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文章の波に乗ってみると素敵なnoteがたくさんある〜記事を読んだ思いを伝えたい〜

ごきげんよう

波乱万丈な生き方をしている
そう思っているけれど

みんなそれぞれ今までの毎日
波乱万丈だったりするんだろうな

ふと、そう思ったら
みんなの生き方を覗き見してみたくなった

どうも ワタクシ です


気になったみなさんのnote

読みながら、この気づきを
感想をみんなで分かち合いたい

それぞれ感じることがたくさんで
ワタクシが独り占めするのももったいない

各々の生き方があって
自分なりの人生を謳歌している

ゆっくりペースな更新になるかもしれない
それでも読んだ感想をクリエイターさんに
お伝えしつつ
みなさんにも読んで感動を共にしたい
一緒に楽しみましょう




いつだって大荷物〜おでこさん〜


そうそう!そうだったよね
コドモタチが小さかった時を
懐かしく思い出すことができた

おでこさんの大荷物の記事



小さな子供を連れての外出

出先で何があるかなんて
見当もつかなくて。

もし◯◯があったらこれがいるな
ミルク戻しちゃったら着替えがいるし
上の子のおむつパンツも
ちょっとしたおやつも。

怪我した時の救急セット

そうやって子供のことを
思い、考え、少しでも快適に
お出かけできるように準備する

それって でっかい愛情なんだよね
大きな荷物は子を思う
親の大きな愛情の表れなんだ

おでこさんは

大きな荷物は懸命に誰かを守ろうとした証

おでこさんnoteより

そう表現なさっていた
本当にその通り。

ワタクシはもう 
そんな時代を超えてしまったけれど

大きな荷物にたくさんの愛情を詰めて
駆け回っていた時代があったこと
懐かしく愛おしく思い出しながら

その名残りなのか今も
色んなものを持ち歩き
常に大荷物のワタクシなのだ

今の大荷物は
自分に対する愛情だなと
開き直って思うことにしよう


トイレで書くnote〜たまゆなさん〜

インパクトあるタイトルに惹かれて
ついつい色んな記事を読んでしまう

たまゆなさん

自由は楽じゃない

ワタクシにとって
自由はとてもラクなんだけれど
ほら、離婚してひとり親になって
自由に自分の好きにできてきたし
楽じゃないってどういうことかな?

自由になると選択肢が広がる
うん、本当にそうなんだ

ただ、選択肢が多くなりすぎると
どれを選ぼうか悩んでしまうことも事実

確かに・・・
ワタクシもやりたいこと
続々出てきて頭の中が
とっ散らかったりしている。
今までひとり親としても
色んな選択をしてきた

できるだけ、後悔しないように
一生懸命 悩んで決めてきた

もちろん ひとり親になる時も

自分の意思で道を選び
その結果を受け入れながら前に進む力
そんな力が必要

たまゆなさんnoteより

そう綴っていた

ワタクシが今まで道を選びつつ
その道で頑張ろうと思ってきたことが
スマートに言語化されていて
首がもげそうになる程
頷いていた。

自分の選んだ人生を頑張って!
そう背中を押されたような気がした

これからも別れ道はいくつもある
そんな時もしっかり悩み
選んだ道で自分らしく歩いていこう


”ちゃんとしなきゃ”に追われる日々から
抜け出せない〜まゆりさん〜

このタイトルだけで親近感いっぱい!
本当、わかる!わかるの
等身大の日々のつぶやき
共感でしかない

現役保育士さんの まゆりさん

自分で自分を追い込んでしまう

ワタクシもよく
「ちゃんとしなくちゃ」って
言いながら生きてしまっている

「やりたい」「やらなきゃ」が膨らんで、
スケジュールはパンパン。
でも、時間管理が苦手で、
その通りにいかない。

まゆりさんnoteより

ここのところ頭の中がいつも
やらなくちゃ・・・・
そう思いつつなかなか進まない
自分で自分を追い込んでいる感じ

「ちゃんとしなきゃ」は、私を守ってくれた時期もあった。

でもこれからは、その鎧をゆるめながら、私らしく生きていきたい。

まゆりさんnoeより


この文章に心が軽くなったんだ

完璧であることよりも
自分らしくあること

そんな自分も受け止めて生きていけたら
きっと毎日が違って見える気がする

まゆりさんのnoteを拝見して
自分も振り返ることができた


髪、切って欲しいんだけれど、いい?
〜ぴろっささん〜

お母様がバリバリ働き
繁盛していた美容室を営んでおられた

ぴろっささんが娘としての視点から
お母様の姿を優しい文章で綴っているエッセイ

生まれた時にはすでに
繁盛していたお母様の美容室

成人式の前のキラキラした情景を
いつもと違うんだなって子供心に
感じながらお母様のお仕事を観察していた
お子様時代だった頃の思い出のこと

そんな ぴろっささんのの髪は
もちろんお母様に切ってもらったり
パーマをかけてもらったり・・・

お母さんにお願いできるなんて
なんて素敵なんだろう

もちろんわたしの髪を切るのは母で、パーマもストレートパーマも母がしてくれた。細かい注文を言うわたしに、仕上げが終わると「はい、1万円です」と右の手のひらを出して嬉しそうに言う。

