推しアルゴリズムはどうなる?|noteのオープン社内報に見る、生成AIとnote|元経営コンサルタントが、真面目に考える
おはようございます。水越なつめです。
突然ですが、皆さんはこの記事をご覧になりましたか?⬇️
note株式会社のCXO 深津貴之さんが、2026年1月21日(水)に公開された記事です。
「noteの推しアルゴリズムについて」というタイトルで、note株式会社が中長期で応援するコンテンツについて、詳細が書かれています。
今回は、「noteの推しアルゴリズムについて」を読んだ率直な感想と私の解釈を、記事にしようと思っています。
今日は私がいつも記事を公開している金曜日です。
当初は別の記事を公開する予定で準備していましたが、今回の記事に差し替えました。
当初公開予定だった記事(「100円~10万円の有料noteを買った私の気づき」シリーズ)は、来週にお届けしますね。
※こちらの記事は当初ライト版として公開していましたが、有料部分を約3,000字追記し、通常版に更新しました(2026年3月30日)
「オープン社内報」その位置づけとは?
まず、今回取り上げる「noteの推しアルゴリズムについて」という記事は、オープン社内報として書かれています。
つまり、社内向けであるものの、何らかの意図で社外にも公開されていると考えて良いでしょう。
今回のオープン社内報には、私たちクリエイターにとって参考になる内容が書かれています。
「大原則」にみた希望
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