「いつ迄も」詩
「いつ迄も」 2026/2/22
そう出会うべきして出会ったんだと
繋いだ縁は消えないんだと信じていたい
おおいなる海 母なるモノに抱かれ
貴方は謳う
風に吹かれ漣にのせて
見上げれば何処迄も繋がっているソラに
貴方の詩が聴こえる
きっと 後悔は呑みんで過ごした
欲しかった事は 時と夢の先
縁と云うなの不思議で
繋がってる貴方にと風が運んだのだろう
今も過去も そしてきっと未来も
変わらずに詩は聴こえるだろうから
いつ迄も貴方は聴いているのでしょう
そして風に吹かれて
漣に謳っているのでしょう
いつ迄も
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お読みくださりありがとうございます😊
この詩はseiji_aritaさんの「夢飾り」を
読ませて頂いた事で紡いだ詩
「夢飾り」が詩の種なのでリンクを
貼らせて頂きました(人 •͈ᴗ•͈) (お伝え済み)
あくまでも種なので詩はリンクしてません
あしからずなのですわ(ʘᴗʘ✿)
OTERIST
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お読みくださりありがとうございます
(人 •͈ᴗ•͈)