超高音質アキュフェーズE-550.TAKE FIVE &Grandioso C1で聴くラウンド. ミッドナイト!夏の夜はジャズ魂に乾杯&カラヤン,エッシェンバッハ🍸️✨🍸️



アキュフェーズって、いいよね。
まず、なんたって、創業者の春日二郎様の(1918年~2007年)企業理念が、現在でもきちんと根付いており、「オーディオの本質を生かし、音楽芸術を通して人間の魂の向上をはかりたいという理念」のもとに集まった技術集団で、アキュフェーズ(Accuphase)のアキュは、Accurate(正確な、的確な)で、フェーズはPhase(位相)の2語を結んで、オーディオの奥を極める心をあらわし、ブランド名としているところが洒落ている。
質の追求に徹する為に生産ラインにベルトコンベアを使ってはおらず、その為に生産量が限定された高加工度製品の為、限られた販売店のみの拘りの取扱いとなっている。
又、メンテや修理、保証がしっかりしていて、音質も高音質で、
シャンパンゴールドみたいな色もステキだし……。

この曲は、Dave Brubeck 1959年で、
プレイヤー DENON DP-500M
カートリッジ DENON DSN-86
アンプ アキュフェーズ E-550
コントロールアンプ アキュフェーズ C-260
スピーカー YAMAHA FX-3+FOSTET925A
現在アキュフェーズではないのだけれど、一時期DENON の最高級モデルとも悩んでいるうちに決まらなくなってしまった。
買い替えるならどうしようかと、思案中でまだ決まってはいない。
でも、アキュフェーズになる可能性が高い様に思うけど…….

それから、動画を見て気付いたけれど、サントリーが置いてある。
サントリーといえば、やっぱりこれでしょ!

あっ、間違えた!これは、ギリシャのサントリーニ島だった!
これ、これ!
こちらの方ですよ!







又、ちょっとイイナと思えるセロニアス・モンクのラウンド.ミッドナイトを拘りのESOTERIC Grandio C1で聴いてみるのもステキだと思う。こちらのスピーカはJBL K2-S5500で、Takeda Kazunori Quartetの(武田和命カルテット)演奏。
普通の録音のものと聴き比べてみるのも、良いのかもしれない。

《 武田和命カルテットバージョン 》
《 セロニアス・モンクバージョン !聴き比べてみてね!🌠🌠🌠》
《 こちらは、マイルス・デイビスバージョン!》
《 ちょっと、おまけです!》
《 シューマンピアノ協奏曲 カラヤン&エッシェンバッハ, ステキ!》
これから、夏本番に向けて、熱いJAZZ に浸ってみるのも良いのかもしれない。🍷





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