魅せられて ジュディ・オング&寺尾聰 ルビーの指環(Window is blowing from the えぇ~Joe !)大物の結婚観&Joeが弾いてみた再開!🇬🇷💒🇬🇷💒
🇬🇷💒🇬🇷💒🇬🇷 《 南に向いてる 窓ぉ~開けぇ~~ 》 🇬🇷💒🇬🇷💒🇬🇷

ジュディ・オングさんは とても美しい。
その美しい ジュディ・オングさんの 魅せられてを Joe はカバーしている。
レースのカーテンにくるまって、踊っているJoe !
なんてこったいっ!
メタルの魅せられて!
♪Window is blowing from the えぇ~Joe !ギターは恋ぃぃ~~♪
Joe の魅せられてを聴いてみたい御方は 。。。。。。
“Joe の弾いてみた!” シリーズの動画をお楽しみ下さいね!
タブ譜も買えますよん!
これにて 一件落着ぅぅぅぅぅっ~~~! バイリンガル 梅里
いやいや….これじゃあ “ 遠山の水戸黄門 ” になってしまう。
いやいや….その問題じゃなくて….
ジュディさんは 確か 5ヶ国語ぐらい話せたはず。⚜️

な~んて記事を最初の頃に書いたものの、動画を準備するにあたり、弾いているJoe様 に聞かないと行けないので、何となく、何とな~く、どうしようかな。。。。。て言う事から、この記事はほったらかし状態、出しっぱなしだった。
だから、誰も御覧にはなっていない!
いやいや、お2人だけ御優しい御方が御覧になって下さっている!
有り難く御礼申し上げまする。
でも、今回は、Joe 様に直接 話したから、沢山載せちゃうのだ!
北海道は寒いのだけれど、高気密高断熱の素晴らしい建物にお住まいの為、冬でも半袖T シャツで頑張っていらっしゃる!
Joe 様は、お人柄が良くて御優しい御方なので、世界中にファンが一杯いらっしゃる!
どうぞ、暖かい気持ちで、アニソンも明菜様も、レベッカ様も楽しんでね!
髪を切った後のJoe 様!ギターはヴァネッサVでお薦めです! ↓
元々は、この長さの髪です!こちらは、高崎 KILLE R です! ↓
北海道のエース!Joe 様が弾いてみたシリーズ!楽しいよん!!!

…..ということからも、再度、ジュディ・オング様御本人による歌唱をおつけする事に!
Joe 様は、ありとあらゆるカバーをなさっていらっしゃる、面白いギタリストなんだけれども、著作権の関係上あんまり、ホイホイ載せちゃうと考えものなので、大丈夫そうなものだけ載せる事にしてみよう!
Joe 様は、今 剛大先生と同じく、北海道のエース!
そして、Ryoji Shinomoto 様と同じく北海道のエース!
Joe 様はとっても優しい、ふんわり、まったり、ほっこりライフ!
「良き妻」様と、メタル演奏で頑張っておられます!
世界中に熱烈ファンがいらっしゃるので、大忙し!

私の従兄弟は今 剛 大先生に習ってたんよ!

この、「魅せられて」は、筒美 京平様によるものだけれど、編曲までしてしまったという事が、一番のポイントだろうと思われる。
特に、最初のイントロの素晴らしさ!
この、イントロというものは、非常に大切であり、イントロで楽曲の大半、いや、全てが決まってしまうと言っても良いものである。
日本レコード大賞受賞曲である、寺尾聰様の「ルビーの指環」なんて、まさに それにあたる楽曲である。
あの曲は、日本の音楽業界の全てを支えて来た、今 剛様、井上艦様、山木秀夫様等、高水健司様、の「井山大今」によるもので、天才アレンジャーである、井上艦様と今 剛様のアイデアから生まれた、洒落たイントロから始まる素晴らしいものである。
イントロで、グッと心を鷲掴みにされ、短いギターソロでハッとさせられ、非常に良く出来た秀作だと思っている。

それに匹敵する楽曲が、この、「魅せられて」だろうと思う。
作曲者御本人が、編曲までしてしまったのが、絶対に良かったと思う。
あの曲は、筒美京平様が「自分で編曲する!」と仰ったのである。
それに、エーゲ海へ一度も行った事がない御方であっても、何となくエーゲ海の風を感じられる様になっているのだから、これも素晴らしい楽曲だと思っている。
私はエーゲ海、ギリシャに行った事があるので、イメージをつかみやすいので、今なら余計にそう思ってしまう。
この曲がヒットした時には、まだギリシャには行っていなかったのたのだけれど、それでも、ギリシャってこんな雰囲気なのだろうなと思ったものだ。
美しいジュディ・オング様が歌う「魅せられて」は、当時の日本の歌謡界をリードするものになっていたはずである。
あれは、ジュディ・オング様が歌うから良かったのである。
あの雰囲気は、ジュディ・オング様でなければ、絶対に出せはしなかった。
ジュディ・オング様の歌う、魅せられては美しい。

