見出し画像

【4月1日18時から!】メンバーシップ「lionのnote過剰考察」をはじめます✨

改めまして、lionと言います。

本日は告知!

この度、4月からメンバーシップを始めることにいたしました!

いや~ついに始めてしまいます(笑)

実は、3月頭くらいから構想を考えはじめておりまして、このたび踏み切ることにしました。緊張する〜笑

自分で言うのもアレなんですが、ちょっと今までにない新しいやり方のメンバーシップだと思っています!

どんな感じなのか、ちょっとでも興味のある方は覗いていってくださいませ~




なぜ、メンバーシップを始めるのか

1 自分のため

 やっぱりお前もお金が欲しかったんかい!っと突っ込まれそうですが、そりゃあまあ、お金はもちろん欲しいのですが、一番は有料記事を読むようになってから無料記事が書きにくくなってきた、というのがきっかけです。

 ありがたいことに、「この記事有料じゃなくていいんですか?」というコメントをちょいちょいいただくことがあり、最初は「ありがとうございます~(うれしい)」くらいで、そこまで気にしていなかったんですが、だんだん気になるようになってきました(笑)
 書くたびにあれ?この話有料にする?どうする?みたいなことが頭をよぎるようになってきました。こういうのがだんだんめんどくさくなってきました。
 なので、「無料ではちょっと言いにくい話」については、いっそ有料ゾーンを作ってしまいたいと思うようになりました。

 そのため、基本は自分がストレスなく書くための試みです。

2 いろいろな方の記事を過剰考察してみたい

 自分の場合、なぜnoteをやっているのか?というと、原点は、読書感想文でした。
 この本、ここがこう面白いよ!というのを、可能な限り言語化して、自分のための備忘録にするとともに、さらにいろんな方に知ってもらえたら、世の中にある文章はもっと楽しく読めるかもしれない、そんなのがこのアカウントの基本スタンスです。

 そんななか、最近は、その対象が他のクリエイターの方のnote記事に広がってまいりました。
 noteの記事って、読んでスキとかを押してても、意外と読み飛ばしてしまうことも多いじゃないですか。
 でも、よーく読んでみると、最初に気がつかなかった面白さにいろいろ気がつくことがあります。それは、記事を書いたクリエイターの意図かもしれないし、そうじゃないこともあります。
 そんなことを探ってみるのが面白かったので、気になった記事をちょっと深めに読み込んでみて、ここがこう面白いよ!というのを紹介する記事を書くようになりました。

 これがけっこう感触がよかったので、もっといろいろな方の過剰考察記事を書いてみたいと思うようになりました。そんなことの積み重ねがあったと思っています。

 そもそも、過剰考察記事って何?という詳細については後述します。

3 「第三の道」を見出してみたい

 これは、ちょっとした下心ですが(笑)、以前noteの傾向が二極化している気がするという記事を書きました。


 この記事は、おかげさまでだいぶ共感を頂きまして、なんと平場で200スキを突破し、けっこう気合を入れて書いて「今日の注目記事」にも選ばれたつば九郎の記事よりもスキ数が多くなるという現象が発生しました(非常に複雑な心境です笑)

 ここでいう二極化とは、収益化の波と創作の波です。

 ここのところ収益化の波が大きなうねりになっている気がします。私も、最初は何か興味が湧いてきて、有料記事をちょこちょこ買いました。
 一方で、4月から創作大賞が始まります。創作そのものにとんでもない情熱を注いでいる方々がたくさんいます。本当に一作品にとんでもない熱量を注いでいる作品を拝読すると背筋が伸びる思いです。

 そんな二極化の中で、どちらの波にも全振りすることができない中途半端な自分はどうしたらいいか、みたいなことを考えました。

 でも、よく考えたら全振りできない人のほうが大半のような気がしてきました。そして、この傾向だけが先鋭化していくことって必ずしも良くはないのではないかと。つまり、二極化が進んでいってしまうと、片一方の極みに進めない人は、徐々に離脱していってしまって、note全体の衰退のおそれもあるんじゃないだろうか、そんな気がしてきたわけです。

