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【残業100時間でも書けた】AI×noteで“毎日投稿”を仕組み化する方法|無料noteで月1万円稼ぐ最短ルート

残り4

※このnoteはテスト販売のため、先着10名まで100円で販売します。
→ 終了しました。

※今後は、10部限定で300円にて販売します。
その後は、500円に値上げする予定です。
※購入特典のDM個別相談は、先着10名限定で行います。
→ 終了しました。今後は、次回の第2段の記事にてDM個別相談を再開する見込みです。

はじめに 残業100時間でも毎日投稿達成&月1万円の収益達成


noteをスタートして、58日。
今まで85本の記事を書いてきました。

これまで無料記事を書き続けるだけで、アフィリエイトでの売上は20万円強。
気づけば月1万円近くの収益になりました。

1週間の売上。毎日何かしらの売上が計上されています。

本業では残業が月80〜100時間。
まともにパソコンに向かえる時間なんて、1日せいぜい30分ほど。

そんな僕がなぜ、毎日noteを投稿し、無料noteだけで月1万円を収益化できたのか?

限られた時間でも、毎日投稿ができています

それは、AIをフル活用した“超効率ルーティン”と“仕組み化”に成功したからです。

この仕組みがあれば、「忙しいから無理」と思っていた自分でも、1日1本のnoteを無理なく出せるようになりました。

この仕組みを取り入れたことで、僕は1記事あたりの執筆時間を平均4時間から60分へと短縮して、1日に2記事出すことができるようになりました。

おくりばんと 初の有料記事 無料部分もノウハウを一部公開

今回は、僕の「AI活用による毎日投稿術」をすべて公開するシリーズの第1弾です。

3部作のロードマップは以下のとおりです👇

第1弾(本記事):毎日投稿の仕組み化

第2弾:閲覧数10,000PV/月以上を達成する方法

第3弾:Amazonアソシエイトで月20万円を売り上げて収益を出す方法

最終的なゴールは、無料noteだけで収益を生み出すこと。

今回は、その第一弾。
全ての基礎となる「投稿を止めない仕組み化」をお伝えします。

この記事は有料ですが、目次や第二章までは無料部分としています。
ですから、僕の執筆方法の概要を読むことができるようにしました。

今回は、具体的な例を出しながら、

・Perplexity、Gemini、ChatGPTを連携させるプロンプト例
・AIを自分の分身として教育する方法

を有料部分で全て公開します。

また、有料部分を購入いただいた場合は、InstagramのDMで個別相談に乗ります。

本気で毎日投稿したい!
と、お考えの方は、有料部分までお読みください。

第0章 結論3つのポイント
この有料noteの結論を先に出してしまいます。

✅何をどう書くかルーティン化する
✅AIそれぞれの強みを生かした使い方をする
✅どこでオリジナリティをどう出すかが勝負

の3つです。
今回の記事では、この3つのポイントを、より詳しく、より具体的に深掘りします。

記事作成のステップを分けて論じているので、最後まで記事を読めば、初心者でも必ず毎日投稿できるようになります。

ご興味あれば、ぜひお読みください。



第1章 忙殺される日常での「毎日投稿ルーティン」

僕の1日スケジュール(リアル)

4:15→起床。朝のInstagram投稿。
4:45→支度後、家を出る
5:05→電車に乗る note執筆
5:45→職場に到着 朝食をとりながら執筆。
7:00→職場に別の職員が出勤し始める。
執筆終了。
12:00→休憩時間にSNS返信。
※確保できないこともアリ
18:00→仕事終了。職場を出る
18:10→電車に乗る note執筆。
19:00→自宅到着。夕食。
19:45→食事・片付け終了 
・他のクリエイターさんの記事を読み、コメントする。
・翌日のテーマを決めて準備する。
21:00→入浴
21:30→就寝

