「死」について話すことは、タブーでもなんでもない。
病院に勤めていると、
同じ癌の末期の患者さんでも、
病院で「亡くなる方」と、
「亡くなってしまう方」をみる。
似ているようで、
全然違うと、私は思う。
だからこそ、
死について、生き方について、
元気なうちにカジュアルに話せる場所を、
つくりたい。
調べてみたら
宇治にもあった、、、!!!
というわけで、
あした、ですかふぇ。にいってきます。
どんな場所なのか。
どんなひとが集まって、
どんな話をするのか。
そして、私の看護の経験が、
誰かの考えごとのすみっこで、
役に立てたらいいな。
体験レポートは、
またの機会に。
