夢の架け橋🛟明石海峡大橋
心洗う癒しの画像☘️街角のペガサスです。
ご覧いただき有難うございます。
前回の神戸ハーバーランドの最寄りJR神戸駅から20分足らずで舞子に到着。
明石海峡大橋はすぐ目の前です。

スライドショーは5枚目から舞子に切り替わります。
Music: Be Happy Like A Child
【撮影場所】
神戸市と淡路島を繋ぐ「明石海峡大橋」は、全長3,911m、主塔の高さ298mを誇る、世界最大級の吊り橋です。飛行機からも見えるその圧倒的な存在感は、ランドマークとして多くの人々を魅了しています。

とにかくスケールがハンパないです。大きすぎます。10年かかって建設されたといわれ、さすが日本の技術力の賜物だと思わせます。
さて、絵になる風景にするには橋単独ではなく、夢レンズや移情閣を入れた構図を狙ってみます。
▼夢レンズと明石海峡大橋

夢レンズ
明石海峡大橋生みの親の顕彰碑
原口忠次郎博士(第12代神戸市長)の偉業を称え、明石海峡大橋架橋5周年にあたり、記念の碑が建立されました。三種の異なった岩肌によるメビウスの輪は人、自然、科学を、そして明石海峡大橋が結んだ本州、淡路、四国を表しています。
▼移情閣と明石海峡大橋

孫文記念館(移情閣)
ノスタルジックな面影を漂わす3階建ての八角堂がシンボルの「移情閣」は、大正4年に神戸の貿易商・呉錦堂が建てた別荘です。昭和59年には「孫中山記念館」として一般公開され、かつてここを訪れた中国革命家孫文に関連する資料を展示しています。

日が暮れると移情閣のライトアップの色がゆっくりと変化し、幻想的な雰囲気に包まれます。


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