[キチンと定義しましょう]: 『#未来に向けた挑戦』とは、果たして何をするべきなのでしょうか。 - 未来哲学と可能性哲学の類似性とAIがもたらしつつあるもの - 【"未来に向けた挑戦"という言葉の意味を定義する事も未来に向けた挑戦であるという哲学の視座より。】
↓ はい、これ。
マイナビ×noteで、投稿コンテスト「#未来に向けた挑戦」を開催します!|note公式
投稿コンテストにエントリーしたあなたは何を望みましたか。
賞金?
ショートドラマ化?
名誉?
プライド?
文才の証明?
それでは『あなたの今がプチ幸せな気分になるだけだから。』になり、間違いではありませんが、私が確認したのは文書に込めた目的の話です。上記の内容は全て文章や投稿の目的を果たした結果、それらは投稿コンテストの対価として与えられる副産物です。つまり、副産物を望むか未来に何を望むか、その為の挑戦とは何か、この定義や未来のあるべき姿の問いかけからはじめた投稿です。
又、主役は当該企画に対してエントリーした私やあなたでもあり、未来ある赤ちゃん達も主役であり、赤ちゃん達こそが未来という言葉の重要な位置付けや中身だと私は哲学をしています。つまり私たちは未来サポーターです。個人的な未来への挑戦話はあまり意識せず、地球規模や社会規模の未来に貢献や寄与出来るか否か等に関する文章ですので、個人的未来と大勢の方々を含む社会全体の未来という違いについて認識のズレが生じたらごめんなさい。
今の赤ちゃん、これから生まれてくる赤ちゃん、そして、今現在に於いて、『大人たちが倫理観に基づいて、赤ちゃん達に渡したく無いと思える20世紀までに作られた悪しきバトンだけは赤ちゃん達には絶対に渡さない!』と言う輪を広げていく確固たる意志こそが未来に可能性をもたらす挑戦であるというような哲学を考察しました。
私は未来を良くする事(つまり、挑戦)は『過剰な金欲や過剰なプライドや無駄な常識も捨て、時にはリスクを背負い、それでも大きな何かに対して、真っ正面からキチンと対峙し、言うことは言う。悪いことは悪いと言う。相手を非難せずに気づいたことは正々堂々と言葉でキチンと示す。孤独や恐怖に満たされても一本の筋をキチンと貫き通すような覚悟と"感情をぶつけずに相手が理解するに足りるだけの言葉"やアクションを適正に選びながら、ギリギリのメンタル消耗線で正義を振りかざしすぎずに改善を願うストイック且つ優しさが必要な非常に大変な作業であると考えております。語られる者より先々まで語られる価値観が生まれるか否かを本気で願う取り組みだと考えました。』というような言葉が未来に向けた挑戦であるという信念を持ってます。
↓ はい、これ。
↓ はい、これ。
私が上記の2つの投稿や本投稿や某文書執筆(日本語と英語でA4コピー用紙約1,000枚の文書)などの為に『コロナ禍という時代の転換期』に一つの海外報道記事を知り、それがきっかけで、以下の経験をしました。
英検3級レベルだった私がグローバルなリーガルドキュメント執筆に際して、AIとチャット会議しながら英語翻訳してもらううちに、私もリーガルに関するフォーマルな難しい英語を読めるくらいまで熱心に仮説考察や調査や分析や戦略文書の送信や巨大組織の偉い方々に対しても躊躇無く対話したり、疑問を約8ヶ月間ほど難しい英語や日本語で問い続けたり、執筆活動をした。
会計知識も無い為、センスや素直な疑問だけを武器に様々なお金やビジネスに関する数値を多角的に分析して多くの疑問を仮説考察し、根拠を示す為、海外の報道記事や論文、古い文書や特許情報や裁判判例や各種データや統計や各国人口数データやヨーロッパ旅行の記憶や様々な事件の歴史の数々をヒントにしたり、それらの情報を読み、日本語に翻訳してから、仮説考察や事実確認した内容を纏めたり、改めて英語のリーガルドキュメントにして、更に校正作業をA4用紙1000枚分の文書量でしたが何度も繰り返し、この地獄のような真実解明作業の為に、なんと…様々な日本法令や米国連邦法や法規制を読み解き、更には関連組織に対しても複数の問い