さぁ、張り切って、歌って頂きましょう!
「魅せられて!」どうぞ!👋😃

💮《 別に、大した物じゃないんだけど…..》に見る, 大物の結婚観💮
その昔、昔、ジュディ・オング様には寺尾聰様との熱愛報道があった。
寺尾聰様の女性の好みって、大体わかる。よく、わかる。
范文雀様、ジュディ・オング様、御二人ともに、華やかなお顔立ちで、決して一重瞼のまったりとした「しも膨れ」ではない。
その後、其々の道を進み、大成功をおさめるのであるが、問題はジュディ様の方である。
一時期、あれは契約結婚だったのだろうなと思われるもので、まだ、駆け出しの画廊経営者だった○○氏との婚約会見の際、当然ワイドショーのレポーター達は、「婚約指環を是非見せて下さい」と押し寄せたのだけれど、ジュディ様は日本人じゃないので、ダイヤではなかった。それは、フランスのヴァンクリーフ.ェ.アペルを模倣した所謂ヴァンクリ.タイプのサファイアであった。

私には、何故それになったのか、すぐにピンと来た。
ジュディ様は大スターで、良い物を沢山御持ちである。
そんな彼女に、1カラット以下の貧相なダイヤは渡せないからだと思った。
当時からしてみると、1カラットなんて、決して大きくはない。
最近では、何か知らないけど、バカの一つ覚えの様に、猫も杓子も0.2カラットぐらいの無茶苦茶小さなブランド物しか売れないので、変な世の中になったものだ。
この事で、ノン.ブランドの宝飾品業者はどことも困っている。
見る目さえあれば、本当はノン.ブランドで、裸石を自分で選んでオーダーする方が、よっぽど良い物が出来るのだけれどね。
ブランドでなくても、東京帝国ホテルプラザの中にある老舗ジュエラーにでも依頼すれば、かなりの物が出来るというものだ。

ブランド.ジュエリーの「最大の弱点」は、“サイズ直し” にある。
0.5刻みのサイズ直しに、全く対応していないからである。
基本的に建前的には、ワンサイズ刻みの調整しか受け付けていない為、指が浮腫みやすいとか、デリケートな御方には、本来海外物は合わせにくい為、特定のブランドに拘りがないのであれば、絶対に国産品で、信頼のおける老舗ジュエラーにて、オーダーする事を御薦めする。
又、日本の百貨店に入っているブランド.ジュエリー店の最大の弱点は、「最初から宝飾品のプロではない御方が販売員をされていらっしゃる」為、下手すると「御客側の方が詳しい」という事になっている点である。
実際に、銀行からのトラバーユ組が、リシュモン.グループには入って来ている為、御客側の方が詳しい事が結構あるというものだ。
だから、販売員の全員がGIAのG.G取得者ではない。
極論言えば、殆どいらっしゃらない。
特に、時計の事については、殆どわかっていらっしゃらない。
この、時計の事については、又 後日、記事にするつもりである。

ところが、ノン.ブランドの宝飾品業者はG.G取得者が多く、最初から宝飾品専門の御方が結構いらっしゃる為、ノン.ブランドの御方の方が詳しい場合がある。
又、私から言わせて頂くと、0.2カラットはやはり 小さいと思う。
でも、何か知らないけど、今の時代 小さなカラット数の物でなければ売れないという、妙な事になってしまっている。
サファイアならば、幻のカシミール産でもない限り、そこそこで手が打てるし、デザインをヴァンクリ.タイプにしてしまえば、物凄く豪華に見える為、ジュディ様の品もそうなったのだろうと思われる。
サファイアも、品物、品質によりけりで、カシミール産あたりでもない限り、大して値段はつかないから。
そのジュディ様の御主人になろうという御方は、ジュディ様より年下のはずであり、お金持ちでも無さそうに私には見えた。
だから、ダイヤじゃなくて、サファイアなのだろうなぁと。
でも、あの時のジュディ様の御言葉が、ずっと引っ掛っている。
そして、こう思った。
ジュディ様より年下みたいだし、御商売の方で余裕がなさそう…..
こりゃ、すぐに別れるわねと…..
大体、あれだけの女性に対して、余裕が無い様な年下というのは無理がありすぎる。現実的ではない。
案の定、2人は別れている。

その後、その元御主人であった方は、ツラッとした顔をして、豪邸訪問の番組に出ていた。
今度は、娘ぐらい年の離れている、う~んと年下の一般人。
何だか、調子いいなと思ったものだ。
何だか、ちょっと…..と思ってしまった。
あの時、ジュディ様に対してしてあげられなかった事を、今度の奥様にはしてあげているみたいな「対抗心みたいな雰囲気」が番組中、ずっと漂っていて、何とも言えない気持ちになった。
きっと、あの時、ジュディ様の仰った御言葉に「対抗する為に再婚しました」アピールをしたのかも…..
何か、悲しいな……と。
何やら、子供が欲しかったからみたいだけど、それをジュディ様に要求するのは、酷というものだ。
それなら、ジュディ様と結婚なんか、しなけりゃ良かったのに。
あれは、ジュディ様の芸術作品を御主人の画廊で売り捌く為の契約結婚だったのだろうなと…..
イタリアのDAMIANIのイメージキャラクターの時と似ている様な….
何だかんだと言っても…..
当然、私は、ジュディ・オング様の味方である。

そこに愛はあるんか!?
そこに愛はあるんか!?
今野さん、教えて!!!