 まあ、note全体のことを考えるような大層な考えを持つほどのアカウントでもないのですけど、考えたりやってみたりすることは自由なわけです。

 ということで、かっこつけていうとどっちの全振りもなかなかできない大半の人たちが、楽しめる「第三の道」みたいなのはないのかということを考えてみることにしました。

 つまり、二極化のどちらにも進めない方々が、「もっと面白くストレスなく書いたり読んだりようになるためのシステム」が確立できないか、というのがここでいう「第三の道」です。

 この問いに答えられそうなシステムが、今回ご提案する「ちょっと変わったメンバーシップ」なんじゃないかという考えに至りました。



過剰考察記事とは何なのか


 私には、他の方の記事の添削はできません。私は、プロのライターでも国語の先生でもないからです。
 また、収益化やフォロワー数爆増のノウハウもありません。収益も大してないですし、フォロワーもっと多い人はいくらでもいますし、マーケターでもないし、セールスライティングの心得もありません。

 そんな自分が、何か読み手に文章で提供できる価値はあるのだろうか。

 そんな問いに対して、なんかよくわかんないけど、自分的にあまり負担感なくできたことが「過剰考察記事」を始めとする「考察」という営みでした。

 どうもlionのnote記事の読み方というのは、他の人と少し違うみたいで、いったいどういう読み方をしているのかというと、おそらく「考察的思考」という単語が一番近いような気がしています。

 「考察」は、文章そのものをいろいろな視点から検討します。そういう意味では「感想」とも少し違います。
 「考察」は、基本的に対象を肯定します。そういう意味で「批評」とも少し違います。
 「考察」は、「解釈」や「分析」といった要素があるけれども、全くイコールではない気がします。主観的な「解釈」と客観的な「分析」を織り交ぜた中間的な営みなのではないかという気がします。

 ということで、誤解を恐れずに大胆に言えば、「考察」は、客観と主観の両方を兼ね備えた営みだけれども、それゆえに非常に中途半端な営み。そうだとしたら、八方美人で中途半端なlionにはぴったりのような気がしました。

 そういうわけで、今回のメンバーシップでも「過剰考察」という言葉をチョイスして使ってみることにしました(ちなみに言い出しっぺの漫才過剰考察の著者の方は今大変なことになってますが……)。

 そんな感じですので、過剰考察記事は、定義づけるとしたら「ある文章を文章全体と単語レベルの両方の側面から、解釈と分析を行い、その文章のどこがどういうふうに良いのかということを言語化し紹介する文章」といった感じになるんじゃないかと思います。



 こういった整理にいたった一番のきっかけは、モノカキングダム過剰考察です。

 総論+12記事の考察で、人の記事の考察だけで7万字を超えました(笑) 

 想像以上の反響がありました。書いてもらって、書いた側もとても気づきのあるうれしい反応をたくさんいただきました。どちらかというとこっちが好き放題に書いているのにもかかわらず、逆に感謝されるという経験は、意外性というかちょっとした感動もありますし、ありがたいものです。



上記のコメントだけでもメリットはよくわかっていただけるのではないかと思いますが、「過剰考察」記事のメリットをまとめるとしたら、以下のような感じだと思います。

過剰考察記事のメリット

過剰考察された人:
・記事をしっかり読み込んでもらえると単純にうれしい。
・過剰考察記事がきっかけで読んでもらえる人が出てくるとうれしい。ビューやスキも(ほんのちょっと)増える。
・あ、自分の記事ってこんなふうに読まれるのか!と気がつく。第三者がどんなふうに読んだか聞けると、次の記事を書くときの参考にできる。

過剰考察記事を読んだ人:
・まだ読んだことがない面白い記事が読める。
・一度読んだ記事が、あ、実はこんなふうに面白いのかということが分かる(二度楽しめる)
・あ、この人のこういう記事は、こういうふうに読まれるのかということに気がつくと、じゃあ自分はこんなふうに書いてみようかなとか、自分はこういう方向性もありか~といったことが見えてくる。
・次に他の人の記事を読むときの視点が得られる。

過剰考察する人(lion):
・過剰考察をすると、作者に喜んでもらえるので単純にうれしい。
・過剰考察記事をきっかけであの記事を読みました、読んでみたら面白かったです!と言われると単純にうれしい。
・過剰考察をすると、あ、この人の記事はここでこういう書き方をしているから、こういうふうに感じるので、こういう感じになるのか!という書き方の学びになる(実はやってる本人が一番収穫がある)。

ということでwin-win-winです(笑)



メンバーシップのコンテンツの内容!

