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生後4ヶ月、寝かしつけが限界だった僕を救った「産後チェア」の話|育児パパ日記 #13

生後4ヶ月になってから、寝かしつけが一気に大変になりました。

もともとは抱っこ布団を使って、腕でユラユラさせながら寝かしつけていました。

それで問題なく寝てくれていたのですが——

体重が増えてきたことで、状況が変わりました。腕への負担が一気に増えて、気づけばパンパン。腰にもじわじわダメージがきていて、正直かなりしんどい状態に。

これ、このまま続けられるのか…?」そんな不安がよぎるようになりました。


産後チェアを試してみた

このままじゃ無理だと思い、試しに「産後チェア」を使ってみることにしました。

正直、最初は半信半疑でした。
そんなに変わるのかな?」と。

でも——

明らかにラクになった

まず、腕の負担がほぼなくなりました。

今までは“自分の力”で揺らしていたのが、

チェアに身を預けることで、自然な揺れで寝かしつけができるように。

そのおかげで、
・抱っこ時間がかなりラクに
・体への負担が大幅に軽減
・気持ちにも余裕ができた

寝かしつけ=しんどい時間」だったのが、少し変わりました。

もちろん万能ではないけど

もちろん、これで100%寝てくれるわけではありません。

合う・合わないもあると思います。

それでも、「かなりラクになった」のは間違いないです。

同じようにしんどい人へ

寝かしつけって、毎日のことだからこそ積み重なりますよね。

少しでも負担が減るだけで、気持ちが全然違う。

もし今、同じようにしんどいと感じている方がいたら、ひとつの選択肢として参考になれば嬉しいです。

同じくらいの月齢の方、どんな寝かしつけしてますか?
おすすめあればぜひコメントで教えてください。
「わかる…」と思った方は、スキいただけると励みになります。

※初めてこの日記を読む方へ  

ここまで読んでくださり、ありがとうございます。

👉 この日記は、わが子が生まれた日からの記録です。

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