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清明って知ってますか。季節を一緒においかけませんか。#私の二十四節気

4月5日は二十四節気の『清明』
私は「清明」という言葉を知りません。
どんな季節を表すのか、意味を調べ、その時に何を感じ、何を書くのか。

今年の1月から季節ごとに感じた記事を書いています。
日本の季節はその時々でさまざまな表情を見せてくれます。
「四季」をさらに小さくわけた「二十四節気」に沿って、その時に見た風景、風の音、胸に残ったこと、食べたもの、思い出などを記事にしています。

一緒に書きませんか。

どなたでもご参加できます。
ルールはひとつ。
#私の二十四節気をつけて投稿してください。
ゆるい企画です。
1回だけの参加でもOKです。

3ヶ月続けてみて、知らない言葉に出会い、ちいさな季節の変化を感じています。
ありがたいことに共に記事を書いてくれる仲間がいることで、狭い日本でも地域による季節の行事の違いを感じたり、書き手それぞれが感じる季節に触れることができます。
あらたな交流が生まれる場になっているとお知らせいただくことが増え、企画者として嬉しい限りです。

私も楽しく参加しています。

記事は、私のマガジンへ登録させていただきます。

「春分」

3月20日は「春分」でした。
関東方面では桜の開花と重なっていました。
たくさんの方にご参加いただきました。
参加のみなさんをご紹介します。



柘植詮子さん

イソヒヨドリの啼く声に耳を澄ませ、短歌に季節の軽やかさを感じます。

ようさん

見事に咲き誇る桜。気持ちをオノマトペで表現されて、窓からの風を感じます。

工房ビアンカさん

大阪のこの時期と言えば。ビアンカさんが作るアクセサリーに込めた思いを感じます。作品をみて、鳥の名前を当てよう!

プチクラゲさん

ヒメコブシの歴史って、知ってますか。ちょっとびっくりですよ。
ヒメコブシの作品もぜひ。

Mih0Chi4さん

9年ひとまわりの九星氣学。9年間の思いをつづられ、私も9年前の自分を思い返してみました。

SAKURAさん

雀とヨモギ、この季節に見る日常の風景のひとコマ。小さな気づき。

岡埜 由木古さん

二十四節気は何を元に考えられているのか、知ることができます。

華子さん

noteで書くこと、読むこと、関わり。距離感についての思い。
無理なく楽しく。

おはぎ(mmm)さん

20年前の自分との「往復書簡」
春の弾む気持ちの反面、春だからこその寂しさと一期一会のぬくもり。

くいたろうさん

くいたろうさんとのリレー形式から始まったこの企画。
私の街に飛来する鳥が越冬するのが、くいたろうさんが住む街。
つながりを感じちゃいます。みなさんの街にも白鳥は飛来するのかな。

ぴろっささん

日常の忙しさで忘れていたものを思い出され、「好き」を再確認。
そんな喜びを感じさせてくれます。

安部忍さん

仙台の春の風、その土地特有の春の訪れの合図。
北海道民には親しみのある「サザエのおはぎ」を仙台でも。
なみえへのドライブ。今の東北を知ることができます。

レンヅさん

レンヅ節炸裂の中に、前回小さくしか見えなかった鴨がしっかりと。しかも、詐欺じゃなくて、鷺の姿も(笑)

みなさん

まだ雪が残っている街にも少しずつ春が近づく喜び。
暦にはいろいろなものがあることを知ることができます。

くろいるすけさん

春といえばの声。散歩で目にした芽吹く姿や花。五感で感じる春。

小石ゆうべさん

春が来るのが待ち遠しくて、そして見つけた春の音や風。嬉しさや喜びがあふれて、私のところにも春が届きそうです。

松田未完さん

食べて季節を楽しむ。今回は子供さんと一緒に。「おはぎ」と「ぼたもち」の違い。美味しいだけじゃなくて、勉強になりました。

ササオタツヤさん

春、新しい服に手を伸ばしたくなる。手にしたものは、なじみがあり、思い入れのあるもの。ササオさんの洋服への思い。

しじみさん

北海道のこの時期「あるある」です。ようやく春が来たと思ったら、いきなり雪が降る(泣)娘さんの帰省とお雛様。気持ちが伝わってきます。

ゆうりさん

春の陽気は嬉しいけれど、避けて通れない虫問題。
子どもさんとの日常から春を感じます。

シマななこさん

会いたい人と過ごした春分。
大切なことに気づかされます。

やなぎだけいこさん

春分は、生命・自然・生きることを考える日であると、あらためて感じました。歌は気持ちに寄り添ってくれたり、力をくれるものですね。

ときのしづくさん

春分、桜の木の下のひとコマを見ているような歌。


私の記事もよろしければ。


参加していただいた記事は、こちらのマガジンに登録させていただきます。
ご自由にご覧いただけます。



「#私の二十四節気」

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