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noteアルゴリズムと設計思想を、KITAcoreアートで動画化してみた|生成AI|動画生成AI|デザイン|創作|研究ログ

こんにちは。ねんころです。

今回は、お友達の
KITAcoreさんの許可を得て、
動画の練習をさせてもらいました!

👇テロップ上バージョン
(下バージョンも最後にあるよ!)



この動画のテーマ

今年1月に、noteの推奨コンテンツ基準が明文化されましたね!


そこに書かれていたのは、
「一次性」「独自性」「検証可能性」。

そして、
AIは否定しないが、
人間の判断が軸であること。

この思想を読んだとき、
自分の中でひとつの問いが浮かびました。


それを“構造”として表現できないか?

ねんころ創作モード開始!



なぜ動画にしたのか

ねんころは、
普段は軽やかに
書いているように見えるかもしれませんが🤭

裏ではタグやタイトルの構造を
ちょびっと研究しています✨

理論を立て、
仮説を置き、
検証し、
実装する。

それをさらに濃く、深く探究しているのが
お友達のKITAcoreさん。


KITAcoreさんの(私の中で)伝説の記事👇(笑)


そんなKITAcoreさんのアートの重なりを、
あえて言語ではなく、
動画で更に構造化してみたらどうなるのか。


それが今回の実験です😉✨



AIはツール。判断は人。

動画制作にはAIを使っています。
(いつものPollo AIっす笑)

ですが、
生成そのものが目的ではありません。

どう重ねるか。
どこで止めるか。
何を強調するか。

最終判断はすべて人間側にあります。
(編集ソフトで最後はきちんと調整しています。まだ人生で3回目だけどね!)

AIは補助輪。
ハンドルは握らない。


これは量産ではない。設計だ。

設計とは、
偶然の積み重ねではなく、
意図の積み重ねです。

理論が重なり、
実装が重なり、
構造になる。

その過程を、
40秒程の動画に落とし込んでみました。


研究ログ #01

これは完成ではなく、
研究の途中経過です。

アルゴリズムは変わります。
思想も進化します。

だからこそ、
構造を観察し、
ログとして残していきます。

noteの思想と、
どこかで接続しているのかも
しれません😌✨


と、いうわけで!

いかがだったでしょうか~!
今回はアートに引きずられて
なんか、真面目ねんころになりましたね(笑)

ぜひ、動画の感想聞かせてくださいね!
KITAcoreさんのコメント欄みたいに
「。」でもいいですよ!
「、」って返しますね!(楽だ~🤤✨)

ではでは
最後まで読んで頂き
ありがとうございました!

ねんころでした!


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