これだけ聞くとハードそうに見えますが、
実際はほとんどAIが下準備をしてくれるので、僕自身が文章に向き合う時間は1日60分〜90分程度です。

僕がやっているAIライティングのポイントは

①オリジナルのメモづくりに全力投球すること
②執筆はできるだけAIに任せること
③AIの文章を自分らしく加工すること

の3つです。
AIに構成を考えさせ、僕は“方向を決めるだけ”。

先日書いた、『AIライティングは冷凍食品説』でも、この考え方に触れています。

AIは、便利な冷凍食品。
冷凍食品は、味付けも計算されていてとてもおいしい。
でも、どこか味気なさを感じてしまう。
どこに、自分のオリジナリティを出すのかが執筆の勝負です。

でも、AIを使わないことには、僕は記事を出せません。
AIを生活の仕組みに組み込むことで、どんなに疲れていても、毎日2本ずつ投稿できるようになりました。

第2章 ネタ切れを完全に消す「2つのリサーチ術」

方法① 他の人のnoteを読むだけでいい。コメントできたらなおいい。

毎日投稿していると、必ずぶち当たる「ネタ切れ」問題。

そんな時に僕を助けてくれるのは、noteクリエイターさんたち。

たくさんの方のnoteを読めば、自分のインスピレーションをかき立てるテーマが数多く見つかります。

毎日noteには、数多くの記事がアップされています。
タイトルをスクロールするだけでも、自分の興味ある分野がいくつも見つかります。

そして、気になるnoteを読んで、
「自分ならこのテーマをどう書くか?」と、置き換えていきます。

読んでいるだけでテーマが見つかる。
「テーマの原石noteの中にある!」
これが僕がこれまで毎日投稿してきた実感です。

そして、さらに重要なのことが、noteクリエイターさんとの“つながり”を作ること。

僕は、インスピレーションを生み出してくれたnote記事には、必ずコメントをのこすようにしています。

そして、コメント欄に 

この記事、とても参考になりました。
自分の視点でも書いてみたいのですが、外部リンクで紹介してもよいでしょうか?

など、外部リンクとして紹介したい旨を残します。

この行動は、ネタ利用の許可+関係構築になり、一挙両得。

うまくいけば、クリエイターさんとのつながりができて、コラボ記事として企画が進むことも。

クリエイターさんとつながれば、同じテーマで記事を書くことができますし、相互リンクを貼って閲覧数もアップが見込めます。

☝️相互フォロワーのNoreさんをお誘いしてコラボきたノンアルコールビールの記事☝️

noteはコミュニティ文化が強いので、こうした小さな行動ひとつで「紹介してくれる仲間」が増え、読まれる確率が上がります。

何より、自分自身が楽しくなるし、コメントし合うことで応援する文化も生まれていきます。
互いに支え合うことで、note執筆へのモチベーションも上がります。

行動以上の大きな効果が生まれる、オススメな方法です。

方法②  Perplexityで下調べする

テーマが決まったら、次はAI検索ツール「Perplexity(パープレキシティ)」の出番です。

https://www.perplexity.ai

Perplexityは、Open AIが出している「ChatGPT」やGoogleの「Gemini」に比べると、知っている人は少なくなるかもしれません。

しかし、Perplexityは、

・他のAIとは異なる検索システムを持っていること
・参考文献として、根拠となるWebサイトを出してくれること

において、情報の信憑性が、他のAIよりも高いことが特長です。

Webサイトを直接検索するので、最新情報と出典の明示が圧倒的に早いことも特長のひとつ。

調べ物をするときはおすすめのAIです。

ちなみに、Perplexityで僕がよく使うプロンプトはこれです👇

「〇〇(テーマ)について、初心者が知りたい5つの疑問をまとめてください。出典を示しながら要約してください。」

これだけで、たった数十秒で記事の“骨格”が手に入ります。
noteで大切なのは、専門性ではなく「自分の体験+確かな情報」。
Perplexityが、その“確かな部分”を支えてくれるのです。

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