【おっぱいと下ネタの境界線】おっぱいが下ネタではない決定的証拠を公開
おっぱいは下ネタではない。
これにはあまりにも明快な客観的根拠が存在する。
まず、皆さんご存知の通り
おっぱいは上半身についている
これである。
下ネタの代表格を想像していただきたい。
全て下半身に付いているのではないだろうか。
一方、おっぱいは上半身にある。
この時点で下ネタでないことは明らかなのだが、疑問が残る方もいるのではなかろうか。
「同じエロのカテゴリなんだから下ネタでしょ」
ごもっともな意見である。
たしかに、漫画やアニメ、成人向けコンテンツではそのように扱われていることも多い。
たしかにエロの視点で見ればそうだ。
おっぱいはエロになりうる。
ただ、エロであっても下ネタではないのだ。
下ネタのもう一つの定義に「排泄器官であること」があげられる。
下半身についているモノは排泄器官ゆえに下ネタなのである。
おっぱいはこれに該当しない。
やはり下ネタではないのだ。

「おっぱい」と「下ネタ」が存在する
おっぱいは、
下ネタでないにも関わらず、エロ的存在になることもできるという、なんかもう……とんでもないのだ。
その見た目・感触を裏切らない柔軟性である。
最後に、さらに決定的な理由も添えておきたい。
私のおっぱい記事は一つもR18指定されていない
これが何よりの客観的事実である。
おっぱいは下ネタではないことを感じていただけただろうか。
・上半身についていること
・排泄器官でないこと
・私の記事がR18指定されていないこと
この3つが【おっぱい非下ネタ説】を裏付ける。
ただ、下ネタではないおっぱいも、その創造の方向性を誤れば「下品」になってしまうことがある。
なんとか、そこだけは、そこだけは留意したい。
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他にも、おっぱいマン向けの記事を執筆中。
「仕事する暇はないが、おっぱいを見る時間はある」そんな方にオススメしたい。
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ともにパイロソフィーを深めていきたい。
どうやら、「#未来のためにできること」という企画があるらしい。
おっぱいマン達の力で、何かできないだろうか。
真剣に考えていこう。
