ゆうnote繋ぐ優しさ
オープニングトーク
つむぎ「はい、今週も始まりました!
『ゆうnote 繋ぐ優しさ』
司会は、桜美咲シリーズの井川つむぎです。」
ゆう「アシスタントを務めます、
優しい言葉10選シリーズのゆうです!」
つむぎ「ゆう家族って、全員赤い服とジーンズなんだね」
ゆう「ムギちゃん、バカにしたな。うちはね、みんなで使い回しなんだよー(笑)」
つむぎ「えっ、そんな事情が…」
ゆう「冗談だよ。覚えてほしいからね」
つむぎ「先週はママキャラと大学生キャラ…見分けつかんわ」
ゆう「私は髪が黒で、子供は茶色やで。
赤い服着ないと、桜美咲シリーズの人達と被るからね」
桜美咲シリーズ【学校編】について
つむぎ「今日、初めて見に来た方もいると思うので、まず私から桜美咲シリーズ【学校編】について簡単に説明するね。
高校の物語というより、主役は高校で働いている事務員3人視点での物語
上司の桜美咲さんって方がいて、仕事中の真剣な表情と判断力が抜群で、顔がめっちゃかわいくて💕
私の推しなんです😍」
ゆう「顔は全員一緒やん(笑)、
でもよくわかるわ、美咲優しいからね。」
ゆう「説明私に変わるね。この人、美咲さんが好きすぎて。
好きすぎてって言っても、別に恋愛じゃないからね。
まぁ…推しが美咲さんなんです。
先週のこの放送のとき、テーブルの真ん中に美咲さんのうちわ飾ってたんやで(笑)」
ゆう「ムギちゃん、仕事モード入ろ」
つむぎ「はい、それで桜美咲シリーズは…」
ゆう「切り替え早っ」
つむぎ「学校で起こるさまざまなトラブルを解決するというよりも、
自分たちにできる範囲で動いて、少しでも心を軽くすることをテーマに描いている物語です。
私たちには学校が決めた方針を覆すような力はありません。
学校の方針に反発は絶対にしません。
通る通らないは別として意見は言います。
そして、通らなかった場合は、個人レベルで何かできないか考えています。」
心を軽くすることをテーマにしています。
🌸春休みキャンペーンのお知らせ🌸
ここで桜美咲シリーズより、春休みキャンペーンの告知です!
パチパチパチー👏
桜美咲シリーズ【学校編】全話、無料開放中です!
・第1話から第3話まではもともと完全無料
・第4話から最新作の第11話は、4月12日24時まで無料開放します。
つむぎ
「ゆうさんが寝てたらおそらく、4月13日まで無料やね(笑)」
通常は1話350円ですので、ぜひこの機会に見に来てください✨
ゆう「ムギちゃん、ありがとう。
そうですね、桜美咲シリーズって、私たちの『優しい言葉10選』の延長線上にある物語なんです」
左から井川沙耶(つむぎの妹 高校1年)
井川つむぎ(高校事務職員23歳)
優しい言葉10選シリーズ
ゆう「ここから、優しい言葉10選の紹介させてな。
ムギちゃん、ちょっと助けてくれる?」
つむぎ「はいはい、任せて!
えっと、優しい言葉10選シリーズは、日常の中でふと感じる『心に響く優しい言葉」を集めて届けるシリーズです。」
ゆう「そうそう。
0歳の赤ちゃんから現役世代までの年齢を対象にしてるんです。
だからキャラクターも、ママやパパ、子供役、小さい子役…って分けてるんです。」
つむぎ「見た目も特徴があるから覚えやすいよね。
全員赤い服とジーンズ。
小さい子は2頭身で描かれてて、ほんまに可愛い💖」✳︎これから出る予定です。
ゆう「日常の小さな出来事や気持ちを、このキャラクターたちがちょっとしたやり取りで伝えてくれる感じやな。
文章だけじゃなく、キャラクターの仕草や表情も楽しんでもらえるんやで。」
つむぎ「まとめると、読んだ人がクスッと笑ったり、心がほっこりしたりするシリーズってことやね!」
フォロワー3000人への感謝とnote への想い
つむぎ「フォロワー3000人、おめでとうございます!」
ゆう「ありがとうございます!
