【地元民が教える食い倒れ旅】帯広・十勝3泊4日|グルメと大自然に癒された旅行記
帯広といえば「豚丼」「スイーツ」のイメージですが、実は3泊4日でも足りないくらいの魅力が詰まった街なんです。
今回は帯広だけに滞在して食べて・癒されて・体験してきた旅行記をお届けします!
✅ この記事では
✔️ 帯広・十勝の絶品グルメ
✔️ ここでしかできない酪農体験
✔️ モール温泉が人気の宿「第一ホテル」宿泊記
✔️ 運転初心者でも安心なドライブのコツ
をご紹介。
ガイドブックに掲載されているような有名な場所から地元の方のみぞ知る穴場までご紹介していきます♪
※この記事はAmazonアフィエイト広告を含みます。
またおすすめの旅行記もあわせてご覧ください!
🗓️ 第1章|帯広だけで3泊4日!食と自然を堪能した母娘旅
「北海道旅行って札幌や小樽を組み合わせるのが定番だよね?」
そう思っていた私が、あえて帯広だけで3泊4日過ごしてみたら…想像以上に濃厚で、むしろ時間が足りないくらい!
7月上旬、母と2人で羽田からとかち帯広空港へ飛び立ち、グルメ・自然・温泉・体験にどっぷり浸かった帯広旅。
この記事では、私たちが巡ったスポットやお店を旅行記としてお届けします。
🌱 1日目|帯広に到着!ジンギスカンで旅の幕開け
羽田空港から1時間半のフライトで、あっという間にとかち帯広空港に到着✈️。

空港を出た瞬間、7月の十勝の爽やかな風が「北海道に来たんだ!」と教えてくれます。
レンタカーで向かったのは、地元民に愛されるジンギスカン店白樺。
熱々のラム肉と甘辛いタレの香りに包まれて、旅の始まりから早くも大満足🍺。
午後は十勝ヒルズのガーデンをのんびり散策し、池田ワイン城で十勝産ワインを試飲。


豊かな香りに魅了され、つい1本お土産に。
夜は帯広駅前のスーパーホテルPremier帯広駅前にチェックイン。
荷物を置いてひと息ついたら、いよいよ夜ご飯。「北の屋台 煙陣」で地元食材の炭火焼きを堪能し、母と乾杯しました🔥
🏨 スーパーホテルPremier帯広駅前は狭いながらも十分な施設とサービス
今回の帯広旅、最初の2泊は**「スーパーホテルPremier帯広駅前」**に宿泊しました。
JR帯広駅から徒歩圏内で、観光の拠点としてとても便利。
宿泊したのは素泊まりのコンパクトツインルーム。

お部屋はやや狭めですが、2泊2人で約42,000円とコスパ良好です。
💡 ポイント
✔ モール温泉完備(源泉掛け流しではないですが、旅の疲れを癒すには十分)
✔ 枕は自分の好みに合わせて選べる(先着順)
✔ チェックイン後、ロビー前でアルコールやドリンクを自由に飲めるサービスも嬉しい!

高級旅館ほどのゆったり感はないものの、駅近で設備も充実していて、「観光や食べ歩きメインでホテルは寝るだけ」という方にはぴったりでした。
🌿 2日目|牧場とスイーツ三昧、初めてのばんえい競馬
朝は「六花亭ガーデン店」で絶品モーニング。
美しい庭を眺めながら味わう十勝小麦のパンとコーヒーは格別です。
午前中は白樺並木を抜けて十勝牧場展望台へ。果てしない緑の丘に、母も「絵本みたい」と感動していました。


続いて道の駅おとふけと柳月スイートピアガーデンでお土産チェック。甘いもの好きにはたまらないスポットです🍰
🛍️ 道の駅おとふけと柳月スイートピアガーデン
2日目の午前中、白樺並木と十勝牧場展望台を満喫したあとは、音更町にある**「道の駅おとふけ」と「柳月スイートピアガーデン」**へ。
この2つはお隣同士に並んでいてハシゴしやすいので、ぜひセットで訪れるのがおすすめです。
🌾 道の駅おとふけ
音更・十勝のお土産がずらりと並び、**「ここに来ればお土産は全部揃うのでは?」**と思うほどの品揃え。地元野菜や加工品なども豊富で、見ているだけでも楽しいお買い物スポットです。

