見出し画像

コピペするだけ!簡単「冷凍食材 解凍ナビ」

我が家では1週間5人分の食料品・日用品を土日にまとめ買いしています。

日中買いに行くわけにいかないので致し方ないのですが、それはもう大量の食材を一気に買うことになります。

冷凍しないと食材がもつわけがないので、当然冷凍庫もパンパンです。

平日は凍らせたものを取り出しては使うわけですが、これがたまに日中に出し忘れる。

自然解凍する時間が足りないとなるとレンジの出番なわけですが、なかなかこれが丁度良い状態にならなかったりします。


読ませて頂いた記事をマガジンに追加させて頂いております。

伺った際にはマガジンへの登録をさせて頂いていきますが、それはやめてほしいなどありましたら、DM / コメントで一言頂けましたら幸いです😊


ブックマークに置いとくだけ!

コピペするだけの簡単小道具!

Geminiで簡単!ツール作成!

一発作成プロンプトも紹介!


毎回必ず最初にGeminiさんに20個アイデアを出してもらいます。
でも、ほとんど使い物になることはありません。
今回も案を出してもらったところ…

⑨ 🥩 「お肉の解凍」レンジで失敗しないグラム別w数ナビ肉の種類とグラム数を入れると「200Wで〇分〇秒かけろ!」と加熱設定だけを提示。

お!これは意外と実用的かも!?
簡単な構造のものなので、ブラッシュアップでの作り直しも5回程度で済みました!


対象の食材を選ぶ!

何グラムなのかを入力!

レンジの解凍時ワット数を入力!

さらに解凍具合を選択!


🛠️ 使い方(スマホ版)

1. 適当なページをブックマークする

まずは、今見ているこのページなど、何でもいいので一度ブックマークに登録します。

2. 「編集」を開く

ブックマークバーにある今作ったブックマークを長押しして、「編集」を選択します。

3. 内容を書き換える

表示された設定画面で、以下の2箇所を変更して保存します。

  • 名前: (自分が分かりやすい名前)

  • URL: もともと入っているURLをすべて消して、コードを貼り付ける

ブックマークを押すだけ簡単!


📋これを貼ります!

javascript:void((function(){  var typeInput = prompt("❄ 解凍する食材を選んでください\n\n1: 薄切り・こま切れ\n2: ひき肉・ベーコン\n3: 厚切り・ステーキ・塊肉\n4: 魚切り身・エビ・イカ", "1");  if (typeInput === null) {    return;  }  var secPer100g = 90;  var typeName = "薄切り・こま切れ";  if (typeInput === "2") {    secPer100g = 120;    typeName = "ひき肉・ベーコン";  } else if (typeInput === "3") {    secPer100g = 150;    typeName = "厚切り・ステーキ・塊肉";  } else if (typeInput === "4") {    secPer100g = 100;    typeName = "魚切り身・エビ・イカ";  } else {    typeInput = "1";  }  var weightInput = prompt("食材のグラム数(g)を入力してください\n(例: 200)", "200");  if (weightInput === null) {    return;  }  var weight = parseFloat(weightInput);  if (isNaN(weight) || weight <= 0) {    weight = 200;  }  var wattInput = prompt("お使いのレンジの解凍W数(W)を入力してください\n(例: 100, 150, 200)\n※解凍モードの表示W数を入力", "200");  if (wattInput === null) {    return;  }  var watt = parseFloat(wattInput);  if (isNaN(watt) || watt <= 0) {    watt = 200;  }  var levelInput = prompt("解凍具合を選んでください\n\n1: 半解凍(包丁が入りやすくサクッと切れる)\n2: 完全解凍", "1");  if (levelInput === null) {    return;  }  var levelFactor = 1.0;  var levelName = "半解凍";  if (levelInput === "2") {    levelFactor = 1.2;    levelName = "完全解凍";  }  var rawSec = (weight / 100) * secPer100g * (200 / watt) * levelFactor;  var totalSec = Math.round(rawSec);  var totalMin = Math.floor(totalSec / 60);  var remainSec = totalSec % 60;  var totalTimeString = "";  if (totalMin > 0) {    totalTimeString = totalTimeString + totalMin + "分";  }  if (remainSec < 10) {    totalTimeString = totalTimeString + "0" + remainSec + "秒";  } else {    totalTimeString = totalTimeString + remainSec + "秒";  }  var flipMessage = "";  if (weight >= 150 && totalSec >= 60) {    var halfSec = Math.floor(totalSec / 2);    var halfMin = Math.floor(halfSec / 60);    var halfRemainSec = halfSec % 60;    var halfTimeString = "";    if (halfMin > 0) {      halfTimeString = halfTimeString + halfMin + "分";    }    if (halfRemainSec < 10) {      halfTimeString = halfTimeString + "0" + halfRemainSec + "秒";    } else {      halfTimeString = halfTimeString + halfRemainSec + "秒";    }    flipMessage = "\n\n※" + halfTimeString + "で一度裏返してください";  }  var extraTip = "";  if (typeInput === "3") {    extraTip = "\n(※塊肉選択時のみ: 途中で固い部分があれば30秒ずつ追加してください)";  }  var resultText = "❄ 解凍ナビ結果 ❄\n\n" +    "■食材: " + typeName + "\n" +    "■重量: " + weight + "g\n" +    "■出力: " + watt + "W\n" +    "■解凍: " + levelName + "\n" +    "━━━━━━━━━━\n\n" +    "⏱ 加熱時間\n" +    totalTimeString + flipMessage + "\n\n" +    "🕐 加熱後は【 1〜2分 】放置(余熱で均一に解凍されます)\n\n" +    "💡 コツ\n" +    "耐熱皿+キッチンペーパーを敷き、ラップはふんわり掛けます。" + extraTip + "\n\n" +    "※自動解凍モードはムラが出やすいため、本ツールは手動ワット設定の目安値です。";  alert(resultText);})());