 上記の背景を踏まえて、以下のようなコンテンツで始めることにしました。

1 過去記事読み放題!

 過去に書いた記事の一部を4月から有料にいたします。
 メンバーシップに入られたらそちらの記事は読み放題にします。

2 『無料では書きづらい話を書く』

 基本、今後は無料では書きにくいなぁと思った記事は、メンバーシップ記事に放り込んで、メンバーシップ限定記事にすることで書きづらいストレスを解消しようと思います。
 一方で、無料記事もそれはそれで続けていこうと思います。読書感想文はルーティンみたいな感じなので、変わらず無料でやろうかなと思ってます(ただ、本のちょっとマニアックな視点の深掘りは、メンバーシップでやるかもしれない)。
 今までの記事を、因数分解する感じです。
 ウケるウケないは別として、実はメンバーシップ限定で書いてみたいと思っていることはいろいろあります。基本自分のための試みなので、誰も読まなくても、自分のペースで好きに書きたいように書けたらと思っています。

3 『あなたの記事を過剰考察します』

 こちらが今回のメンバーシップの独自の試みではないかと思います。

 実は、過剰考察記事を書いたときに、メンバーシップで過剰考察やってほしい!という声を頂いたことがありました。
 非常にありがたかったのですが、過剰考察記事そのものは無料で出した方が良いと思っていました。過剰考察記事自体は無料で自由に拡散できるようにして、その記事の良さが広く伝わった方が良いと思うからです。
 無料でいろいろな人に読んでいただくことによって、その記事の良さを知ってもらうきっかけは作りたい。
 そうはいっても、お金を払ってメンバーシップに加入する方のメリットも作りたい……
 ここがちょっとした悩みどころでした。

 それで、考えたのが以下のようなフローです。


 ① 1回考察しますサービス付のメンバーシップの方から、メンバーシップ内の掲示板で、過剰考察してほしい記事のオーダーをしてもらう。
 ② 過剰考察記事を書く前に、メンバーシップの中の掲示板でその記事を過剰考察するにあたっての簡単な「視点」を載せる。
 ③ 過剰考察記事を作成して無料で公開する(拡散ok)。
 ④ 書いたうえでの過剰考察記事の裏側やそれを一般化した『面白い読み書き』に使えそうな話をメンバーシップ限定記事で公開する。

 ③だけ無料記事ゾーンで読める感じです。こちらは、広く色々な方に読んでいただいて、対象の記事の良さを多くの人に知ってもらいたいと思います。
 ①②④がメンバーシップ限定ゾーンです。ここまで読むと、過剰考察の裏側をもっと深堀できるだけじゃなくて、メンバーが自分ごととして、次に「書く」ときの学びに繋げられるんじゃないかなと思います。自分ごとで得た学びは、受動的に入った知識よりも、次の機会に生かしやすいはずだからです。
 noteアカウントを持つすべての者は、「何か書いて公開ボタンを押す権利を持っている」ということで共通しています。そうだとしたら、全ての「読み手」「書き手」のみなさんに役立ちうる話題になるんじゃないかという気がします(少なくとも話題は。料理できるかは別問題)。

 いうなれば、無料記事ゾーンが「具体」「実践」で、メンバーシップゾーンが「抽象」「一般化」って感じです。
 メンバーシップゾーンをとおして、自分の読み書きに生かせる抽象化・一般化部分を落とし込み、あとは自分の好きなところで好きなように面白く読み書きができるようになろう!という設えです。

 これによって、
 ・過剰考察記事は無料で公開
 ・メンバーシップに加入するメリットの提供
 ・lionが有料か無料かとか気にせずにストレスなく書ける
 の全てを満たすことができるのではないかと考えました。


過剰考察記事ってどんなの?と思われた方は例えば、以下の記事をご参考にしてください。

あとはⅩでプチ感想を書く企画みたいなのもやりました。こちらは34人分の記事を3日間で書いてみたら累計20,000文字近くになったという謎企画です。
プチ感想ってどんなもんかと思った方は、そのときの感想と収穫をまとめたこちらの記事を参考にしてみてください。



金額


プランは二つ。どちらも同額の月額500円です。


スタンダードプラン500円(初月無料!)

