どうやら私は未来の著者らしい
私には野望がある。
特に世界を征服しようとかではなく、
普通にエチオピアの話を商業出版したいのだ。
そもそもnoteを始めたのも本一冊分の原稿を書いたものの出版のあてはなかったので、とりあえず人に読んで欲しくて始めた。
noteを書くこと自体が楽しくて本来の目的を見失いそうになった。だが、創作大賞に応募しようと連載を開始した。1日1投稿を100日続ける予定である。
現在は35日まできた。三分の一以上が既に投稿できた。
広くたくさんの人に読んでもらいたくて書いている。だがまさか商業出版プロデューサーの方に読んでもらって紹介記事を書いていただけるとは思いもしなかった。
以下その記事である。
よろしければお読みください。
正直さを評価してもらえたのが嬉しかった。
あと、人に伝えたい気持ちがある、とも書いてくださった。未来の著者と書いてくださったので
ぜひそのとおりになりたい。
出版の話がきたらこんな本にしたいと思って既に
表紙デザインもしてある。上の写真はその一部だ。
私の恐ろしいところは、長期的に見るとやろうと思ったことはだいたい全て実現してしまうところだ。
美術を一生やっていたいと思ってそのまま実現した。
外国に行って美術教育をしたいと思って実現した。
好きな授業だけしていたいと思って非常勤講師になりたいと思ってそうなった。
だから、本を出版したいというこの願いもぜひ実現したい。それが叶うようにがんばっていきたい。
とりあえず、あと65回連載がんばります。
1日1投稿が基本なのだが、100日間新しく書くことができないのも嫌だ。
そういうわけで、最近1日2投稿の日もけっこうあって投稿数多すぎでウザがられていないかが心配である。
申し訳ありませんが、まだ後65日はおつきあいください。
それが終わったらまた1日1投稿に戻す予定ですのでお許し下さい。
応援してくださる方がいてくれるからがんばれます。
これからもよろしくお願いします!
