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ワンオペ育児に疲れていて励まされたい人はこの記事を読もう。

先日こちらのお題企画を行いました。
【お題企画】
あなたのワンオペ育児教えてください!

なんとありがたいことに15件もの参加記事を
いただきました!!(うおー!)

これから
何記事かに分けてご紹介させていただきます。

今回はパート①
紹介するのはワンオペ育児を頑張ってる人に読んでほしい。


励まされる記事たちです。

時本ひまりさんが育児をしていた最も辛かったのは子どもが1歳と0歳の頃とのこと。

妊娠中→シンドイ
1日中家でワンオペ育児→生きた心地がしない
保育園の送迎→色々とシンドイ
寝かしつけ→羞恥心も何も過酷すぎる

ガクブルガクブル。
まだ二人目がいない私は震えました。

でもそんなシンドイの中で見つけた希望
そしてその希望が叶ったその時
シンドイだけじゃない一面を教えてもらったように思います。

もし二人目が産まれる時になったらまた読み返したい記事です。



“毎日がカオスで、そのカオスを面白がれれば大丈夫かも!?”
と言うワンオペで二人子育て中のsunnyさん。

毎日がカオスだと語りつつ、その“カオスを楽しむ強さ”を感じさせる文章が心強いです。

そう言い切れる覚悟と強さ!

ここで紹介されている熊の動画は
「熊も育児でテンパるんや~!なら自分も仕方がない!」
って思えますよ。

元気をもらいたい人に是非読んでもらい記事です!




主夫のはみばっちょさんによる、“ぶっつけ本番ワンオペ育児実況中継”。

準備なしで挑んだ二人ワンオペは、うまくいかないことだらけ、誤算の連続。

大変なはずなのに、その臨場感と躍動感に思わず引き込まれてしまいます。

勢いでワンオペに挑むとどうなるのか、その全貌がよく分かる記事です。笑

最後の一言が胸に刺さります。
「任せるなら、まずは自分がそのキツさを体感しておくこと」
ハードモードを経験してこそ見える景色がある。まさに主夫の鏡だと感じました。



“お母さんを演じる”って誰もがしたことあるのではないでしょうか。

なんかいいお母さん像ってありますよね。
それを演じるということは、さかきさんの言うようにまさに“接客業”。

でもずっと演技を続けていると
確かに疲れるんです。

疲れたら疲れた。
私たちはありのままで親をやってもいいのかもしれない。
と考えさせられた記事でした。


4歳差兄妹のワンオペ育児を綴った、もえぎさんの記事。

特にワンオペな大変だったのは、下のお子さんが赤ちゃんだった頃、そして上のお子さんが小学生になった頃だそう。
なるほど、ここが“山”なのか…と、
これからの備えにもなりました。

『頑張るしかない、
頼れる大人はいないんだから』

その言葉に、
ワンオペの覚悟と孤独がにじみます。

それでも乗り越えて、
今はだいぶ楽になったというもえぎさん。
頑張ったよー!と心から言いたい。
私もそんな日を夢見て、頑張ります!!


あとがき
色んな状況、立場で頑張っているみなさんの記事を読んで、元気をもらえた記事でした。
引き続きワンオペ育児頑張っていきましょう!

ゆかん🎏


ワンオペ育児本も出版中です。
よろしけば覗いてみてください。

育休中だけどワンオペ育児限界です。

ママ1年生のためのワンオペ育児を楽にする本

ワンオペ育児比較図鑑


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