あの時、ジュディ様は一体、何と仰ったのか?
レポーター達に、婚約指輪を見せる際、
「あっ、これは、別に大したものじゃないですから。」
すぐ隣には、御主人様の姿が。
きっと、顔から火が出るぐらい、恥ずかしかったはずである。
私も、見ていて辛くなった。
でも、そのサファイアを見て、ジュディ様がそう仰るのも無理もないと思う様な感じのサファイアだった。
あの場合は、婚約指輪は着けて行くべきではなかったはずである。
ジュディ様クラスになると、あれではやはり物足りないのは当然。
あれじゃあ、ちょっとね。
私も、あの婚約指輪を見て、そう思った。
でも…….
レポーターの餌食になるだけだから、
「今日は、サイズ直しが間に合わなくて、着けて来ておりません。」
これで、行けば良かったのである。
あれから、ほどなくして、2人は別れる事となった。
そりゃ、そうだろう。
あれだけの御方だからね。
そこに、愛はあるんか!?

もし、寺尾聰様だったら、もっとランクの上の婚約指輪を用意する事が出来ただろうと思われる。
事務所から借金してでも、自分の給料の5ケ月分以上の物を用意していたはずである。
ジュディ様なら、500万~1000万クラスの物を渡さなければ、恥ずかしいだろう。
いや、2000万でも良いと思う。
郷ひろみ様でも、前妻 二谷ゆりえ様に、それぐらいの物を渡したのだから!
私ならば、ジュディ様と結婚するのなら、それぐらいの物を渡したいという「気持ちだけ」は、持っている。「気持ちだけ」ね。
そんなジュディ様の元御主人は、都内の高級マンションにベンツ等数台所有されていて、一台を奥様に渡している。
何か知らんけどベンツだと、「安全だから」なんだとか…..
ふぅ~ん、そうなん?
CROWNかLEXUSでも、ええんちゃうのん?
ベンツでなくても、Audiでも、ええんちゃうのん?
私は、CROWN&LEXUS派だけど。
メンテや、修理しやすいし。
でも、ここでも、気になる御言葉が……
「どこが気に入って結婚したのか…..」に、御主人様は、
「特にどこが、どうとか言うものは別にないんだ。」
何なの、それ!
とこが、どうと言うもんじゃないって、これも奥様に失礼だね!
あれは、「ジュディ・オング様ほど綺麗じゃないけど、ただ、若いから結婚した」と、言わんばかりに聞こえた。
失礼な言い方だ。
何故、優しいからとか、趣味が同じとか、価値観が似ているからとか、何とか言わなかったのか……
ジュディ様との結婚会見時の逆バージョンだなと。


因みに ジュディ・オング様の元.御主人様が力を注いで売り出した人気作家のリトグラフを一時期所有していた。
でも、何となくそのリトグラフは嫌になり、売却してしまった。
あの「大した事ないサファイアの指環」なんて、ジュディ様は、絶対に着ける事なんてなかったのだろうけど、今頃、あのサファイアはどこかのリサイクルショップか、アフリカあたりに流れているのかもしれない。
石は、魔物。
たかが、婚約指輪。
されど、婚約指輪。
なので、ある。
英国の故.ダイアナ妃も、婚約指輪の事で大変なバッシングを受けている。その事は、以前記事に書いてある。
英国皇室御用達、天下のガラード社の物なのに……
因みに、ダイアナ妃の婚約指輪は、金額から考えてみるに、決してカシミール産ではないはずである。

因みに、私の物は……
内緒。
ルースから選んだオーダー品である事は、確かではあるけれど。
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💮《 ジュディ・オング様の元 御主人様について 》💮
鈴木洋樹 https://share.google/peVaz3QQUVVKzSWz6
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《 本日のおまけ!私の大好きな豆助です!》
🌞🌞🌞🌞🌞洋犬よりも、和犬に限る!豆柴が一番!🌞🌞🌞🌞🌞
💮 こう見えて、私は和犬でなければ、ならない。
小型の洋犬は、大の苦手!
洋犬はキャンキャン吠えて、すぐに飛びかかって来て、煩いから。
柴犬の様に、大人しく、誰にでも尻尾を振らない、キャンキャン吠え立てない和犬がお好み!
💮「しばらくお休み致します」とは書いたのだけれど、
「Joe が弾いてみたシリーズ」を再開する事になったので、
これだけは、先に出しておきたいと思い、これだけを出して
又、お休み致します。しばらく旅に出ま~す!
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