今年のベスト本
決められない
今年の1位は…とか
決められない
どれも良かった
川上未映子さんの
「黄色い家」
「すべて真夜中の恋人たち」
喜多川泰さんの
「手紙屋」
阿川佐和子さんの
「残るは食欲」
原田マハさんの
「原田マハ、
アートの達人に会いにいく」
「翼を下さい」
「ギフト」
「黒い絵」
「板状に咲く」
角田光代さんの
「私はあなたの記憶のなかに」
「紙の月」
「今日1日きみを見ていた」
千早茜さんの
「透明な夜の香り」
小野寺史宜さんの
「君に光射す」
一穂ミチさんの
「回転晩餐会」
珠川こおりさんの
「檸檬先生れもんせんせい
原田 ひ香 さんの
「彼女の家計簿」
「古本屋食堂」
朝井リョウさんの
「そして誰もゆとらなくなった」
「正欲」
「何者」
浅倉 秋成 さんの
「六人の嘘つきな大学生」
垣谷美雨 さんの
「あなたの人生、片づけます」
原田 ひ香 さんの
「老人ホテル」
「幸福のレシピ」
「まずはこれ食べて」
市川沙央(著)
「ハンチバック」
辻村 深月 さんの
「噓つきジェンガ」
「鍵のない夢を見る」
五十嵐律人 さんの
「法廷遊戯」
湊かなえさんの
「少女」
「境遇」
「リバース」
「未来」
凪良ゆうさんの
「汝、星のごとく」
山本文緒さんの
「自転しながら公転する」
町田 そのこ さんの
「うつくしが丘の不幸の家 」
山本甲士 さんの
「迷犬マジック」
まだ読んでいる本は
ありますが
以上が今年の私の心の中に
残っている本たちです
しかし
まさかこんなにも本を
読むなんて
思いもしなかった
まるで
課題か何かの様に
取り憑かれたのか
KindleからAudibleまで
最初はKindleだったけど
目が疲れて
後半はAudibleに移行
読んでもらうだけ
楽チンだった
でも
文字を読むって言うのも
自分で咀嚼する事ができる
から、
わからない文を
反芻したり
前に戻って読み返したり
してと言うのが面白い
Audibleでは出来ない
読む人の感情を読み解く
みたいな?
サブスクへ
登録するだけで
月に10冊以上も読んで
いるから
買っていたら
数万円かかる所が
980円とか1500円で
済んだところが有難いw
………………
自己紹介
noteがスキ❤️になってきた。より
