noteアルゴリズムと設計思想を、KITAcoreアートで動画化してみた|生成AI|動画生成AI|デザイン|創作|研究ログ
こんにちは。ねんころです。
今回は、お友達の
KITAcoreさんの許可を得て、
動画の練習をさせてもらいました!
👇テロップ上バージョン
(下バージョンも最後にあるよ!)
— ねんころ (@nenkoro_life) March 2, 2026
この動画のテーマ
今年1月に、noteの推奨コンテンツ基準が明文化されましたね!
そこに書かれていたのは、
「一次性」「独自性」「検証可能性」。
そして、
AIは否定しないが、
人間の判断が軸であること。
この思想を読んだとき、
自分の中でひとつの問いが浮かびました。
それを“構造”として表現できないか?
なぜ動画にしたのか
ねんころは、
普段は軽やかに
書いているように見えるかもしれませんが🤭
裏ではタグやタイトルの構造を
ちょびっと研究しています✨
理論を立て、
仮説を置き、
検証し、
実装する。
それをさらに濃く、深く探究しているのが
お友達のKITAcoreさん。
KITAcoreさんの(私の中で)伝説の記事👇(笑)
そんなKITAcoreさんのアートの重なりを、
あえて言語ではなく、
動画で更に構造化してみたらどうなるのか。
それが今回の実験です😉✨
AIはツール。判断は人。
動画制作にはAIを使っています。
(いつものPollo AIっす笑)
ですが、
生成そのものが目的ではありません。
どう重ねるか。
どこで止めるか。
何を強調するか。
最終判断はすべて人間側にあります。
(編集ソフトで最後はきちんと調整しています。まだ人生で3回目だけどね!)
AIは補助輪。
ハンドルは握らない。
これは量産ではない。設計だ。
設計とは、
偶然の積み重ねではなく、
意図の積み重ねです。
理論が重なり、
実装が重なり、
構造になる。
その過程を、
40秒程の動画に落とし込んでみました。
テロップ下バージョン pic.twitter.com/ecnwX7pvMs
— ねんころ (@nenkoro_life) March 2, 2026
研究ログ #01
これは完成ではなく、
研究の途中経過です。
アルゴリズムは変わります。
思想も進化します。
だからこそ、
構造を観察し、
ログとして残していきます。
noteの思想と、
どこかで接続しているのかも
しれません😌✨
と、いうわけで!
いかがだったでしょうか~!
今回はアートに引きずられて
なんか、真面目ねんころになりましたね(笑)
ぜひ、動画の感想聞かせてくださいね!
KITAcoreさんのコメント欄みたいに
「。」でもいいですよ!
「、」って返しますね!(楽だ~🤤✨)
ではでは
最後まで読んで頂き
ありがとうございました!
ねんころでした!

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