11月8日 今週のコンテンツの感想
【令和ロマン】くるまにガチ説教されました…【ビスケットブラザーズ】
ビスブラのYoutubeの好きなとこ「めっちゃ静かに終わる」ところ。芸人さんのYoutubeのエンディングで、こんな静寂聞いたことない。そんなビスブラが好き。
いい上司みたいなくるま氏よかった。
脱力タイムズ
まさのりさんが笑顔でテレビに出ているだけで嬉しい今日この頃。推しに対して「尊い。長生きしてほしい。」ということがあるけれども、まさのりさんに対しては、体重乗っけながら言えるw
テレビ千鳥
フェンシングといえば津田さんだったが、ユースケがめっちゃうまいのがおもしろかった。津田さんがフェンシングやってたのもいいし、千鳥と仲良いのもいいなあ。この2組といえば、ニッポンハッピーチャンネルが大好きなので、この組み合わせをまたみれて嬉しかった。
有吉の壁
シソンヌがお寺でやりたい放題やるの最高だった。このまま時が止まればいいのにと願った。ずっとみていたかった。(大袈裟)
ハチミツ!
はーたみんが言ってた女芸人の恋愛はプラス?マイナス?って話もっと深掘りしてほしかった。私は恋すると面白くなくなるタイプなので、はーたみんのスタンスに共感する。
ロングコートダディANN0
どすけべショベルカー
ポインセチア内藤
などのワードボケがことごとく面白かった。ロングコードダディーだあいすき。
これから1ヶ月間、本当に楽しみだな。
くりいむナンタラ 恋愛ドラマ選手権
脚本がダサいのもおもろかったし、脚本よすぎるのもおもろいんかいと思った。
蓮見さんの脚本を上田さんが演じるというワクワク展開。なんだかんだ、一番好きなテレビ番組をきかれたら「くりぃむ」シリーズて答えるかな。くりぃむナンチャラ時代からずっと見続けている大好きな番組。
ひっかかりニーチェ
男女別学について
10年間女子校育ちの5軍から言いたいことはいろいろあるのだが、女子校にいい思い出がある人vs男子校で後悔がある人の話であって、それが男女別学の継続有無をめぐっての対立構造になるのが飛躍しすぎているし、議論になってないと思った。議論の成立してなさがノイズとなって、自分はこの話題は楽しみきれなかった。(過去noteみてもらってもわかる通り、この番組大好きです。故の違和感。)
性別で求められる役割を意識せずに自然体でいられる場所として、自分には女子校が心地よかったし、必要だった。
個人的な興味は、永野さんもくるまさんも、エリート幼稚園出身なこと。もしかしたら思春期の教育以前に幼稚園の教育はすごく重要なのかもしれない。
耳の穴かっぽじってきけ!
「戦争と笑い」挑戦の17分
久々に渡部陽一さんを見ることができてまずよかった。彼は引き続き、紛争地で記録を残し続けているようで、2023年に撮影された写真も番組内で紹介されていたので直近も戦地に赴いているのだろう。すごいことだし、みんながみんなできることでは無いので、本当に尊敬します。
彼がゆっくりしゃべるのは様々な戦地での経験からなのではないかな。ゆっくりとはっきりしゃべることは、一つの深い優しさだなと、いつも思う。
「戦争の犠牲者はいつも子どもたち」
我々が接さないけれども、考えなければならない「戦場の日常」についてを伝えてくれてありがたい。不安な方々のなかでも「お笑い」が救いになっていることがあり「笑いは平和への架け橋である」ということが彼の言葉を持って強調された内容で、とてもよかった。
感動して涙ぐんでしまいました。「お笑いは泣いている子供達が笑顔になるスイッチ」すばらしい文章だと感じたし、こどもだけでなく、すべてのひとにとってお笑いはとても重要な人間の営みだと感じた。
最後の最後に渡部陽一さんはノックも遅いという噂で締め括られていたこともよいエッセンスでした。
笑いはNO BORDER‼️
今週はここまで。
M-1 3回戦の結果が衝撃的だ。
激戦の様子が伺える。
キョキョラジ聞きながら結果発表見たから、ケビンスが受かって、9番街落ちているの、びっくりした。