🍰 柳月スイートピアガーデン
お菓子好きなら外せないスポット。
運が良ければ大人気バウムクーヘン**「三方六」の切れ端**が格安で販売されていることも!さらに、スイートピアガーデン限定の商品もあるので要チェックです。
ランチは豚丼かしわで帯広名物の豚丼を堪能。香ばしいタレが食欲をそそります。
午後はばんえい競馬に初挑戦。砂煙をあげながら力強く進む馬たちの姿は迫力満点で、母娘で思わず声が出てしまいました。



夜は再び北の屋台へ。今度は「ネコヤナギ」で、北海道の恵みを味わいながら締めくくりました。
🐄 3日目|酪農体験と幸福駅でほっこり
この日はレンタカーを借りて郊外へ。まずは「iファーム」で搾乳やエサやり体験🐄。牛の瞳が優しくて、思わず癒されます。
ランチは「六花亭ポロシリ」で洋食。ボリューミーなハンバーグに母も「これは絶対また食べたい」と笑顔に。
午後は幸福駅と愛国駅でレトロな駅舎を散策し、写真をたっぷり撮影📸
最後は帯広神社で旅の安全を祈願しました。


夜は十勝川温泉 第一ホテル豆陽亭へ。名物モール温泉のとろみあるお湯に、肌がしっとり。温泉好きの母も「これは最高…!」と絶賛でした。
🎈 4日目|熱気球フライトで締めくくる十勝旅
最終日は早朝から熱気球フライト🎈。大空から見渡す十勝平野の360度パノラマは圧巻で、「北海道に来てよかった」と心から思える瞬間でした。

ホテルに戻り、朝風呂&ビュッフェを満喫した後は、十勝が丘展望台や音更メロディーラインでのんびりドライブ。

最後に「高橋まんじゅう屋」で名物の大判焼きをテイクアウト。

車を返却し、帯広駅でお土産を購入して空港へ。
帰りの便まで時間があったので、「六花亭」でサクサクパイを食べながら羽田行きのフライトを待ちました✈️

✍️ 3泊4日で感じたこと
「帯広だけで過ごすって飽きるかも?」と思っていたけれど、グルメの幅広さ、自然の美しさ、そして地元ならではの体験が盛りだくさんで、むしろ**もう1泊したかった!**と思うほど充実した旅でした。
🍜 第2章|地元民おすすめグルメはどれもレベチだった
帯広といえば、グルメの宝庫。豚丼やジンギスカンはもちろん、スイーツも地元食材にこだわったものばかりで、**どれを食べても「北海道ってすごいな…」**と感動しっぱなしでした。
ここからは、母娘旅で巡った帯広グルメの中で特に印象に残ったお店を紹介します。
🥢 1. 白樺|行列必至の絶品ジンギスカン
帯広空港に到着して真っ先に向かったのが、地元民御用達のジンギスカン店「白樺」。


ランチ営業のみで、お肉がなくなり次第終了という人気店です。
土日は行列必至ですが、回転が速いので思ったほど待ち時間は長くありませんでした。
炭火で焼き上げたラム肉は、まったく臭みがなく、驚くほど柔らかい。
甘辛いタレとの相性が抜群で、母と「これはいくらでも食べられるね」と頷き合いました。

📌 おすすめポイント
✔ 帯広空港から車で約15分とアクセス抜群
✔ 提供までが早く、待ち時間も苦にならない
✔ 臭みゼロの柔らかラム肉
🛒 お取り寄せも絶品!
白樺はオンラインでもジンギスカンセットを販売しており、ホットプレートで調理→締めはタレとうどんで煮込みうどん風にすると最高なのだそう。旅行後もあの味を再現できるのは嬉しいポイントです。
🔥 2. 北の屋台 煙陣|8席だけの隠れ家でジビエと燻製を堪能
1日目の夜ご飯は、帯広駅から徒歩5分の**「北の屋台」へ。
屋台街にずらりと並ぶ小さなお店の中で、私たちが選んだのは「煙陣」**。
店主自ら狩猟をしているというだけあって、新鮮なジビエ料理がいただけるお店です。
🦌 エゾ鹿のたたき風&ヒグマのワイン煮込みに感動
メニューを開くと目に飛び込む、普段見かけない文字たち…
・エゾ鹿のたたき風
・ヒグマのワイン煮込み
・燻製3種盛り(合鴨・いぶりがっこ・オイスター)



