noteのネタが枯渇したら、今すぐスマホを捨てて「本屋」に行け。【徘徊記録①】
前回の記事で、「ネタ切れしたら本屋を徘徊してほしい」というお話をしました。
※本屋さんごめんなさい。ちゃんと買います。
ありがたいことに反響をいただいたので、今回はその「実践編」をお届けします。
実際に雨空の中、出掛けまして、大型書店の棚を徘徊して参りました。(怪しい者ではありません)
今の日本人が何を欲し、何に不安を感じ、どんな言葉に財布の紐を緩めてしまうのかを徹底解剖してきました。
この先では私が感じてきたエッセンスをすべて公開します。
① 雑誌コーナーから見る「トレンド」
② ビジネス書ランキングから溢れる「人々の悩み」
③ 料理本から得た「斬新な切り口」
について解説しています。
この記事のエッセンスは街の中に溢れている具体的なトレンドから人々の欲望を抜き出すという、「抽象化のプロセス」になります。
この記事を読むとネタ切れ地獄から脱却し、人々が渇望している、つまりは「読まれるテーマ」を日常から発掘できるようになります。
ではご覧ください!!
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