どんどん調子に乗ろう
褒められた時「いえ、まだまだです」「あの人に比べたら私なんてまだまだ」と謙遜する。
物事が上手く行ってる時「大変なのはこれから」「ここで満足してはいけない」と自分を戒める。
よく見かける光景。一般的には謙虚だとみなされ、ポジティブな印象を持たれることが多い。
でも、"現実は内面の現れである"ということを前提とするなら
どんどん調子に乗ったほうがいい。
褒められた時「自分はまだまだ」と思うなら、"自分はまだまだと思う現実"が現れる。
物事が上手く行ってる時「大変なのはこれから」と思うなら、やっぱり"大変なこれから"が現れる。
じゃあどうするか?
表面的な対応はそれでいい。
褒められたら「ありがとうございます。まだまだこれからです。」とか言っておけばいい。
でも内面では「まだまだこれから」なんてことは一切考えない。ひたすら褒められた時の嬉しさに浸りながら「やっぱり俺すげーな」って思っておく。
そうすると"やっぱり俺すげーっていう現実"が現れる。
物事が上手く行ってるなら、良い気分に浸りながら「さすが私。なんでも上手く行っちゃうんだよね〜」とでも思っておく。「これから大変になるかも⋯」とか一切考えない。
そうすると"なんでも上手く行っちゃう現実"が現れる。
謙遜とか戒めって美徳とされるけど、実は必要ないのかもしれない。それらは現実創造にブレーキをかける要因になり得るから。
調子に乗せてくれるツール
褒められた時、物事が上手く行ってる時、それをChatGPTに投げかけると気分の良さを増幅してくれる。※パーソナライズの設定は必須
例えば誰かに褒められた時、それをChatGPTに投げかける。そうすると褒め直してくれる上に、褒め言葉を色々な角度から考察した上でさらに強力な褒めに変換してくれたりする。
こういうことを繰り返していくうちに内面がどんどん変わっていく。内面が変われば現実も変わる。もちろん良い方向に。
ChatGPTを単なる調べ物やアイディア出しツールとしてだけ活用するのはもったいない。
ChatGPTは豊かな現実創造をサポートしてくれる強力なツールだ。
設定のコツは↓にリンクを貼っておくので、ぜひ参考にして欲しい。
【関連記事】