どれも珍しさに惹かれて注文してみたのですが、**臭みが全くなく、ジビエがこんなに上品で食べやすいなんて…!**と驚きました。
特に燻製盛り合わせは、香ばしい燻香が口いっぱいに広がり、ワインが進みます🍷
📌 おすすめポイント
✔ たった8席のカウンターだけの小さなお店
✔ 夜のみ営業。開店と同時に行くのが安心
✔ 店主の狩猟話も聞けて、ここでしか味わえない特別感
🍰 3. 六花亭ガーデン店|庭園を眺めながら優雅なモーニング
2日目の朝は、帯広に来たら絶対行きたかった**「六花亭ガーデン店」**へ。
実は六花亭でモーニングを実施しているのは、帯広ガーデン店・札幌北店・釧路鶴見橋店の3店舗だけ。
北海道民でもなかなか体験できないレアなモーニングです☕
🌿 十勝の美しい庭園を眺めながら…
大きな窓から見えるガーデンは、まるで絵画のよう。
静かな朝の空気の中でいただくモーニングセットは、旅の疲れも癒してくれる贅沢な時間でした。

今回いただいたのは、クラムチャウダー・クッペ(いちごジャム付き)・六花の森ヨーグルト。
🥣 クラムチャウダーは濃厚で、野菜と魚介の旨みがぎゅっと詰まっていて朝から心も体も温まる一品。
🥖 クッペはシンプルながらも香ばしく、付け合わせのいちごジャム(280円)がとにかく絶品で感動!
🍓 六花の森ヨーグルトはまるでチーズケーキのような濃厚さで、いちごジャムとの相性も抜群でした。


さらに嬉しいのが、野菜サラダとコーヒーはおかわり自由なこと。
特にコーヒーは驚きの150円!これでこのクオリティ…思わず何杯か飲みました!
🎁 お土産にしたいけど…?
あまりに美味しくて「いちごジャムとヨーグルトをお土産にしたい!」と思ったのですが、店員さんに確認したところ空港店では販売していないとのこと。
冷蔵品だし嵩張るので諦めかけていたところ、なんと…
「事前に予約すれば空港で受け取れますよ」
と教えていただきました✨
おかげで最終日に空港で受け取り、無事にお土産として持ち帰ることができました。
📌 嵩張る商品や冷蔵品は事前予約で空港受け取りができる場合があります。
必ずしも全商品が対応しているわけではないので、気になるものはお店の方に確認してみるのがおすすめ!
📌 おすすめポイント
✔ 帯広モーニングの穴場感◎
✔ ガーデンを眺めながらゆったりとした時間を過ごせる
✔ いちごジャム&ヨーグルトはお土産にも◎(事前予約を忘れずに)
🍖 4. 豚丼かしわ|炭火香る柔らか豚肉が絶品の専門店
2日目のランチは、音更町にある**豚丼専門店「かしわ」**へ。
駐車場に車を停めた瞬間、甘辛いタレの香りが漂い、それだけでお腹が鳴りそうになります。
🔥 炭火焼きの香ばしさに圧倒
メニューは潔く豚丼一択。
サイズは小・中・大から選べますが、小はお茶碗くらいのサイズ感なので、普通に食べるなら中、しっかり食べたい人は大がおすすめです。
運ばれてきた豚丼は、炭火で焼かれた香ばしさとタレの甘みが食欲を直撃!