これは本当に嬉しいです。
noteを始めたきっかけは、記事を書いたら売れると思って安易に考えてたんです。
でも、全然売れなくて…」
つむぎ「ゆうさんって誰?って感じね。
知らない人の記事は売れにくいね」
ゆう「確かに内容にもよるけど、初期の頃は誰も見てくれなくて、コメントもゼロでしたね」
つむぎ「note始めた頃、みんな味わうよね」
ゆう「そうそう。記事を出してもすぐに埋もれるんです。
だからまず、みんなに読んでもらいたくて、フォロワーさんを増やすことから始めました。
私、スタート当初は適応障害を抱えていて、同じ病気で苦しんでいる人を中心にフォロワーさんを集めてたんです。
そこから徐々に増えていって、マガジンに載せてもらえるようになりました。
マガジン追加って、今でもすごく嬉しいんです。
なんか特別感を味わっているような気持ちになりますよね。
「あなたの記事は選ばれました」って言われると、本当に励みになります」
つむぎ「だから、今積極的にマガジン使ってるんやね」
ゆう「そうですね。いまのところメンバーシップはやってなくて、だから無理せずマガジンにも力を入れています」
つむぎ「ゆうさん、メンシプはやらんの?」
ゆう「フォロワーさんたちのメンシプは、有益な情報がいっぱいで、入る価値は十分にあります。
でも私の場合は、まだお金をいただいて出す準備はできていないんです。
だから今は、マガジンで記事を追加してもらうことでフォロワーさんを増やしてきた経験を生かして、
自分も提供しながら、いろいろな方のマガジンに追加される楽しさを味わえる、無料マガジンに力を入れています」
3種類の無料マガジン
つむぎ「マガジン3種類の分け方、教えてほしいのです。
昨日は『ほっこりラウンジ』で、今日は『繋ぐ図書館』に追加されることもありますよね?」
ゆう「中身で決めています。
思わずほっこりする内容は『ほっこりラウンジ』で、それ以外は『図書館』って感じです。
図書館なので幅広いですね」
つむぎ「ウェルカムマガジンは?」
ゆう「フォロワーさんになって1カ月以内の人が対象になります」
つむぎ「マガジン開設当初はどうだったんですか?」
ゆう「最初は、『ウェルカムマガジン』は今と条件で一緒でした。
『ラウンジ』はフォロワーになって1カ月くらいの人を対象にしていて、
『図書館』は2カ月以上の常連さん向けにしていました。
でも名称とのギャップや、昇格制度みたいになるのは嫌だったので撤廃して、今は記事の内容で分けています。
一つのマガジンに固定するよりも、その方がフォロワーさん同士の交流にもつながりますよね」
無料マガジンのフォロワーさんになるといいことが…
つむぎ「無料マガジンのフォロワーに追加すると、何かいいことあるの?」
ゆう「ありますよ。
私からその人の記事を見に行けます。それって、私も助かるんです。
noteのフォロワー一覧にはだいたい1000人くらいしか掲載されません。
それ以上になると、新しい人が載るので、前にいたフォロワーさんは一覧から消されちゃうんです。
フォロワーとしては残りますが、完全に埋もれます。
だから、マガジンをフォローしていただけると、私も記事を見に行けるし、マガジンに追加しやすくなります。
フォローしていただけると、すごく嬉しいです✨」
つむぎ「えっ、マガジンの画像もこの女性から、あの赤い人に変わるの?」
ゆう「そうそう、ギャラが安い赤い服の……つまり、私に変わるよ」
ゆうの無料マガジン
これからもよろしくお願いします。
フォロワーさんのマガジン
つむぎ「この1週間で追加していただいたマガジンを、少しだけ紹介させてください。」
ゆう「いつもありがとうございます。
追加していただけることが、すごく励みになっています」
つむぎ「いい出会いが広がっていく感じやね」
ゆう「そうやね。
これからも素敵なマガジンと出会えるのを楽しみにしています」
いつも素敵なマガジンに追加していただき
ありがとうございます。
エンディング
つむぎ「スキ、コメント、メッセージを送ってくれた方、
マガジンに追加してくれた方、記事に載せてくれた方、ありがとうございます!」
ゆう「(あれっ…あの人…)
ありがとうございました。
また来週お会いしましょう!」
本番終了後
つむぎはすぐにプライベートモードに切り替わる。
つむぎ「ゆう、さっき何か気にしてなかった?」
ゆう「美咲、いてたで」
つむぎ「えっ、うそー!
あっ、美咲…会いたかったよー😍」
美咲「毎日会ってるやん(笑)」
つむぎ「みさきゅん💖」
ゆう「何これ、もう見てられへん」
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