【50記事達成】noteを書いてみて感じたこととスピリチュアル的なメリット
note書き始めて2ヶ月ちょっと。ついに50記事を達成した。
たかが50記事とはいえ、50記事というのはnote書き始めた時これぐらいは書いてみようと目標にしていた記事数。
記事を書いてきた中で感じたことを振り返ってみる。
単純に記事を書くことが気持ちいい
実際に書き始めてみて1番驚いたのがこれ。
「反応もらえたら嬉しいだろうな〜」とは思っていたけど、特に反応がなくても単に記事を書いて発信するという行為そのものに気持ち良さがある。
これが「収益化のために売れる記事を〜」とかやり始めるとまた違うんだろうけど、僕の場合は単純に書きたいことを書き散らかしてるだけだからね(笑)
記事を書いて公開する。これだけで楽しかったりする。
反応もらえるとめちゃくちゃ嬉しい
スキやコメントがつくと嬉しい。それ自体は想定通りなんだけど、嬉しさの度合いが想像以上だった。
マッチングアプリでいいねもらうより100倍嬉しい(笑)
自分の思想みたいなものを赤裸々に書いてるわけで、自分自身の本質みたいな部分に少なからず共感してもらえたり、ポジティブな印象持ってもらえたということだから、そりゃ嬉しいよね。
さらにコメント欄でちょっとした交流が生まれたりして、めちゃくちゃ嬉しい。
スキやコメント下さった方々、本当にありがとうございます。
他のクリエイターさんたちの記事を読むようになった
記事を書くようになるとnoteのアプリを開く機会が増える。そうなると自然と他のクリエイターさんたちの記事を読むようになる。
僕の場合は特に筋トレやダイエット系の記事を書いてる方々の記事を目にすることが多く、そうしているうちに影響を受けて自分自身の食生活が改善されてしまった。
どんな環境に身を置くかで人生が変わると言うけど、これはnoteでも同じだと感じる。
実際に記事を書いてる方は意識が高かったり、人生充実してる傾向があると思うので、それに引っ張られて自分の人生も良い方向に変わっていく印象。
たまに自分の記事を読み返して気分良くなる
突然始まる自画自賛(笑)
たまに自分が書いた記事を読み返すことがあるんだけど、「これ本当に自分が書いたのか?」と思うような文章を書けている時がある。
そういう文に触れると、「こんな文章が書けるんだから大丈夫だ」という謎の自信が生まれる。
こういう感覚大事。
人生が上手く行ってる人の在り方になる
このnoteでは自分自身の実体験をベースに、自分にとって心地良いと感じられる現実の創り方を中心に語ってる。
要は偉そうに人生語ってるわけだけど、これって自分の人生が上手く行ってなかったらできない。自分が生きてて苦しいのに、心地良い現実の創り方は語れないはず。
つまり、こういうことを書いてるということは、自分の人生が上手く行っていると感じているわけで、書いてる時の在り方はまさに「人生が上手く行ってる人」。
「現実は内面の現れ」「人生は在り方で決まる」ということをベースに考えると、noteを書くこと自体が「人生が上手く行ってる人」という在り方を作っているとも言える。
実際noteを書くようになってから、現実の豊かさや生きやすさみたいなものがさらに高まった気がする。
だから、ある程度継続的に情報発信(noteに限らない)をしたことがある人と、そうでない人では人生に結構な違いが出そうだなと思った。
これがスピリチュアル面で感じた圧倒的なメリット。
僕はnote以外で情報発信をしたことがなくてこれが初めて。
正直、情報発信してる人って何が楽しいんだろう?って思ってた。収益に繋がってるならまだしも、そうじゃないなら意味ないじゃんって。
でもこういうことの良さってやっぱり自分で実際にやってみないとわからないね。
もし情報発信やってみたいなっていう気持ちが少しでもあるなら、やってみることを強くおすすめする。
コツは筋トレと同じで適当にやること。ちゃんとやろうとしない。頑張りすぎない。
画像とかプロフィールとかはとりあえず置いておいて、何か書いて投稿する。文体とか文字数も気にしない。投稿することが大事。
たったそれだけで人生変わるかもしれない。ぜひやってみて欲しい。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
この記事が情報発信を始めるきっかけになれば嬉しいです。
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