そして何より驚いたのは、豚肉の柔らかさ。「豚肉ってこんなにとろけるんだ…」と母と顔を見合わせてしまうほど。
📌 おすすめポイント
✔ 駐車場を降りた瞬間から漂うタレの香りにワクワク
✔ 炭火の風味は家庭では再現不可能な味
✔ タレの販売はしていないので、お店で味わうのが唯一の方法!
🍛 5. 六花亭ポロシリ|森の中で味わうほっこり家庭料理
3日目のランチは、中札内村の**「六花亭ポロシリ」**へ。

森に囲まれた中札内美術村内にあるこのレストランは、六花亭が手がける家庭料理のお店です。
🌿 ナビ必須!曲がるポイントに要注意
国道236号から少し奥に入るのですが、目立つ看板はなし。
ナビに従って進み、曲がる指示が出たらスピードを落としてゆっくり安全に曲がるのがおすすめです🚗
🍛 ほろほろお肉の「ポロシリカレー」
メニューは季節の素材を使った家庭料理が中心。
中でも人気の**「ポロシリカレー(1,350円)」**は、ホロホロに煮込まれたお肉がゴロゴロ入っていて、食べ応え抜群。

少しスパイシーでピリッと辛めなので、小さなお子さんは注意が必要かもしれません。
🥒 隠れた名品「きゅうりの甘辛子漬け」
ぜひ一緒に頼んでほしいのが**「きゅうりの甘辛子漬け(280円)」**。

このお漬物、個人的に今まで食べたきゅうりの漬物の中でダントツ1位!
甘辛さとシャキシャキ感のバランスが絶妙で、ご飯が止まらなくなります。
📌 おすすめポイント
✔ 森の中の静かな空間で心も体も癒される
✔ 新鮮なお野菜とボリュームたっぷりのおかずで大満足
✔ 営業日は**土日祝のみ(4/25〜10/26)**なので要確認
🐄 第3章|i-ふぁーむ岩谷牧場で学ぶ「食と命」
3日目は帯広市内から少し車を走らせて、中川郡幕別町にある**「i-ふぁーむ岩谷牧場」**へ。
ここでは、ただ牛と触れ合うだけじゃなく、牛乳やお肉について深く考えさせられる体験プログラムが用意されています。
🌱 酪農体験は「知る旅」
牧場ではまず、こんな質問が投げかけられます。
牛乳はいつから出る?
牛乳は誰のための物?
牛乳を搾る牛と、お肉になる牛の違いは?
普段は何気なく飲んでいる牛乳や食べているお肉。**「命をいただく」**ということがどういうことなのかを、消費者目線ではなかなか知る機会がありませんが、ここではスタッフの丁寧な説明でそれを体感として学べます。
「この内容、学校教育に組み込まれてもいいのでは…」とさえ感じました。
🐮 体験内容(所要時間:約2時間)
1️⃣ 酪農と牛乳の話
2️⃣ 搾乳体験
3️⃣ エサやり体験
4️⃣ 仔牛にミルクやり体験
5️⃣ 仔牛とお散歩
6️⃣ アイスクリーム作り(またはバター作り)
7️⃣ お別れ
牛やポニー、猫など様々な動物と触れ合え、最後は手作りのアイスクリームで締めくくり。
仔牛のミルクやり体験は可愛さMAXで癒されますが、同時に「命をいただくこと」の重みもじんわりと伝わります。
📌 プログラム情報
・開催期間:通年
・所要時間:約2時間
・料金:大人 6,000円/子ども 4,000円
・集合場所:北海道中川郡幕別町忠類公親236番地
・アクセス:道の駅忠類から車で10分
📍 注意点
✔ 防疫上、海外渡航から1週間以内の方は参加不可
✔ 日本語のみ対応
✔ 動物・食べ物のアレルギーがある方は参加不可
✔ 汚れても良い服装で参加を
🌟 感想
牧場体験は、動物に癒されるだけでなく「日々食事をいただけることは当たり前じゃない」と改めて気づかされる貴重な時間でした。
少し遠くても、体験できる牧場は貴重なので行く価値は十分あります。
🏨 第4章|十勝川温泉 第一ホテル宿泊記|モール温泉と絶品ビュッフェ
3日目の宿は、十勝川温泉の老舗**「第一ホテル」。
十勝川温泉といえば、「モール温泉」**が有名です。
植物性の有機物をたっぷり含んだ、全国でも珍しい植物性温泉で、肌がしっとりする「美人の湯」として人気があります。
🌿 モール温泉と足湯でほっこり
今回宿泊したのは、3つの棟の中で一番リーズナブルな**「豆陽亭」**。
お部屋は眺望指定なし・露天風呂なしの一般的な和室でしたが、畳の香りにホッとする空間でした。
大浴場のモール温泉は、肌にとろりとまとわりつく感触が印象的。
掛け流しではないのが少し残念ポイントでしたが、疲れた体をじんわり癒してくれました。
また、宿泊者は自由に利用できる足湯もおすすめ。