・メンバー限定記事が全て読めるプラン(過去記事も読み放題)
・メンバーシップ限定記事は月2回以上(2週間に1回以上)更新予定。
・深めに考察したことを書きます。
・読書感想文や考察記事の裏側、読解とか考察がもっと面白くなるコツも配信!
※「あなたの記事を1回考察やります」がないです。


スタンダードプラン500円(1回考察やりますサービス付き!初月無料なし!限定20名!)

・メンバー限定記事が全て読めるプラン(過去記事も読み放題)
・メンバーシップ限定記事は月2回以上(2週間に1回以上)更新予定。
・深めに考察したことを書きます。
・読書感想文や考察記事の裏側、読解とか考察がもっと面白くなるコツも配信!
・初回サービス「あなたの記事を1回考察やります」(限定先着20名!)
※初月無料ではありません


 要は、初月から500円払う方を選択すれば、1回過剰考察記事作成のオーダーができます!という感じです。

 過剰考察記事は、一個一個書くので、とりあえず数を限定20名にしました。いろいろな方の記事をやってみたいと思うからです。
 ひととおり終わったら、第2弾を企画して過剰考察記事を書いてほしい人を募るみたいな感じを考えています。あるいは、いったんこの前のⅩみたいなプチ感想企画とかにして、メンバーシップに入っていただいた方の中から多めに受け付けるのもアリかなぁとか考えています。

 メンバーシップ限定記事は、とりあえず月2回以上としました。数決めて縛りすぎるの嫌なので、とりあえず月2回以上にしました。が、実際は、この感じだともっと多く書きそうな気がします。

 同じ金額のプラン2つというのも異例かもしれませんが、価格設定はマジでわからなくて単純にめんどくさかったのでこうしました笑


1回過剰考察記事作成のオーダーについて

・とりあえず、一人1記事とさせていただければ幸いです。複数記事の希望がある方も、もしかしたらいるかもしれませんが、すいませんが、なるべくいろいろな方の文章をまんべんなくやれたらと思っています。対象記事の文字数制限はなくして、なるべく広い心で受け入れたいのですが、一記事10万文字とかあまりにも長すぎると流石にちょっとツラいと思うので、その辺はいい感じでオーダーしていただければ幸いです。

・一記事に対する過剰考察記事の文量はとりあえず最低3000字以上で考えています。上限は決めていないのですが、前はだいたい4000字~6000字くらいだったので、そのくらいの文量だと思います。

・過剰考察記事オーダー権付で購入したけど、過剰考察をお願いする記事のオーダーはちょっと待ってほしいというご希望はokです!
 例えば、今創作大賞向けに書いている記事があって、それができたらそっちの過剰考察記事をお願いしたい!とかそういうのも可能です。権利をしかるべきタイミングで行使してください。ただ、オーダーできるのは1記事です。

・たぶん、創作大賞のエッセイ部門やnoteがやってる企画モノとかショートショートの記事とかがちょうどいいような気がします。小説部門でももちろんokです。ただ、小説はたぶん数万字とかなので、ちょっと全部読むのに時間かかるかもしれないし、細かく引用する読み方は流石に難しいので、どちらかというと読書感想文的な感じになると思います。


掲示板での交流について

 私は、noteをやっているアカウントの中では割と気安く人の記事にコメントなどをする方なので、メンバーシップ内の交流は歓迎です。過剰考察記事を見た感想とかを掲示板に入れてみたりしたら、複合的な視点になってより面白いと思います。今のところ、過剰考察オーダー記事1記事に対して、1スレッド作る感じを考えています。そこになんか感想とかあったら自由に入れてみる感じ。

