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【はじめてのnote】自己紹介 | おっぱい哲学(パイロソフィー)

Pailosophy(パイロソフィー)

あまりに多くの世の男性を、
ときに、女性すらもその虜にしてしまう
“おっぱい”という存在そのものを哲学する学問

おっぱいを哲学しようと決意した私が、
“OPPAI × PHILOSOPHY” から命名した。

このnoteでは、
「何故おっぱいは〇〇なのか」
「おっぱいの〇〇とは」
など、パイロソフィーを銀河イチ真面目に語っていきたいと思う。

一応補足しておくと、この〇〇はおっぱいの形を模しているわけではない。

ちなみに、こんなことを語ろうとしている私は、もちろんこれまでに何百、何千ものおっぱいを目の当たりにしてきている。

...

と言いたいところだが、
それは一点の曇りもない夢まぼろしである。

しかし、考えてみてほしい。

その両手で数えられるほどの経験で、このようなアカウントを立ち上げさせられる “おっぱい” に秘められたパワーを。

大小に好みの差はあれど、存在価値に壁はない。
それぞれに異なるパワーがある。

ただの下ネタnoteかと思う方もいるかもしれないが、これだけは言わせてもらいたい。

おっぱいは上半身についている故、下ネタではない

by 爆速おまるバイク

冗談はさておき真面目なことを言うと、
おっぱいの尊さを認識する人を少しでも増やしていくことが、性犯罪の抑止にもなると思っている。

そして、このキリキリとした令和の時代だからこそ、少しでも笑えるものを届けたい。

このnoteの究極的意義はそこにある。

ただ、いまの私だけでは未熟すぎる。

だからこそ、この記事にたどり着いてしまった生粋のおっぱいマンである皆さんからも、パイロソフィーを共有いただけると胸が弾けるほど嬉しい。

ともにパイロソフィーを深めましょう。

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