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【動画Ver】「生き方」のコンパス Vol.8 相手の言動に理解を示す。

みなさん、こんにちは!ペーパーカウンセラーよしゆきです。

まず最初に。
私の記事を、きしゃこく先生と館山さんに紹介いただきました。
ありがとうございます!

きしゃこく先生には、何度も何度も私の記事を取り上げていただき、そのたびに「スキ」の数も急上昇!「しゃかせん」の影響力の大きさを実感しています。

館山さんには、「3つのいいこと」を取り上げていただきました。しかも2回目♪  館山さんの記事は、ご自身を素直に冷静な視点で見つめ、決して大きく見せようとしないところに、私は好感を持っています。そのうえで「こうありたい」ということを語られています。幸せの階段を一つずつ登っているのではないでしょうか。応援していますね!

きしゃこく先生、館山さん、ありがとうございました!

さて、本題に入ります。テキスト記事の「相手の言動に理解を示す」を動画にしました。

今回も後半部は、アシスタントの弦巻マキちゃんが「新作記事」として上手に語ってくれました。
以下、新作の部分をテキストにしたものとなります。(前半部、あるいはテキスト記事の「相手の言動に理解を示す」を見た後でないと、つながりが分からないかもしれません。ご了承ください)

あなたの目の前にいる人は、敵じゃないって?
本当の敵は、自分の中にいるって?
もしかしたら、納得できない人もいるかもしれないよね。

でもね?、本当の敵はね?、あなたの中にいるかもしれないの。
その敵ってね?
相手を理解しようとせず、都合のいいように決めつける、自分の感情だったりするの。
暴れ出した感情に、あなたが振り回されているだけなんじゃないのかな?

目の前の人を責める前にね。
お互いの感情が暴れないようにすることが、先決なの。

そうなってしまう前にね、
「どうしたの?」って聞いてあげるとね、
自分の感情も、相手の感情もね、
暴れずに、「話し合おう」とするの。

だって、「どうしたの?」って、相手を理解しようとする態度だから。
そうすると、相手も同じような態度をとってくれたりするの。
だって、人は「映し鏡」だから。

これってね、傾聴って、いわれているものなの。
言い争いになる前にね、
「どうしたの?」って、聞いてあげてみてね、
ムダな争いが減ると、いいよね。

う~ん、やっぱり前半部の話を聞いた後じゃないと、よく分かりませんね。(笑)

今回は、相手の言動に理解を示すことについてのお話でした。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

「うれしいお知らせです!」をいただいております。
スキ制限もある中、みなさんから数多くのご支援をいただきましたことに感謝いたします。ありがとうございました!


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