 ただ、実際はコメントなんてする勇気ないわぁという人のほうが多いと思います。その気持ちはよくわかるので、読む専でも一向にかまいません。

 読む専だとしても、最低でも月500円分以上は楽しめるようなコンテンツはご提供したいと思います。

 逆にいうと、最悪、一人もメンバーシップに入ってこなかったとしても、まあそれはそれで続けようかと思っています。もともと、有料ゾーンを作ることでストレスなく書けるようになることが目的ですし、その場合、有料ゾーンで展開される内容は、「全noterの中でlionしか知らない情報」になるわけなので、ある意味メリットはlionが独り占めするともいえます(笑)
 なので、交流したい派も読むだけでいたい派も、気にせず気軽に入っていいんじゃないかと思っています。


注意点!(こういうのは期待しないで!笑)

最初から、ハードルを下げておきたいタイプです。
こういうのは、あまり期待しないでください。

・noteの収益化を成功させたい、noteを伸ばしたい

 → これは最近流行りであまりにもたくさんあります。もっと収益化とかフォロワーやpvを伸ばす!みたいなのは、成功しているアカウントがたくさんあってそっちのほうが参考になります(私も普通に読んでます)ので、このメンバーシップにはその部分はあまり期待しないでください(笑)

・自分のnoteの記事を添削してほしい

 → 添削もやっていません。国語の先生でもライターでもないからです。こちらももっとすごいアカウントがたくさんあるので、そっちが良いと思います(笑)。このメンバーシップにその部分を期待しないでください(笑)

 あくまでも、lionが提供できるのはあなたの記事の良いところについて、ここが良いと思います!ということを過剰考察という形で提供することです。
 なんだそれは?と思う方もいらっしゃるかもしれません。たぶん、メンバーシップで過剰考察やりますと言っている人はまだ誰もいません。いってしまえば、まだ競合はいません(笑)。
 もしかしたら、他のメンバーシップでは味わえないような超絶スペクタクルな体験(?)ができるかもしれません。
 今までと何かが違うメンバーシップでもなんかちょっと気になるなって感じの方は、初月無料なので、note界の「第三の道」いっちょ噛んでみませんか?(なんか大きく出てみた)


lionの実績

 色々書いてみましたが、本当にお前はメンバーシップに値するのか?という声はあるかと思います。
 こればっかりは、自分ではなんともわからないのですが、最初に正直に申し上げた方が良いと思っています。
 一応言ってもいいと思う実績は以下のような感じです。

・読書感想文88記事(2025年3月25日現在)
・ひろのぶと杯 2位入賞
・「今日の注目記事」選出1回
・モノカキングダム2024過剰考察(約7万字)が好評
・Ⅹであなたのnoteの感想書きますをやって、34記事の感想を3日で書き切る
・「#今日一日を最高の一日に」のハッシュタグ使用数1位(194記事)
・「読んでいない本について堂々と語る方法」を一番紹介しているnote1位
・開設は2020年1月なので経験年数約5年(途中2年半以上放置)
・135日毎日連続投稿(今はやってないです)

 後半に行くにつれて、無理やり感が出ています。なんかまぁいろいろやってるってことで、評価はお任せいたします。
 詳細は、この前700フォロワー達成記念というなんとも中途半端なタイミングで書いた記事がありますので、こちらをご覧ください。


 ということで、来週の4月1日(火)18時から、メンバーシップ受付をスタートをしたいと思います。
 公開するとともに開設のお知らせとリンク張った記事を配信しますね。

 特に、初回サービス「あなたの記事を1回考察やります」付は、数に限りがあるので、ご了承ください。

 4月1日ってことで、なんかウソくさいけどウソではありません!笑


 良ければ、皆様とnoteの世界を楽しくご一緒させていただければ幸いです。4月からメンバーシップの世界でも皆様とお会いできるのを楽しみにしております。


 ……ふぅ、あ~ついに言ってしまった(笑)


 そんなわけで、期待と不安が入り混じる中で、新たなスタートに思いを馳せつつ、「今日一日を最高の一日に


ここから先は

0字

【コンセプト】 「noteの世界に現代文を読み解く文化を浸透させる」 「収益化」「マネタイズ」あるい…

スタンダードプラン

¥500 / 月
人数制限あり

スタンダードプラン(1回考察やりますサービス付き!)

¥500 / 月
人数制限あり

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?