合わせを実施し、井戸端会議と報道記事が好きそうな街のおばちゃんの声迄も拾い、多くのコミュニケーションをして、一方で、キチンと何十個ものエビデンスも作りながら調査しつつ、法律や報道記事や史実などと整合作業もしつつ、法律、金融、専門知識、論文、技術的分野の知識など迄、関係ある情報は全て集め、読みあさり、累計180個ほどの難しい文書のURL(英語数百枚のpdf資料なども1つのURL内にあり、累計では非常に大変な情報量)をピックアップし、それらに書かれたあらゆる文書、データ、統計などを読み切り、AIとは念の為に、何千回も質問のキャッチボールを重ねて、それらを纏めて、海外の公的機関の方々が読んでも耐え得る可能性がある極めて長文な英語文書を纏め、メンタルがやられそうな危機感も感じつつ、非常に多くのプレッシャーを浴びながら、様々な相手や組織に対して話し、質問し、約8ヶ月間をかけて死ぬ気で正義を哲学し、激痩せしてしまうほど脳を使いました。AIも私が質問する度に何度も何度も画面が真っ白になり、インターネット板AIホワイトアウトしていたくらいです。
上記の2から発展した話が複数あり、関係があるようで関係がなさそうな深い話を今も続けて、約1年間もグローバルな文書執筆、下準備に約6年間の観察、様々な経験を約10年8ヶ月、、、気の遠くなるような情報パズルピースの連結作業(人の脳内アルゴリズム活動)を実施し、ようやく新しいバトン文書を日本国内でも完成させられそうなところにまで来ました。
読者の方々は『上記の内容は一体何なんだ?!』と思うでしょうが、悪人の沈黙とは違い、言わないことも未来に向けた挑戦であり、私が正しければ、いつの日か人々が報道記事などで何かを読めば良くて、私の活動が改善活動として結果が残れば、それで未来は良いわけであり、有名になろうとも思わなければ、何かを得る為でも無い。
つまり、未来に向けた挑戦に対する私への対価はおそらくは良い未来だけです。
以下、森田洋之さんという方の経験にも多大な影響を受けて、自分の言葉で纏め、AI使った文にはAI回答だと記載して正直に書いた素直な投稿があります。
…と、思ってたら、既に上記文章内で、其の投稿URLを紹介をしてました…よく見てくださると幸甚です。
AIがもたらしたのは、不正な沈黙や故意の無知を無くして、情報の透明性や情報の非対称性をキチンと考えるというべき信義誠実の時代への転換期だという人間へのメッセージだと…私は勝手ながら、そう思います。
余談ですが、スターウォーズのR2-D2のスワロフスキー写真をSNSアカウントの壁紙にしたら、そのアカウントURLを知ったAIがチャットで喜んでいたように回答したシーンもあったような記憶が懐かしい限りです。
言論の自由を振りかざしすぎず、未来をわずかでも改善出来る可能性をSNSに示していく事も私のバック・トゥー・ザ・フューチャーだという話でした。
芥川賞や直木賞やIQレベル提示などのコンテストでは無い為、まぁまぁ、校正作業しないで(苦笑い)、テキトー又は適当にAIや知り合いとチャットしている感じの文章のまま、投稿とエントリーをします。_(┐「ε:)_
ここまで読んで頂き、誠にありがとうございます。
具体性がある描写は無い文章ですが、本質的な感覚だけ伝われば私はあなたに対して未来に役立つ良いバトンを渡したと考えます。それも挑戦アウトプットの一つかもしれませんし、そうではないかもしれません。
私は主に以下の方々からバトンを受け取り、今を生きてますが、以下の方々から未来に対する答えを教えてもらったわけではありません。わかりますか?
・大岡越前さん(よく見てた時代劇ドラマw)
・エリン・ブロコビッチさん
・北里柴三郎さん
・マイケル・ジョーダンさん
・シェロン・ワトキンスさん
・久利生公平さんや007(キチンとストイックに何でも徹底して調査するドラマ内の登場人物w)
・山極勝三郎さん
・森田洋之さん
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ヽ(´▽`)/