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ファクトチェック!その情報は正しい?

生成AIの進化によって、何が本当で何が嘘なのか、ますます区別がつきにくくなってきました。

みんながそう言っている
⇒ 複数アカウントで、大量の情報を発信することがカンタンになった

精度が高すぎて偽装かわからない
⇒ 生成AIの進化で本物と見分けがつかないようなクオリティ

生成AIがそう回答した
⇒ 生成AIも元ネタが間違っていれば間違った回答をし、推論は苦手

情報発信側も、正しい情報と偽情報を巧みに織り交ぜて発信するため、判断がより一層難しくなります。


見た情報を
「こんなことあったよ」
と人に伝えたら、実はそれはデマで恥ずかしい思いをした。

「実は詐欺で、ダマされてしまった」
などの事態を回避するためには、どうすればよいでしょうか?


様々な事例をもとに情報の判断力を向上させるための記事をまとめました。

【だまされないで】信頼できる情報の見分け方『商品紹介記事の裏側(前編)』

以前、出版社で働いていた経験をもとに、どのような理由で商品やサービスを勧めているのか、情報発信者の意図を掘り下げています。


【だまされないで】信頼できる情報の見分け方『商品紹介記事の裏側(後編)』

後編では「信頼できる情報」を見分ける5つのコツを紹介しています。


怪しい壺と数字のマジック

嘘をつくことなく、都合のいい口コミを得ることができます。
ちょーかんたんなトリックを使って、事実を創り出す方法とは。
5分で無料で読めます。


【データで見る】フリーランスになれば楽して儲かるか?

厚生労働省や日本政策金融金庫などのデータを使って検証しました。
ただ、残念ながら、データ上は結論が出せない結果となりました。
おまけとして「システムエンジニアがフリーランスになって楽して稼ぐ方法?」を追記しています。20~30代のSEの方はぜひご覧ください。


ビジネスパーソンの仕事の3割〜4割はファイルなどの「探し物」って本当?

ベストセラー本に書かれていた、事実確認がされていない「仕事中の探し物に年間150時間も費やしている」という情報がネットで拡散され、生成AIのDeep Searchですら「複数の調査で確認されています」という回答する始末。⇒ どうすればよかったでしょうか?


【ホント?】Amazonアソシエイトって、頑張っても数百円にしかならない?

何かを始めるときは、自分が知っている数字だけでもいいので、計算して推測することをおすすめします。
例えば、3,000円の家電で得られるアフィリエイト報酬は2%の60円です。
「こんなはずじゃなかった」
と後悔しなくて済むようになるには?


賢く選ぶ有料記事、ほんの少しの工夫で「買うかどうかの悩み」を解消!

noteの有料記事は、公開中の無料部分だけで判断をする必要があります。
これがなかなか悩ましく、「損するかも」という不安が付きまといます。
実はある習慣によって、見極め能力が向上するのですが、詳しくはぜひ本編をご覧ください。


今後もファクトチェック関連の記事は、随時本ページを更新してまとめていく予定です。

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村田 裕樹 最後までお読みいただきありがとうございました! サポートもうれしいですが「スキ」をしていただけると大変励みになります!!

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