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【締切ました】亀戸天神社で“好き”をスマホに収める撮影会&シェア会

【追記】
満員になりましたので、募集を締め切らせていただきます。このたびは、ご検討いただき、ありがとうございました!

「この景色、なんだか好きだな」

そう感じた瞬間って、ありませんか?

誰かに評価されるわけでもなく、
上手に撮る必要もない。

ただ、“自分が好きだと思えたもの”を
そっと切り取る時間。

今回のじぶすきでは、
そんな時間をみんなで過ごす撮影会を開催します。

じぶすきとは、私が主宰するメンバーシップ・おーつーのじぶすきの略称。行動と習慣で自分を好きになる人を増やすのが、ミッションです!

持ち物はスマホだけでOK!
カメラはなくても大丈夫。
それでも十分、自分の好きを切り取れます。


場所は、亀戸天神社
静かでやさしい空気の中で、
自分の「好き」に耳を澄ませていきます。

亀戸天神社HPより引用

亀戸天神社は、菅原道真公をお祀りしています。
古くはご本社にあたる九州太宰府天満宮に対して東の宰府として「東宰府天満宮」、あるいは「亀戸宰府天満宮」と称されて、今では「亀戸天神社」と変化したそうです。

朱色と緑青色が映える社殿で、見ているだけで活力が湧く場所ですね。

さらに、亀戸天神社には、太鼓橋があります。

亀有天神社HPより引用

太鼓橋をいろんな芸術家に愛されています。
たとえば、歌川広重が描いた「名所江戸百景 亀戸天神境内太鼓橋」。手前の藤棚越しに見る太鼓橋は華がありますよね。

さらに広重の作品は海を渡り、モネのコレクションにもあったとされます。その後、モネのモチーフ「日本の橋」の発想の源になった可能性もあるそうです。

artgraphより引用

芸術家をも惹きつけた「太鼓橋」もある境内で、画角をどのように切り取るかで、その人らしさが出ると想像しています。

撮影によって、自分の好きや世界観に気づくでしょう。


講師はmichimagさん

今回は、じぶすきメンバーの
michimagさんをお招きします。

▼michimagさん
学生時代から写真に親しむ。2011年に雑貨のセレクトショップ開業をきっかけに撮影活動を開始。商品撮影、ライフスタイル、旅の風景、プロフィール撮影を手がける傍ら、専門学校での授業やワークショップで写真講師を務める。

初心者にも分かりやすく、その人のペースに合わせながら、日常の中の「いいな」と思う瞬間を写真に残せるようサポートしている。

私はmichimagさんが切り取る写真の大ファン。
お人柄が透けるような、ステキな写真をnoteでも届けてくれます。

当日は、スマホの設定や“どう切り取るか”も相談しながら、実際に撮影していきます。

「どう撮るか」
「どこが好きか」

その両方を大切にしながら、それぞれの“じぶすきな画角”を見つけていきましょう

撮った写真は、noteのアイキャッチに使っていただいても大丈夫です。

自分が好きだと思えた一枚は、
そのまま“自分の世界観”になります。

発信をしている方にとっても、
これから始めたい方にとっても、
やさしく一歩を踏み出せる時間になるはずです。

撮影のあとは、写真をシェアしながら
感じたことを分かち合う時間も準備しています。

同じ場所にいても、見えている景色は違う。
その違いに触れることで、
自分の内側も、少しずつ見えてきます。

自分を好きになるって、
こういう小さな積み重ねなのかもしれません。

ピンときた方は、ぜひご一緒しましょう。


■日時

5/18(月)10:00〜14:00

■場所

亀戸天神社
(住所:東京都江東区亀戸3丁目6−1)

■参加費

5,000円
(じぶすきメンバー:4,000円)

■流れ

10時:亀有天神社に集合
   自己紹介&撮影開始
   ※michimagさんから簡単なレクチャーあり

12時:ランチ会場へ
   感想&写真のシェア
   ※ランチ代は各自でお支払いをお願いします。

14時:解散

■お申し込み

こちらからお申し込みください。

※じぶすきメンバーは、掲示板かDiscordからお申し込みください。価格が異なります。


「これ、ちょっと気になるな」

その感覚が、もう“じぶすき”の入り口です。
もちろん、じぶすき以外の方も大歓迎です!

上手に撮れるかどうかじゃなくて、
自分の「好き」を感じられるか。

その時間を、一緒に過ごしませんか?

少人数でゆったり開催するため、
今回は【限定4名】とさせていただきます。

ピンときた方は、どうぞお早めに。

▼おーつーのじぶすき

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