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盛り上がるSubstack、私はこんな未来を予測しています|サブスタック|サブスタ|元経営コンサルタントが、真面目に考える

最近、サブスタック(Substack)が盛り上がっていますね。

noteでSubstack関連の記事が増え始めたのは、4月下旬ごろだったと記憶しています。
そして、GW明けからは、Substack関連の記事を毎日見かけるようになりました。

GW中に、Substackに登録したり、アカウントを整えたり、投稿を開始したりした方が多いのだと思います。

「Substackは、いったいどんなものなんだろう…?」と思い、私も5月11日に登録してみましたよ🤭

そして、Substackを見る中で色々と思うところがあったので、今回の記事を書くことにしました。


今回の記事は、私のSubstack運用記録ではありません。

かつて考えることを生業にしていた元外資コンサルとして、そして、noteで数十万円を課金してきた1人の(美味しい)読者として見た、Substackの現状と未来予測です。

なお、今回私が取り上げるのは、「日本人向けに、文章を中心とした発信をして、Substack内で安定収入を得たい」と考えた場合の話です。

今回のSubstackブームの行き先と言ってもいいかもしれません。


✔現在noteで記事を書いているけれど、Substackもちょっと気になっている

✔noteのクリエイターさんが続々とSubstackを始めているのを見て、「自分もSubstackをやらないと、流れに乗り遅れるかも…」と悩んでいる

✔「Substackがアツい」と聞いたけれど、今後どうなるのか気になる

✔Substackをとりあえず始めてみたけれど、今後どうしていこうか迷っている

今回の記事が、そんな皆さまのお役に立てたとしたら、嬉しいです。


結論から申し上げると、私の考えている未来は、そこまで明るくはありません。
昨年の夏に書いたこちらの記事に、通じる部分もあります⬇️

私がSubstackに登録したのは、5月11日。
今回の記事を書き始めたのは、5月12日。
そして、下書きが完成したのは、5月14日です。

外資コンサル時代に行なっていた、短期間での集中的なインプット & 仮説構築の手法を活用して、記事を作りました。

なお、本記事には、SubstackのガイドラインやSubstackヘルプセンターなど、英語の公式サイトから取得した情報も多く含まれています。
(夜な夜な英語のウェブサイトを行ったり来たりして、なかなか大変でした…)


Substackとは、何でしょう


さて、そもそもSubstackとは何でしょうか。

Substackの特徴がまとめられたページをのぞいてみたら、Substack公式の回答が書いてありました⬇️

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