アラフィフ、「ティッシュ字短歌」をしたためる| よもやま話 増刊号
こんばんは!
低音に静かな情熱を注ぐアラフィフ、チューバ吹きのサンチです。
去る4月、私は「ティッシュ字検定(TWE)」なるものに心を揺さぶられ、新たな創作の扉を開きました。
…今振り返っても、「なんのはなしですか」という感じなんですが。
※そのときの経緯につきましては、こちらの記事を御覧下さい。
このたび、ティッシュ字検定を世に広めるべく、今後精力的に活動されることを期待されている、えむのマイトン「師範」が、新たなお題を示されました。
世界的に有名なティッシュペーパーブランド、クリネックスを擁する日本製紙クレシアさんが「読む人の琴線に触れ、瞳の奥をキュッと熱くするような涙腺短歌」を募集されているそうです。
これに大いに触発された師範が、TWE門徒もティッシュに一句詠もうではないかと呼びかけられた次第です。
私は居てもたってもいられなくなり、再び油性ペンを手に取りました。
まず一句。

前回のティッシュ字初体験のとき、自分の未熟さゆえやらかした失敗について綴りました。
ちなみに今回は、百均で購入したカッティングマット(ガンプラ作成用でかつて購入)を下に敷いているので、この点抜かりはありません、フフッ。
続いて、もう一句。

「涙腺短歌」と聞いて、過去に涙目になった体験の記憶を紐解いていったところ、ふと頭に浮かんだ光景を綴りました。
そして、短歌でも何でもないんですが、私、ティッシュ字となると、どうしても絵心の疼きを止められないんです。

あれ?今回は我ながら意外と悪くない…
※まさに「なんのはなしですか」という方は、こちらを御覧下さい。
自分の絵心のなさをこきおろす気満々でしたが笑、前回の相棒の絵に比べればいくらかマシに描けました。(まさに自画自賛ですが、果たして伝わっているのかどうか…)
さて、今回はこんなところで。
今回書いてみて改めて思いましたが、
ティッシュ字、やっぱり楽しいです✨️
そもそも検定に受かりそうかどうか?
さて、なんのはなしですか?
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