【Kindle】どうして6冊もKindleを書き続けられるのですか?
今日は、
読者の方からいただいたご質問に
お答えします。
そのご質問とは、こちら!
「どうして6冊も
Kindleを書き続けることが
できるのですか?」
私は現在までに、
ベストセラーを含む
6冊のKindle本を出版しています。
6冊も出版していると聞くと、
「簡単に書いているのでは?」
「楽々と出版しているんでしょ?」
と思われることもありますが、
実際はそうではありません。
毎回、いろいろなことが起こりますし、
執筆の過程では、
「書く時間がない」
「途中で手が止まってしまう」
などの悩みを何度も経験してきました。
実際、
6冊目を書いていたときでさえ、
手が止まる瞬間があったのです。
おそらく、
これから出版する際にも、
同じような悩みに直面するでしょう。
書いている時間は、
決して楽しいことばかりではありません。
辛いときもあるし、
逃げ出したくなることもあります。
もちろん、人によっては
「執筆が楽しくて仕方ない!」
という方もいるかもしれませんが、
多くの人は、
大なり小なり苦しんだり、
悩んだりしながら本を完成させています。
誰しも、1冊の本を出版するまでには、
その本からは感じ取れないような
「裏側のドラマ」 があるものです。
ちなみに
私の過去のKindle本の
「裏側のドラマ」は
裏話マガジンとして
まとまめていますので、
よろしければ
ご覧ください。
では、そんな大変な思いをしてまで、
なぜ私は6冊も
Kindle出版を続けているのか?
今日は、その理由をお話しします。
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この記事でわかること
☑ どうして6冊もKindleを書き続けられるのか?
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