一発作成プロンプト!

冷凍肉・魚などの食材の種類、グラム数、レンジのW数(出力)、解凍度合いを指定すると、煮えムラを起こさずに完璧に解凍するための加熱時間・裏返しタイミング・余熱放置時間を一撃提示する「冷凍食材 解凍ナビ」ブックマークレットを作成してください。

一時保存や外部通信、DOM操作は禁止とし、完全なES5構文(var, functionのみ)でダイアログ(prompt / alert)完結型で構成してください。

【解凍時間および補正計算ロジック(200W基準)】
1. **食材の基準時間(200W時・100gあたり)**:
   - 1: 薄切り・こま切れ ➔ 90秒
   - 2: ひき肉・ベーコン ➔ 120秒
   - 3: 厚切り・ステーキ・塊肉 ➔ 150秒
   - 4: 魚切り身・エビ・イカ ➔ 100秒

2. **各種補正計算**:
   - **W数補正**: 計算時間 = 基準時間 × (200 / 入力W数)
   - **解凍度合い補正**: 
     - 1: 半解凍(サクッと切れる) ➔ 時間 × 1.0
     - 2: 完全解凍 ➔ 時間 × 1.2

3. **裏返し指示のスマート判定(重要)**:
   - 重量が150g以上、かつ加熱時間が60秒以上の場合のみ「※◯分◯秒で一度裏返してください」を表示する条件判定(IF)を実装してください。

【動作仕様および入力フロー】
1. **食材の種類選択**:
   - prompt("❄ 解凍する食材を選んでください\n\n1: 薄切り・こま切れ\n2: ひき肉・ベーコン\n3: 厚切り・ステーキ・塊肉\n4: 魚切り身・エビ・イカ", "1") を実行。
   - キャンセル時は即終了(return;)。不正値は「1」をセット。

2. **グラム数の入力**:
   - prompt("食材のグラム数(g)を入力してください\n(例: 200)", "200") を実行。
   - キャンセル時は即終了(return;)。不正値は 200g をセット。

3. **レンジ出力(W数)の指定**:
   - prompt("お使いのレンジの解凍W数(W)を入力してください\n(例: 100, 150, 200)\n※解凍モードの表示W数を入力", "200") を実行。
   - キャンセル時は即終了(return;)。不正値は 200 をセット。

4. **解凍度合いの選択**:
   - prompt("解凍具合を選んでください\n\n1: 半解凍(包丁が入りやすくサクッと切れる)\n2: 完全解凍", "1") を実行。
   - キャンセル時は即終了(return;)。不正値は「1」をセット。

5. **行動直結のアラート表示(1画面完結・可読性重視)**:
   - 条件に合わせた見やすい改行レイアウトで alert() を表示。

【出力レイアウトイメージ】

--- alert() 表示 ---
❄ 解凍ナビ結果 ❄

■食材: ひき肉・ベーコン
■重量: 200g
■出力: 200W
■解凍: 半解凍
━━━━━━━━━━

⏱ 加熱時間
2分00秒

※1分00秒で一度裏返してください(重量150gかつ60秒以上のみ表示)

🕐 加熱後は【 1〜2分 】放置(余熱で均一に解凍されます)

💡 コツ
耐熱皿+キッチンペーパーを敷き、ラップはふんわり掛けます。
(※塊肉選択時のみ: 途中で固い部分があれば30秒ずつ追加してください)

※自動解凍モードはムラが出やすいため、本ツールは手動ワット設定の目安値です。

【出力形式(絶対厳守)】
- 解説テキストや前置き文は一切出力しないでください。
- 全体を `javascript:void((function(){ ... })());` のラッパー構造で記述し、可読性を保った改行ありの単一コードブロックのみを出力してください。

この記事について!

今更ながら、Gemini 3分クッキング記事について注意点など|へろん


PR記事を書かせて頂いています!


何でもどうぞ!答えられるものは全て答えます!

設置はお済みですか?図らずも人の庭でnote質問箱を試す!|へろん


メンバーシップ始めました!

まだ手探りですが、ご要望/無茶振り/質問、可能な限りお受けします!


参加させて頂いています!是非チェックしてみてください😆


有料ツールに挑戦中!

OBS Studio用リモコン | OBS画面を前面に出さずに操作できます!


小道具すべて、こちらに置きました!


☕ お時間あればこちらも是非!

いいなと思ったら応援しよう!