ぴろっささんnoteより

娘目線でお母様を尊敬しながらも
だんだんと歳を重ねてお母様はお店を畳む

そこになって何年経っただろうか。
先日、美容室を閉めることになった。

長く長く働いたね。ありがとう。

ぴろっささんnoteより

ワタクシと同世代のぴろっささんのエッセイ
自分が子供の頃、忙しく働いているのが
当たり前だったお母様の姿

そして歳を重ねた今
お仕事を辞める決断をなさったこと

「ありがとう」の言葉が今までの歴史を感じる

それでも閉めた美容室は
お母様はご自身の良い空間として
お過ごしになっておられるそう

これまでの大忙しに仕事をしていた時間
そして仕事を辞めた今
お母様はきっと今までしてこなかった
ゆったり時間を楽しまれているんだろうな

そんな状況がぴろっささんのエッセイに
とっても溢れていて優しい気持ちになる

ワタクシもたまには実家に顔出そう

読み終えた時にそう思えた
本当に自然体で素敵なnote🎵

noteって本当に
素敵なクリエイターさんが多いなぁ


なぞが謎を呼ぶ 謎のおやつ 〜chobiさん〜

5歳の娘さんの成長を
快活な文章で楽しませて頂いています

もう本当、可愛くて
自分のコドモタチの小さかった頃
思い出しながら懐かしく楽しんでしまった

chobiさんの文章
どのnoteも軽やかで読みやすくて
そして楽しい!

そんな中 一緒にワクワクできたnote

保育園の謎のおやつ

我が家のコドモタチの頃は
「マカロニきなこ」が衝撃的でした

マカロニにきなこがまぶしてあるおやつ
結構 美味しかったようで
コドモタチは楽しみにしていたようです

そんな中
chobiさんと5歳の娘さん

おやつに関しての衝撃のやり取りが始まります

娘「今日の保育園のおやつ、好きじゃなかったんだよね😔」

私「どんなおやつだったの❓」

娘「なんかねーー、なんかねーーー、白くて四角くてお野菜が入ってた。」

chobiさんのnoteより

白くて四角くてお野菜が入ってる?

どんなおやつなんだろう。

読んでいるワタクシもどんなおやつなのか
想像がはじまる

きっとchobiさんと同じ熱量で
同じ質問を繰り返すだろう

保育園の献立表を見れば一目瞭然。

しかし、自ら答えに辿り着きたい❗️

chobiさんのnoteより

そう。
献立表にはきっと載っている

それでも 実際のやり取りから
答えを導き出したい!

よくわかるの。

ちなみにワタクシは

私「どんなお野菜が入ってた❓にんじんとか❓」
娘「緑色のお野菜だよ」

私「ほうれん草みたいな感じ❓」
娘「そうそうそうそう❗️飛び出してたのは、ほうれん草みたいだった❗️」

chobiさんのnoteより

この辺りで

もしや??アレでは?

と気がつきました

謎解きみたいな娘ちゃんとのやり取り
10年以上前の我が家でも
似たようなことが繰り返されていた

今振り返るとそれって
本当に幸せで 子供の成長を
ものすごく実感できた時間だったんだな

そんな娘さんの成長を
文字にして記録できるって
noteっていいなぁ

そう思った瞬間でした

そして、娘さんのおやつ
ここまで読んでくださったら
気になり始めたのではないかしら

ぜひ 謎解きに行ってみてください🎵


本当にnoteには
素敵なクリエイターさんがたくさんで

ワタクシもこんな文章が書きたいな 
こんな着眼点を持ってみたいな

そう思えるnoteがたくさんある
書くのも好きだけれど
読むことも好き

こうやって感想を自分のnoteに
感想を綴ることで
いつでも読みたいnoteに飛んでいける

今回 勝手に読ませて頂いた感想を
記事にさせていただきました
クリエイターの皆様
素敵なnoteをありがとうございます。


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