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【お知らせ📣】創作大賞ファンタジー部門に挑戦します‼️│「その日、お日さまがのぼりませんでした」


noteをはじめたいと思ったきっかけは、
実は『note創作大賞』なんです。

私は静岡の片田舎に暮らす40代男性。

かつて
「人生が変わるかも知れない!」
そんな期待を込めて1冊の本を執筆しました✏️

▼ デビュー作


文芸社さんの粋な計らいで
出版費用はかなり抑えていただきました。
そして読んでくれた方からは
たくさんのありがたいお言葉をいただきました。




ただ「人生を変える」ことはできなかった。




それからしばらくして…
noteの存在を知りました。

発信は無料。
しかも私が発信した想像の世界と表現を
多くの人に審査してもらえる。


さらに!
全国の猛者が集まり凌ぎを削る…

まさに

「天下一武道会」⚔️


それが…

『note創作大賞』



なんて夢のある話なんだ!

自分の人生が変わるかもしれない🌎️

強ぇやつがいっぺぇだ💪

オラ、ワクワクすっぞ!💓



noteをはじめて11ヶ月
いよいよこのチャンスが訪れた☀️

(あれ?去年うっかり逃してるよね…🤔)

ということで…

2026創作大賞:ファンタジー部門


挑戦します✏️


タイトルは

その日、お日さまがのぼりませんでした


チャッピー❇️これめちゃくちゃカッコいいじゃん!



ある朝、目覚めると世界から太陽が消えていた。夜の闇と不安に包まれる学校で、シュウヘイはクラスメイトたちと過ごす中、自分の弱さやクラスメイトたちの優しさに触れていく。
やがて嵐が学校を襲い、「このまま太陽が昇らなければ自分たちは死ぬのではないか」という恐怖が彼らを追い詰めていく。
理科の知識で立ち向かおうとする親友のタケルは、アオイの発見に活路を見いだし「太陽は必ず昇る」と言い切った。
絶望に直面したシュウヘイもタケルのその言葉を信じようとする。そして彼らは、これまでの常識を覆す「新しい朝」を迎える。

あらすじ


最近投稿頻度が少ないなぁと
思われた読者の皆さん

最近「スキ」してくれないなぁと
思われたクリエイターの皆さん


すみません🙇


私、お日のぼ☀️のリライトに
夢中になっておりました✏️


あっ。通称、

お日のぼ☀️


です。
(まだ誰も呼んでないけどね❇️)

よかったら応援よろしくお願いします👋


そしてファンタジー小説部門を目指す皆さん
ぜひ一緒に楽しみましょう🎵



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