書き残すことが、
誰かへの贈りものになるかもしれません。
一緒に、父の日をもりあげませんか?
あなたのnote、楽しみにしています。