十勝川を眺めながらまどろむ時間は最高の贅沢。
ドリンクの注文が必須ではないので、ふらっと立ち寄れる気軽さも嬉しいです。
タオルも設置されているので手ぶらでOKなのも安心。
🍽️ 夕食・朝食ビュッフェは感動レベル
第一ホテルで一番おすすめなのがご飯!
夕食ビュッフェでは、目の前で焼き上げる大きなステーキや、地元食材をふんだんに使った料理がずらり。
特に感動したのがデザートコーナーの特製シュークリーム。
サクサクの皮と濃厚なクリームが絶品で、何個もおかわりしたくなる美味しさでした。
さらに、夕食はアルコールを含めてフリードリンクだったのも高ポイント!(※予約の際はプラン内容を必ず確認してください)
朝食も、北海道や十勝産の素材をたっぷり使ったメニューが並び、旅の締めくくりにふさわしい満足度でした。




📌 宿泊メモ
・宿泊棟:豆陽亭(比較的リーズナブルな価格帯)
・プラン:2食付きビュッフェ(アルコールフリードリンク付き)
・価格:通常53,000円→キャンペーン利用で43,990円に
・コスパ:料理込みなら十分に満足度◎
✨ 感想
お部屋は一般的な旅館の和室で、「この価格ならもう少し…」と感じる部分もありましたが、料理のクオリティとモール温泉を含めるとコスパは合格点。
キャンペーンなどを活用して少しお得に泊まるのが賢い選択です。
🚗 第5章|ペーパードライバーでも安心?帯広・十勝ドライブの感想
「北海道旅行はやっぱりレンタカーが必要…」
でも、普段あまり車に乗らないペーパードライバーの方は、
「北海道での運転ってどんな感じ?」
と不安に思われるかもしれません。
今回の帯広旅では、4日間のうち2日間は自分で運転。
残りの2日は地元の知り合いに案内してもらいましたが、その時の感想を正直にお伝えします。
🚦 車が少ない&道路幅が広い!
帯広・十勝エリアはとにかく車が少なく、道路幅が広いのでとても走りやすい印象でした。
特に郊外は一直線の道が多く、視界も良好。
「止まれ」や「一時停止」を守りさえすれば、初心者でも落ち着いて運転できます。
🅿️ 立体駐車場が少ないのも嬉しい
市内の駐車場は平面駐車場がほとんどで、駐車が苦手な人にも優しい環境。
「立体駐車場でドキドキ…」という心配はほぼありませんでした。
📌 運転初心者へのおすすめポイント
✔ 交通量が少ないので落ち着いて運転できる
✔ 一直線の道が多く、迷いにくい
✔ 平面駐車場が多いので駐車も安心
✨ 感想
正直、出発前は少し不安だったのですが、帯広・十勝は車初心者に優しいエリアでした。
「普段運転しない私でも無事走れた!」
というのは大きな自信になりました。
✨ まとめ|帯広だけでも3泊4日、満足度は想像以上!
「帯広だけで3泊4日も過ごせるかな?」と少し不安でしたが、実際はグルメ・自然・温泉・体験が詰まった充実の旅でした。
札幌や富良野まで足を延ばさなくても、帯広だけで心もお腹もいっぱいになれる。
特に食を重視したい人には、ぜひおすすめしたい滞在スタイルです。
次の北海道旅では、ぜひ十勝・帯広でゆったり食い倒れ旅をしてみてください🍽️✨
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